読み得!2019年、ワイモバイルスマホのスペックの見方を大公開!CPU、ROM、RAM、プラットフォームがわかる!

 

 

スペックを読めるようになれば、あなたのスマホが価値を生み出します。

 

 

スマホをいざ買おうと思った時、何が良くて、何が悪くて、何を選べば自分に合っているのかがわからない。

 

そんなことありませんか?

 

ゲームをよくやる方にはゲームがやりやすいスマホを選択すべきでしょうし、そんなにスマホは使わないけどバッテリー切れは嫌だから電池が長持ちするほうがいい。

ビジネスマンの方であれば、必要なものが最低限シンプルに使える仕様がいいでしょうし、

運送業の方は事前連絡するのに10分の無料通話があるといい。

スマホは良く落としちゃうから、頑丈で割れないスマホがいい。

サーファーの方で水濡れが心配だから防水機能は欠かせない。

写真を良く撮る方なら、カメラの品質や画質は落とせない。

写真をたくさん撮りたい方、動画をたくさん撮りたい方なら対応メモリーカードは大きなほうがいい。

女性の方であれば、手に収まる軽くてスリムなスマホのほうが使いやすいでしょう。

見たい番組がいつでも見れるワンセグは外せない。

新聞の代わりにスマホを見るので、画面は大きいほうがいい。

耳が遠いのでVoLTE機能は外せない。

急速充電機能は朝バタバタするから外せない。

 

人によって、求める機能や性能は様々です。

もちろん、全部付いていたほうがいいに決まっていますが、本当に必要なものに絞って選択したほうが、かえって満足度は高いものです。

 

例えば、あなたが車を買うとします。

カッコよくて速い車が欲しければ、自ずとスポーツカーになるでしょうし、

荷物がたくさん載る車がほしければ、ワンボックスカーになります。

家族がいれば、ファミリーカーが選択肢になります。

維持費用を抑えて使いたいのであれば軽自動車になるでしょう。

遊びで車を持ちたいと考えるならオープンカーという選択肢も出てきます。

でも、これを全部選択することは出来ないですよね。

 

目的を絞って検討したほうが、あなたにとってより良いスマホを選ぶことに繋がっていくのです。

 

でも、何をどう確認すれば、自分にあったより良いスマホに辿り着けるのでしょうか?

わざわざ、店舗に足を運んで確認するのも手ですが、店舗の方は別の思惑があって、月末までにこの機種を○台販売しなきゃいけない。

というノルマがありますので、本来の目的とは違う機種を紹介されたりすることもあるでしょう。

 

やはり、このあたりは自分の目で確認して選択するというほうが賢い選択になるでしょう。

 

つまり、

スペック表を読めるようになれば、比較も自分で出来るようになるので全て解決します。

でも、CPU、ROM、RAMなど難しい言葉が並んだスペック表はなんだかめんどくさそうで難しそう。

そう思っている方のために、誰にでもわかりやすくスペック表の見方について説明させて頂きます。

 

 

本編を読めば、プロの目線でスマホを選べるようになることは間違いありません。

なぜなら、私自身が店頭販売を行っていた経験があるためです。

プロの目線で、初めての方にもご理解頂けるよう案内を工夫して、お伝えさせて頂きます。

 

ちなみに、この章を読み終えたあなたは、スマホだけでなく、パソコンやタブレットの性能比較も出来るようになっていますので、ぜひご覧いただければと思います。

ここからは、ワイモバイルのホームページを例にご案内していきます。

 

まずは、商品のざっくりとした特徴から見ていきますね。

 

 

上記は実際にワイモバイルのホームページから、商品ページへ移った画面になります。

今回、例に挙げる機種名はアンドロイドワンS5という機種になります。

この時点でわかることは、おサイフケータイとワンセグは付いていないということです。

 

「何が付いている」というよりも、「何が無いか」で判断して頂きたいです。

 

つまり、ワンセグ、もしくはおサイフケータイ機能が絶対必要だと考える方は、この商品は選ぶべきではありません。

ただ、機能を省いているからこそ、メリットがあるはずです。

 

ワンセグ、おサイフケータイの優先順位はそれほど高くない、そのような方は次のステップに進んでいきます。

詳細を確認したいので、「特徴」から「スペック」を確認し、詳細を確認していきます。

すると以下の画面へ変わると思います。

 

 

この時点で正直、めんどくさい

そう思われる方も多くいらっしゃると思います。

 

 

その反応は正しいです

 

 

でも、この表を理解することで、スマホの選択肢を絞ることで月額料金が1,480円~6,782円の間で変わってくることを考えると、月額で最大5,302円の違いになってきます。

年間だと63,624円、二年間で127,248円の違いとなって現われてきます。

 

つまり、この章には127,248円の価値があるので、読んでいきませんか?となると話は変わってきます。

明確な目的をもって、この章をご覧いただければ幸いです。

 

それでは本題に入っていきましょう。

まずは、基本スペックの見方からご紹介させて頂きます。

上から順に説明していきますね。

 

基本スペックを読めるようにしよう

 

 

 

スマホのサイズの読み方はこうやって読もう

 

 

まずはサイズです。

アンドロイドワンS5の場合は約W71×H148×D8.1mmというサイズになっています。

これを額面通りの内容で理解したとしても大きな意味は持ちません。

 

今使っているスマホや携帯電話と比較してみてください。

 

今お持ちのスマホや携帯に関しては、メーカーのホームページを検索すればサイズが載っているはずです。

定規で確認する方法でもOKです。

今使っている端末の数値とこのアンドロイドワンS5の数値を比較して欲しいのです。

幅、長さ、厚みなど、今使っている端末と比較してどうでしょうか?

幅は同じだけどだいぶ長くなっている、とか厚みが違うとか、気づくポイントが出てくると思います。

数年前のスマホを使っている方なら、その数値の違いをイメージするだけで、どれだけ現在のスマホが改善されているのかを知ることになると思います。

 

現在のスマホはこれまでの幅広のモデルではなく、縦長のスタイルをトレンドとして、持ちやすくて情報量を増やしたものにしています。

 

また、重量も性能を上げながら少しずつ軽くなっています。

 

待ち受け時間と通話時間、バッテリーの容量について確認すべきこと

 

 

次に、待ち受け時間と通話時間、バッテリーについて見ていきましょう。

このアンドロイドワンS5の場合は、バッテリーの容量が2,600mAhとなっています。

他社のスマホと比較してみると、現在のスマホは3,000mAh程度となっていることがほとんどですが、アンドロイドワンS5は2,600mAhです。

他社のスマホと比較して8割ちょっとのバッテリー量では力不足だと感じるかもしれませんが、シャープの場合は液晶を改善することで消費電力を減らしています。

結果として待ち受け時間や通話時間をロスすることなく2,600mAhで充分だとしています。

でも3,000mAhだったら、もっと長時間の待ち受け時間や通話時間を確保できるのでは?と考える方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

でも、この商品の場合はバッテリーが重量に及ぼす影響を考えバッテリーを「前モデルのアンドロイドワンS3」よりも1g軽い142gとしているのです。

軽くなったにも関わらず、連続通話時間3G回線で290時間向上、連続待ち受け時間についてはLTE状況で45時間も向上しています。

充分な能力を持たせたまま、女性の手に収まるボディサイズ、手首に負担を掛けない軽量なボディに抑える。

こういうところにもメーカーの想いが詰まっているんですよね。

充電時間も155分から145分へ向上しており、急速充電にも対応しています。確実に進化していることが分かりますね。

 

 

プラットフォームについて知ろう

 

ここからは、プラットフォームについて説明していきます。プラットフォームは「足場」「土台」という意味です。

スマホで言うと、土台となる「言語」になります。

現在では、アンドロイドとアップル社が提供しているアイフォンなどに使われているiOSの実質二択になっています。

 

 

このプラットフォームに関しては、どちらが良い、どちらが悪いとか、という問題ではないと思っています。

iOSに関しては、完成度の高いプラットフォームであるがゆえに、自由度が少ないですが、期待を裏切らない品質があります。

 

アンドロイドに関しては、完成度は低い代わりにあえて自由度を高めているため、自分自身が作り上げ行く喜びが詰まったプラットフォームだと考えています。

どちらを選択しても良いと思いますし、どちらを選んでも間違いはないと思っています。

 

 

CPU、ROM、RAMについて知る

 

 

CPUとROM、RAMについて説明しますね。

ここからは、パソコンやタブレット選びにも使える知識になります。

 

まず、基本的な作りはスマホもタブレットもパソコンも全て同じです。

名称については各々なぜか呼び方が違いますので、この点について説明しますね。

 

 

名称は違っても、内容は同じです。

今回の話題のメインはスマホですので、スマホ目線で話を進めていきます。

 

CPUがどのようなものかを知ろう

 

まずはCPUですが、これは何かと言いますと人でいうと脳みそにあたります。

 

 

 

単位はGhz(ギガヘルツ)で表します。

またCPUの計算機はコアと言います。

このCPUには、コアひとつのCPUや2コアのCPU、4コアのCPU、6コアのCPU、8コアのCPUがあります。

スマホやパソコンのスペックを確認するとき、コア数を以下の言い回しをするとプロっぽく聞こえます

 

1コアであれば⇒シングルコア

2コアであれば⇒ダブルコア、もしくはコアツー、

4コアであれば⇒コアツーデュオ、もしくはクアッド

6コアであれば⇒ヘキサコア

8コアであれば⇒オクタコア

上記のような言い回しで言います。

 

パソコンショップやスマホショップに行って「このスマホはオクタコアモデルですか?」なんて聞くと、店員さんは間違いなくパソコン関係に詳しい人なんだ、と認識します。

なお、コアが多いほうが高級品であり、高性能ということになります。

 

また上記で触れたGHzですが、2GHz、2.5GHzのようにGHzの頭に数字が入りますが、これが処理能力を表します。

目安としては1GHzあればyoutubeのちょっと荒い映像程度なら処理して再生することが出来るようになります。

 

ここまでの説明で、会話に付いてこれていますか?ココの部分は重要なので、もしわからなければ、もう一度ゆっくりとで構いませんので読み直してください。

 

CPUの応用編

 

たとえば、3GHzのシングルコアと2GHzでオクタコアのCPUではどちらの性能が良いと思いますか?

 

答えは、

3GHzのシングルコアは3GHz×1=3GHz

2GHzのオクタコアは 2GHz×8=16GHz となるので、2GHzのオクタコアCPUのほうが、5倍処理能力が高いということになります。

この考え方で、まず問題ありません。

 

パソコンショップやスマホショップのスペック表を見るだけで、どれが一番サクサク動いて、どれが一番遅いのかを一目瞭然で確認できるようになります。

現在ワイモバイルで販売されているスマホであれば、インターネットの接続や、地図を確認する程度の使い方であれば、どの製品を選んでいただいても問題はありません。

ザックリ、数値が髙ければ高いほど、レスポンスが速いというイメージでいいです。

 

ROMについて知る

 

 

ROMというのは、イメージで言うと、机です。

小さな机の上で仕事をするよりも、社長机のような広いデスクの上で仕事をするほうが効率的です。

以前は1Gの机が多かったのですが、現在では3GBの広さを持った机(スマホ)がスタンダードになっています。

上級モデルになると、4GB、6GBのモデルが販売されています。

 

上記で記載しているCPUとROMは密接な関係があり、CPUがどんなに良くても、ROMの量が少ないとCPUの本来の能力が発揮できません。

これは、パソコンやタブレットも同じです。パソコンの場合、多くの製品でROMの追加が可能です。

ROMを追加すると、処理能力が劇的に変化します。

 

そのうえで、豆知識になりますが、ROMの場合は電源が入っている時だけは保存メモリとしての活用が出来ますが、電源がオフになるとそれまでのデータが消えてしまいます。

パソコンで、様々な処理をしているときにフリーズしてしまうことがあると思いますが、再起動すると治ってしまうことがほとんどだと思います。

これは、メモリ不足によることが多いです。

 

もし、ご自宅のパソコンの立ち上がりや処理が遅い、よくフリーズする。なんて場合はROM不足が原因であることが多いです。

 

 

RAMについて知る

 

RAMとは、机で言うと引き出しです。

単位はGB(ギガバイト)で表します。

どのくらいの情報量かと言いますと、DVD画質で4.7GBで映画一本分だと言われています。

音楽だと、1GBでCD音質で32曲分程度入ると言われています。

1GBでは写真だと40,000枚程度です。

 

スマホの容量は現在の基本は32GB程度になります。

 

実は、以前のスマホのほうが容量は64GBや128GBなどの大容量モデルが多かったのですが、現在ではインターネット上に保存するというやり方が多くなってきましたので、それほど保存容量は必要なくなりました。

 

例えば、インターネットサイトで友達を作るFacebookや動画投稿サイトと言われるYoutubeなどがその代表例だと思います。

 

スマホに保存していなくても、インターネットに繋がることで、写真や動画が保存できるようになっています。

 

それに、アンドロイドのスマホであれば、SDカードの追加が出来ますので、写真や動画を保存しておきたいという方は、256GB、もしくは512GBまでの写真や動画が保存できるようになっています。

 

基本的にはそこまで、必要はないかと思いますが、拡張性が高いのはアンドロイドのほうが有利ですね。

 

それでは、ここまでお伝えしたところで、現在ワイモバイルから販売されているスマホの処理能力ランキングをお伝えさせて頂きます。

CPU力のところについての計算式は以下になります。

例=Android One S5のCPUはSDM450(オクタコア)1.8GHzだから、1.8×8=14.8

メーカーを問わず、ざっくりとした上記の計算式にしています。

CPUの組み合わせによって、その計算方法が必ずしも正しいわけではありませんが、ひとつの目安にはなると考えます。

 

 

この表は機種変更の際にもご活用いただけるように、販売終了したモデルの情報も添えています。

 

2.3年前の上級モデルでも、日々のスマホの進化で初級レベルのスペックになってしまっている機種が多いところを見ると、やはり一定のスペックが長く使うためには必要だということが見えてきますね。

 

CPU性能で言えば、超上級~中級モデルでは大差はないですね。性能的にはiphone10を買うぐらいならこの二強から選択したほうがコストパフォーマンスも高いですし、柔軟性が高いと個人的には思っています。

 

RAM性能でいえば、中級モデルは3GB、上級であれば4GBといったところですが、超上級モデルになると6GBのモデルが並んでいます。

CPUだけでは大差が無いように見えてしまいますが、このRAM量が余力を作ってくれますので、操作したときに、一瞬待つのか、動かした瞬間に動き出すかの違いになってきます。

 

通常のボードゲーム程度であれば気にならないのですが、3Dのゲームとかになってくると、このあたりが致命傷になってきます。

もし、ゲームなどの負荷がかかるアプリをよく使われるかたは迷わず超上級モデルをご使用ください。

 

普通に動画を見たり、ニュースを見たり、ラインをしたり、写真を撮ると言った方であれば、中級モデルで充分です。

 

ほとんどの方は、中級モデルで充分だと思いますし、ワイモバイル側でもそのあたりを熟知していますので、ラインナップで重要視しているのは中級モデルあたりになっていますし、デザインも豊富なので激戦区になっています。

 

ニュースをみるだけ、ラインもちょっとする。 という使い方であれば初級モデルでOKです。

 

目的別に分けたワイモバイルスマホの選び方

 

カメラ優先であれば、ダブルレンズ機能搭載のp20、X5をおススメます。さらにこだわりたい方にはMate20Pro,Mate10Proのライカレンズを押したいです。

 

ライカとは、1913年から続いているドイツ老舗のカメラメーカーで多くの有名人が使っていることでも有名です。

 

福山雅治さんや木村拓哉さん、松任谷正隆さんなどが愛用していることでも知られているメーカーです。

以下の写真は実際にP20で撮影したものですが、光の加減や色合い、雪の表情までちゃんと撮れている非常に高性能な写真であることが伝わってくる写真になっています。

 

 

また、全体で最高のバランスを取っている、つまり良いとこどりを狙うのであればX3です。耐衝撃機能や全体の機能バランスを考えた際にオールラウンダーなのはX3です。ただ、横幅が広いので男性であれば問題はありませんが、女性の方であれば幅広ボディはキツいので、p20などが選択肢に入ってくるのかなと思っています。

 

いずれにせよ、ここで迷うのがスマホ選びの醍醐味ですよね。

サクサクの処理性能を取るのか、バッテリーの持ちを取るのか、耐衝撃性能の安心感を取るのか、様々選択肢はありますが、何を最優先にすべきなのかはあなたの判断次第です。

 

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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とてもじゃないですが、このページの中ではご紹介しきれませんので、ぜひ下にあるリンクからご確認ください。

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

ヤフープレミアム会員費無料
格安SIMで圧倒的な通信速度
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
ヤフープレミアム会員費無料
キャリア決済が使える
全国に1,000店舗以上ある
料金プランがシンプル
基本料金プランが安い
2018年9月にデータ容量が増量
10分以内の国内通話無料
完全かけ放題プランもあるスーパー誰とでも定額
60歳以上の方はかけ放題
無料でプラン変更可能
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
キャリアメールが使える
家族割で料金割引
光回線のおうち割で月1000円割引
Android Oneの新機種続々
SIMフリー端末も続々発売
iPhone7がついに発売!
iPhone6S・iPhoneSEが買える
LINEも使えてID検索もOK
機種変更で2年間データ増量延長
紹介しきれないぐらいに、オンラインのメリットは盛りだくさんです。
ぜひ、活用してみてください♪