絶対お得!当サイト限定格安SIM5,000円還元!今のスマホを無敵にする勝利の方程式!

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今使っているスマホは気に入っているけど、月額料金が高くて困っている。

もうちょっと安くならないかなぁ。

 

 

そんなあなたには格安SIMサービスがおすすめです。

 

 

でも、格安SIMって聞いたことはあるけど、実際のところはどうなの?

どうやって使ったらいいのかについて、初めての方にもわかりやすくご紹介します。

 

 

 

そもそもSIMって何?

 

 

SIMとはスマホやタブレットに入れるカードのことです。

 

 

 

 

現在では、標準SIMはほぼなくなって、micro SIMとnano SIMのどちらかということになりますが、最新機種はほぼnano SIMになっています。

 

SIMの役割ってなに?

 

 

 

SIMカードとは、電話番号を特定するための固有のID番号が記録された、携帯やスマートフォンが通信するために必要なICカードのことです。

このSIMカードを使って通信を行っています。

 

最近ではUSIMカードと言って、大きさや使い方は変わらないのですが、電話帳をそのままUSIMカードに書き込める便利なカードも出来ています。

 

 

 

 

どのスマホ、携帯でも格安SIMって使えるの?

 

 

答えから言うと、使えるものと使えないものがあります。

SIMフリー端末、SIMロック端末という言葉を聞いたことがありませんか?

 

 

SIMフリー端末は、SIMの大きささえ合っていればフリーで制限なく使えます。という意味です。

 

 

逆にSIMロック端末の場合は、そのままでは使えません。

 

 

今使っているスマホ会社にSIMロックを解除してもらえれば使えるようになります。

 

 

 

今お使いのスマホをSIMロック解除する方法
◆ドコモの場合

【WEB】 My docomoでお手続き 費用:無料 受付時間:24時間

【電話 ドコモケータイから】:151

【一般電話から】:0120-800-000 費用:有料 受付時間:24時間

【店頭】ドコモショップでお手続き 費用:有料 受付時間:各店舗の営業時間内

 

◆auの場合

【WEB】 auお客さまサポートサイトでお手続き 費用:無料 受付時間:24時間

【店頭】auショップでお手続き 費用:有料

 

◆ソフトバンクの場合

【WEB】 My SoftBankでお手続き 費用:無料 受付時間:24時間

【店頭】ソフトバンクショップでお手続き 費用:有料

 

 

まずは、今使っている電話会社でお手続きが必要です。

 

 

 

ちょっとだけ面倒かもしれませんが、この行動の「差」が後に大きな「違い」となってきます。

 

 

つまり、こういうことです↓

 

 

コレは格安SIMのワイモバイルの家族割を適用した月額料金¥1,166円と大手キャリアと言われるドコモ、au、ソフトバンクの月額利用平均値¥8,500の差額を表に表したものです。

 

 

SIMフリーへの手続きはスマホから進めれば各社当然無料です。面倒くさがらずに進めてください。

 

 

この作業がまず、第一歩です。これでSIMロックが解除できますので、あなたのスマホがSIMフリーになり、格安SIMが使えるようになります。

 

 

 

スマホのSIMロックは解除出来た。でも格安SIMのメリットとデメリットがわからない

 

 

 

格安SIMって、安いんだろうな?とは思うものの、どうやって手をつけたらいいのかがわからないことがたくさんあると思います。

デメリットとメリットがありますので、そのあたりをちゃんと確認して進めれば、とっても魅力的なサービスです。

 

 

まずはデメリットから説明させていただきますね。

 

 

格安SIMのデメリット11
1.クレジットカード決済のみが多い

2.数日使えない期間がでることがある

3.キャリアで提供するサービスが使えない

4.キャリアメールが使えない

5.LINEのID検索ができない

6.家族割や通話定額プランが少ない

7.iPhoneなど一部機種でテザリングが使えない

8.通信速度が遅い

9.故障したときのサポートが少ない

10.乗り換えたあと自分で初期設定が必要

11.回線と端末の相性など初心者にはややこしい

 

 

なんだか、格安SIMってデメリットばっかり、安いだけで全然使えないじゃない。

私もこのデメリットを並べたとき、こりゃダメだとゲンナリしてしまいました。

 

 

でも、あきらめずに確認を進めていくと、攻略法があることに気が付いたんです!!

 

 

 

1.クレジットカード決済のみが多い

 

 

 

 

インターネットでの手続きが多くなってきている現在、クレジットカードでの決済は必要不可欠です。カードを持つには審査が必要ですが、その審査をクリアーしているということになりますので、毎月の支払が発生するスマホの支払であれば、カード支払になるという点も納得ですね。

 

格安SIMを検討している方はクレジットカードを作っておいたほうが無難です。

 

 

 

2.数日使えない期間がでることがある

 

 

 

 

キャリアから、電話番号をそのまま使うMNP手続きを行う場合、電話が使えないという欠点があります。正しくは、格安SIM側の手続きが完了したタイミングで手元にある元SIMカードが繋がらなくなり、そこから新しいSIMカードが届くまでは電話の受発信が出来なくなります。

 

 

ワイモバイルならSIM到着から二日後に切り替わると分かっているので、元SIMが使えなくなったら差し替えるだけ、慌てる心配は不要です。

 

 

 

3.キャリアで提供するサービスが使えない

 

 

 

今までのキャリアでのポイントが無くなります

 

 

 

 

格安SIMはキャリアで提供されているサービスが使えなくなります。理由はキャリアから電波を借りて運営しているから電波を発信しているドコモやauが提供しているサービスは受けられなくなります。

 

つまり、「dポイント」や「au WALLETポイント」はドコモやau回線と紐付いているため、乗り換えたタイミングでポイントがなくなります。

乗り換えるとわかった時点でポイントを使い切っておくことが大切です。

 

今までのキャリア決済が無くなります

 

 

 

 

毎月の携帯料金と合算して支払い可能なキャリア決済。有料アプリの購入や課金に使える便利なサービスなので、使っている方も多いと思います。

格安SIMではポイントと同じで、電波を借りて運営しているため、キャリア決済も使えなくなります。

 

 

ワイモバイルなら格安ブランドとは言え、ドコモやau、ソフトバンクと同じキャリア形態なので、格安なのに今まで通りキャリア決済が使えます。

 

 

 

4.キャリアメールが使えない

 

 

 

 

キャリアメールとは「~@docomo.ne.jp」「~@ezweb.ne.jp」「~@softbank.ne.jp」といったメールアドレスです。格安SIMに乗り換えると、これらのキャリアメールも使えなくなってしまいます。キャリアが提供するサービスの中でも利用者の多い「キャリアメール」は使えなくなると困る方も多いです。

 

 

なぜ、困るのかというと、相手の設定次第で届かないブラウザメールと比べて、キャリアメールは確実に相手にメールが届くからです。

 

 

一般的な格安SIMの場合は、キャリアではないのでキャリアメールが使えませんが、ワイモバイルはキャリアなので@ymobile.ne.jpというキャリアメールがご使用いただけます。

ワイモバイルには繋がる安心が付いています。

 

 

 

5.LINEのID検索ができない

 

 

 

 

格安SIMではキャリアの年齢認証ができない仕様になっているため、通常通り、LINEのトークや無料通話は利用できますが、LINEのID検索が出来ません。

 

 

ワイモバイルなら、キャリアなので当然年齢認証が出来るので、LINEのID検索が出来るようになっています。

安心して使えるワイモバイルは頼もしい存在です。

 

 

 

6.家族割や通話定額プランが少ない

 

 

 

キャリアでは当たり前のようにある家族割ですが、格安SIMでは家族間の通話料やCメールの送受信が無料になるプランはほとんどありません。

 

 

 

ワイモバイルなら家族で使うと毎月\540円引き、ご自宅にNTTの光回線がある方なら手続きを行うだけで家族全員が最大月額¥1,000円引き!

恐ろしく値引きが出来るワイモバイル、使うこちらのほうが心配するぐらい割引サービスが充実しています。

 

 

 

7.iPhoneなど一部機種でテザリングが使えない

 

 

 

 

ドコモのAndroid端末では格安SIMを使ったテザリングが利用できません。テザリングを起動するとAPN設定がドコモ純正のSPモードに強制的に切り替えられてしまうためです。そのため、テザリングを行うにはSIMフリースマホを使うか、iOS8以降のiPhoneを使う必要があります。

 

 

 

最近のiPhoneなら問題なく使えますのでiOS8以上かどうかを確認してみてください。

 

 

 

逆に、auの場合はAndroid端末ではテザリングができますが、iPhoneではテザリングができません。この仕様はSIMロックを解除しても同様です。SIMフリースマホであればテザリングは使えますが、auのネットワークに対応した端末が少ないのが現状です。

 

 

8.通信速度が遅い

 

 

 

 

格安SIMはキャリアから借りた電波帯域を使用してサービスを提供しているので、大元であるキャリアと比べると通信速度が遅くなったり、通信制限が厳しいことがあります。

特に利用者が多いお昼12時~13時頃だと通信速度が軒並み1Mbpsを下回り、動画視聴などが難しい状態になることも。

 

 

ワイモバイルなら、ソフトバンク回線と元回線のイーアクセス、ウィルコムの回線を使っているから、最強回線です。

格安ブランドとは比較になりません。

朝も、昼も夜も回線速度を気にせずバンバン使えますので安心です。

 

 

9.故障したときのサポートが少ない

 

 

 

 

 

キャリアでは全国各地にショップが設置されているので、契約やプラン変更、さらには操作説明や端末の修理や保障などを店頭窓口で相談できます。一方、格安SIMではまだまだ店頭窓口でサポートを行うところが少なく、サポートは十分とは言い切れません。サイト上での申し込みや電話・メールがメインになります。

 

 

また、スマホの画面が割れてしまったなど故障トラブルが発生したとき、これまではショップに駆け込んだら修理を受け付けてくれて代替機を用意してくれました。

 

 

しかし、格安SIMに乗り換えると端末とSIMのサポートは別々になるため、故障した際にはメーカーに直接連絡をして、修理依頼をするか新しく買い替えないといけません。つまり、完全に使えない期間が出てしまうのです。

 

 

ワイモバイルなら販売店が全国に4,000店舗、修理対応が出来る店舗が全国に1,000店舗あるので、万が一の際に力強いサポートを受けることが出来るようになっています。

 

 

また、修理や故障などの場合も即日対応だから、大手キャリアと同じサポートが受けられることも非常に安心出来るサービスのひとつですね。

 

 

 

10.乗り換えたあと自分で初期設定が必要

 

 

キャリアで端末を購入したときは店員さんが最後まで案内して対応してくれますが、格安SIMでは基本的にウェブ上での申し込みです。

 

 

届いたあとは自分で開通手続きや初期設定などを行わないと使えません。初心者がつまづきやすいAPN設定は詳しい人が近くにいないと中々うまくいかないことが多いです。

 

 

ワイモバイルなら操作方法はいたってかんたん!下記の図でiPhone、AndroidそれぞれのAPN設定方法を解説しています。ぜひ参考にしてみてください。

 

 

SIMの交換の仕方

 

 

 

 

 

 

 

アイフォンの設定の仕方

 

 

アンドロイドの設定の仕方

 

 

 

 

11.回線と端末の相性など初心者にはややこしい

 

格安SIMではキャリアよりも料金プランがシンプルで分かりやすいのが特徴ですが、SIMカードと端末の相性やSIMロックの話など初心者にはややこしい話もたくさん出てきます。

 

 

内容が理解できていないと、プランを選択するときにどれを選んでいいのか分からなくなってしまいます。

 

 

ワイモバイルなら動作確認済みの機種一覧があるので、今使っているスマホが使えるかを事前に確認することが出来るようになっています。

 

 

ワイモバイルなら安心感が違います。

 

 

>>動作環境確認済み機種一覧が多いので飛ばして読む<<

 

メーカー 機種名 SIM形状 OS 備考
Apple iPhone XS Max nanoSIM iOS12.0 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A2102で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone XS nanoSIM iOS12.0 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A2098で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone X nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1902で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone X nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1902で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone 8 Plus nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1898で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 8 Plus nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1898で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone 8 nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1906で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 8 nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1906で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone 7 Plus nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1875で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 7 Plus nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1875で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone 7 nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1779で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 7 nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1779で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone SE nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1723で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone SE nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1723で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone 6s Plus nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1687で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 6s Plus nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1687で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone 6s nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1688で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 6s nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1688で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPhone 6 Plus nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1524で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 6 nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1586で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPhone 5S nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1453で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPad(第6世代) nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1954で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPad(第6世代) nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1954で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPad(第5世代) nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1823で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPad(第5世代) nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1823で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple 10.5インチ iPad Pro nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1709で確認
(SIMフリー版)  
Apple 10.5インチ iPad Pro nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1709で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple 12.9インチ iPad Pro nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1652で確認
(SIMフリー版)  
Apple 12.9インチ iPad Pro nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1652で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
Apple iPad mini 4 nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1550で確認
(SIMフリー版)  
Apple iPad mini 4 nanoSIM iOS11.3 ※APNの設定に構成プロファイルのインストールが必要です。ダウンロードはこちら。モデル番号 A1550で確認
(docomo/au/SoftBank版)  
※SIMロック解除が必要  
ASUS ZenFone Max (M1) nanoSIM Android™ 8.0.0 -
ASUS ZenFone 5Z nanoSIM Android™ 8.0.0 -
ASUS ZenFone 5 nanoSIM Android™ 8.0.0 -
ASUS ZenFone 5Q nanoSIM Android™ 7.1.1 -
ASUS ZenFone 4 Max Pro nanoSIM Android™ 7.1.1 -
ASUS ZenFone 4 Max nanoSIM Android™ 7.1.1 -
ASUS ZenFone 4 Pro nanoSIM Android™ 7.1.1 -
ASUS ZenFone 4 nanoSIM Android™ 7.1.1 -
ASUS ZenFone 4 Selfie Pro nanoSIM Android™ 7.1.1 -
ASUS ZenFone Live (ZB501KL) nanoSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenFone AR (ZS571KL) nanoSIM Android™ 7.0 -
ASUS ZenFone ZoomS (ZE553KL) nanoSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenFone 3 Max 5.5 (ZC553KL) microSIM/nanoSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenFone 3 (ZE552KL) microSIM/nanoSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenFone 3 Max (ZC520TL) microSIM/nanoSIM Android™ 6.0 -
ASUS ZenFone 3 Ultra (ZU680KL) nanoSIM Android™ 6.0.1 -
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ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL) microSIM/nanoSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL) microSIM/nanoSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenFone 3 (ZE520KL) microSIM/nanoSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenFone Go (ZB551KL) microSIM Android™ 5.1.1 -
ASUS ZenFone Max microSIM Android™ 5.0.2 -
ASUS ZenFone Zoom microSIM Android™ 5.0 -
ASUS ZenFone Selfie microSIM Android™ 5.0.2 -
ASUS ZenFone5 (A500KL) microSIM Android™ 4.4 -
ASUS ZenFone2(ZE551ML) microSIM Android™ 5.0 -
ASUS ZenFone2 Laser (ZE500KL) microSIM Android™ 5.0.2 -
ASUS ZenPad 10 (Z301MFL) microSIM Android™ 7.0 -
ASUS ZenPad 8.0 (Z380KNL) microSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenPad 10 (Z300CNL) microSIM Android™ 6.0.1 -
ASUS ZenPad 7.0 microSIM Android™ 5.1.1 -
ASUS MeMO Pad7 (ME572CL) microSIM Android™ 4.4 -
ASUS ZenPad10 (Z300CL) microSIM Android™ 5.0.1 -
ASUS ZenPad 8.0(Z380KL) microSIM Android™ 5.0.2 -
ASUS ASUS TransBookT100TAL microSIM Windows32 -
BLU GRAND X LTE nanoSIM Android™ 7 -
Covia i-dio Phone microSIM Android™ 5.1.1 -
Covia FLEAZ F5 CP-F50aK microSIM Android™ 4.4 -
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FREETEL FREETEL RAIJIN nanoSIM/microSIM Android™ 7 ※microSDカードとnanoサイズのSIMのスロットは共通になっています。nanoサイズのSIMを利用中はmicroSDカードは使用できません。
FREETEL FREETEL Priori 4 nanoSIM/microSIM Android™ 6 -
FREETEL FREETEL KIWAMI 2 nanoSIM Android™ 6 -
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FREETEL FREETEL SAMURAI KIWAMI nanoSIM Android™ 5.1 -
FREETEL FREETEL Priori3 microSIM/標準SIM Android™ 5.1 -
FREETEL FREETEL SAMURAI MIYABI microSIM Android™ 5.1 -
FREETEL freetel nico microSIM Android™ 4.4 -
FREETEL freetel LTE XM microSIM Android™ 4.4 -
FREETEL freetel priori2 microSIM Android™ 4.4 -
富士通 arrows M04 nanoSIM Android™ 7.1.1 -
富士通 arrows M03 nanoSIM Android™ 6.0.1 -
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富士通 ARROWS NX F-06E microSIM Android™ 4.2 -
HTC HTC Desire EYE nanoSIM Android™ 5.1 -
HTC HTC Desire 626 nanoSIM Android™ 5.1 -
Huawei nova lite 2 nanoSIM Android™ 8.0 VoLTE対応
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Huawei Mate 10 lite nanoSIM Android™ 8.0 VoLTE対応
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Huawei P10 lite nanoSIM Android™ 7 VoLTE対応
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Huawei Nova nanoSIM Android™ 6 -
Huawei Mate 9 nanoSIM Android™ 7 -
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Huawei P9 nanoSIM Android™ 6.0 -
Huawei P9 lite nanoSIM Android™ 6.0 -
Huawei KII-L22(GR5) microSIM Android™ 5.1.1 -
Huawei P8Max microSIM Android™ 5.1.1 -
Huawei Ascend Mate7 microSIM Android™ 4.4 -
Huawei Ascend P7 microSIM Android™ 4.4 -
Huawei Ascend G6 microSIM Android™ 4.3 -
Huawei Ascend G620S microSIM Android™ 4.4 -
Huawei P8Lite microSIM/nanoSIM Android™ 5.0 ※動作確認はmicroSIMにて実施
Huawei PLE-701L nanoSIM Android™ 5.1.1 -
Huawei Media Pad M1 microSIM Android™ 4.2 -
Huawei Media Pad X1 microSIM Android™ 4.2 -
Jenesis geanee FXC-5A microSIM Android™ 4.4 -
京セラ Torque SKT-01 microSIM Android™ 4.2 -
LG G2 L-01F microSIM Android™ 4.2 -
LG G2 mini microSIM Android™ 4.4 -
LG Nexus 5 microSIM Android™ 4.4 -
LG Nexus 5 microSIM Android™ 5.0
Motorora Moto Z2 Play nanoSIM Android™ 7.1.1 -
Motorora Moto G5 Plus nanoSIM Android™ 7.0 -
Motorora Moto G5 nanoSIM Android™ 7.0 -
Motorora Moto Z nanoSIM Android™ 6.0.1 -
Motorora Moto Z Play nanoSIM Android™ 6.0.1 -
Motorora Moto G4 Plus microSIM/nanoSIM Android™ 6.0.1 -
Motorora Nexus 6 nanoSIM Android™ 5.0 -
nextbit Robin nanoSIM Android™ 6 -
OPPO R11s nanoSIM Android™ 7.1 VoLTE対応
Panasonic DMC-CM1 microSIM Android™ 4.4 -
Polaroid Pigu(PRO3523) microSIM Android™ 4.4 -
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Samsung GALAXY Note 3 SC-01F microSIM Android™ 4.2 -
Samsung GALAXY S4 SC-04E microSIM Android™ 4.4 -
Samsung GALAXY S5 SC-04F microSIM Android™ 4.4 -
Sharp AQUOS R compact nanoSIM Android™ 8.0 -
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Sharp AQUOS sense lite nanoSIM Android™ 7.1.2 -
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Sharp AQUOS PHONE ZETA microSIM Android™ 4.2 -
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Sharp AQUOS PHONE ZETA microSIM Android™ 4.2 -
SH-06E
Sharp AQUOS ZETA microSIM Android™ 4.4 -
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Sony Xperia™ A SO-04E microSIM Android™ 4.2 -
Sony Xperia™ Z1 f SO-02F microSIM Android™ 4.4 -
Sony Xperia™ Z1 SO-01F microSIM Android™ 4.4 -
Sony Xperia™ Z2 SO-03F microSIM Android™ 4.4 -
TCT Mobile ALCATEL ONETOUCH IDOL 2 S microSIM Android™ 4.3 -
VAIO VAIO Phone A microSIM/nanoSIM Android™ 6.0.1 -
VAIO VAIO Phone Biz microSIM Windows 10 mobile -
VAIO VAIO S11 microSIM Windows 10 / Windows 8.1 / Windows 7 -
Wico Tommy microSIM Android™ 6 -
ZTE AXON 7 nanoSIM Android™ 6 -
ZTE AXON 7 mini nanoSIM Android™ 6 -
ZTE BLADE V7 MAX nanoSIM Android™ 6 ※8月9日更新
緊急通報不可(110、119、118)
最新版にソフトウェアアップデートをすることで緊急通報が利用可能になります。
詳細はこちら
ZTE BLADE E01 nanoSIM Android™ 5.1 -
ZTE BLADE V7 Lite nanoSIM Android™ 6 -
ZTE BLADE V580 nanoSIM Android™ 5.1 -

 

格安SIMのデメリットまとめ

 

ワイモバイルなら安心して格安SIMに乗り換えが出来ますし、スマホの月額料金を現在の¥10,000前後から、¥2,000円以下に抑えることが出来ます。

 

 

ワイモバイルの格安SIMをおさらい

 

 

 

 

 

ワイモバイルの格安SIMの特徴

 

 

1回あたり10分以内の通話が無料。

 

 

さらにデータ増量無料キャンペーン適用で2GB→3GBに容量アップ!

 

 

 

SIM単体(スマホセット対象外)でご契約の場合は9,600円(400円x24ヶ月・税別)割引!(「データ増量オプション」加入が必要です)

 

 

さらに期間限定、当サイトからのMNP申し込みでSIM単体(スマホセット対象外)をご契約で5,000円還元中!

 

 

 

ワイモバイルSIM 3つのポイント

 

 

◆とにかくおトク!

 

○通話もネットもコミコミで1480円

 

 

他社ケータイへの通話が10分なんどでもかけ放題

 

 

固定電話への通話が10分なんどでもかけ放題

 

 

ヤフーショッピング/LOHACOのお買いものでいつでもポイント5倍

 

 

○ワイモバイルでまとめると、もっとおトク

 

 

家族割サービスで二台目以降が毎月540円引き

 

 

 

 

おうち割サービスでスマホ代がひとり最大1,080円引き

 

 

 

 

◆全国で繋がる

 

 

ソフトバンクの4G対応だから全国で繋がる

 

 

◆万全のサポート体制

 

 

全国に修理対応のショップが1,000店舗、だから万が一の故障のときも即日交換対応

 

 

ご利用開始までの流れ

 

ご利用開始までの流れ
お申し込みから到着までは本人確認書類など必要な書類が揃いましたら、最短で当日発送致します。

到着日に関しましては、地域によって異なります。

不通期間はございません。

お客様からの申告で即日又はお届けの2日後の自動切替完了後、すぐにご利用開始となります。

事前に準備するもの クレジットカード本人確認書類MNP予約番号メールアドレス ご利用までの流れ お申し込み MNPの場合、MNP予約番号取得後、2日以内にお申し込みください。

本人確認書類送付 お申し込みから3日以内に本人確認書類をお願いいたします。

画像アップロード(推奨)、FAXのいずれかの方法で送付してください。

出荷完了メール 出荷完了メールが届きます。

MNPの場合、商品がお手元に届きましたら、商品中箱の開封前に切り替え手続きが必要です。

※商品がお手元に届いてから2日後に、自動的にお届けの端末・USIMカードへ切り替わります。

配送 商品が配送されます。

 

 

 

 

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!
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仕事の都合上、すぐ返信できないことがあるかもしれませんが、わたしでお手伝いできることがあればどんどん言ってください。

ご質問いただくことで、もっとより良いページにしたいと思っています。

 

ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

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