P20liteが今ならオンラインで実質負担108円!ライキング、クチコミ、評判、特徴を全網羅

おしながき

P20liteが今ならオンラインで実質負担108円!ライキング、クチコミ、評判、特徴を全網羅

 

 

 

現在発売から爆発的な人気を誇るHUAWEIのP20liteのランキング、クチコミ、評判を一挙に公開します。

 

 

スマートフォン 人気ランキングでHUAWEIのP20liteが堂々の一位を独占!

 

 

公式な発言はありませんが、明らかにiphoneXを照準に合わせた商品作りと類まれなるコストパフォーマンスでスマートフォンの人気ランキングで堂々の一位を獲得しています。

 

 

金額はiphoneXが120,000円を超えるのに対して、HUAWEIのP20liteは3万円を切る価格にありながら、iphoneユーザーにHUAWEIのP20liteのほうが良い。

 

 

と言われるレベルです。

 

 

コストパフォーマンスもさることながら、細かい部分の作りこみが非常にしっかりしていることも好感をもたれている要因だと考えます。

 

 

ブラック、ブルー、ピンク、それぞれにそれぞれの色合いの良さがあり、大画面で5.84インチもの大きさを誇りながら、手に収まる非常にバランスの良い大きさになっています。

 

 

まずは、以下のランキング結果と、このランキングを見た方のお気に入りの数が他の商品と比較しても圧倒的に注目度が高いことがわかります。

 

是非、ごらんください。

 

価格ドットコムで堂々の第一位を独占しているP20lite、その一位になっている理由や、私なりの切り口でP20liteを攻めてみたいと思います。

有益な情報盛りだくさんですので、ぜひご覧ください。

 

 

とうとう、HUAWEI P20 liteが機種代金一括108円で手に入る緊急値下げを開始しました。

条件:新規または他社からのりかえ、PHSからの契約変更!

非常にシンプルで強力な緊急値下げになっています。

 

 

これまで、P20liteの端末代金が高くて届かなかった方はチャンスです。

 

 

 

 

また、商品の購入をする場合は、機種代金を一括払いにすること、

また、家族割を希望する場合は家族割にチェックを入れることをお忘れなく手配いただければ、

月額1,598円でp20liteが手に入るという凄い内容になっています。

 

 

 

 

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P20liteは最新画面形態だから手になじむ!すごく使いやすい!

P20liteに採用されている画面サイズ5.8インチで画面比率が19:9の2,280×1,080(FHD+)の解像度のディスプレイって何がどうすごいかを説明します。

まずは、下の画面をごらんください。

この画面形態は最近の最近スマホの流れです。非常にスリムでしょ?

 

 

これまでは、ただ1,920×1,080のフルHDを大画面にしていただけなので、大きくなれば大きくなるほど横にも広くなって手に収まらないようになってしまい、扱いにくいスマホになっていました。

 

 

P20liteの場合は2,280×1,080と縦に長くすることで、手に収まりやすいスマホになり、表示出来る文字数が多くなるのでわざわざなんどもスクロールする必要もなくなりました。

つまり、非常に扱いやすいスタイルになっているのです。

 

 

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ハイクオリティなカメラはなんと、画素数1,600万画素!

 

 

 

 

ワイモバイルから提供しているP20liteのカメラは1,600万画素のカメラになっています。それもバックカメラだけではなく、インカメラも1,600万画素になっています。

アイフォン10ですら、バックカメラ1200万画素、インカメラ700万画素です。どれだけP20liteがすごいのかがわかると思います。

大切な瞬間を最高の画質でしっかり撮る、残す。これはP20liteならではの高性能です。

 

 

 

明暗が激しい風景写真にはHDRモードで美しく撮影

 

 

上記の写真のように、明るいところと暗いところが共存する写真を撮るときはHDRモードがあると、キレイに撮れます。

写真の光と影の効果を調整して、細部までシャープに撮影が出来ます。

 

 

一眼レフのような美しいボケを再現、ダブルカメラの洗礼

 

 

 

 

 

P20liteなら、こんな背景にボケが入った写真は思いのままに撮れます。

背景のボケはスライドするだけで調整できるという優れモノ。

 

 

何をキッチリとって何をボカすのか、あとから修正出来ることを考えると、一眼レフ以上の性能です。

写真を撮るのがどんどん楽しくなる。

 

 

それがP20liteの魅力のひとつです。

 

 

写メが苦手だなんて言わせない、P20liteならではのビューティーモード搭載

 

 

P20liteの写メを撮るときにもうひとつ嬉しいのはビューティーモードです。

肌の色が黒くて写りたくない、肌がニキビで荒れているので今はちょっと、、、

 

そんな方も、写メを恐れずバンバン撮れるようになります。

 

 

とは言っても、プリクラのように別人のようになることはありません。

誰が見てもあなたです。でもプルンプルンの肌で美白になってる。そんな写メが撮れるのがP20liteの魅力です。

 

 

FacebookやInstagramで素敵な写真を写したいならフードモード搭載

 

 

友達とシェアするために美味しい料理の写真を撮っても、いつも見映えがよくないと感じていませんか?

カメラのフードモードを使用すると、料理の写真で香りのよさまで伝えることができます。

 

 

 

 

左はフードモードなしの写真、右はフードモードで撮影した画像です。

どちらがおいしく見えるかは、もはや聞くまでもありませんね。

 

 

美味しい料理を目の前にしたら、思わず写メを撮りたくなる。それがP20liteの魅力のひとつです。

一眼の良さを知る方のために特別なプロモード搭載を解説

 

 

P20liteには、本気にさせるプロモードという機能が搭載されています。

測光モード

ISO調整

シャッター速度

露出値

ホワイトバランス

フォーカスモード

上記がプロ機並みに調整できます。

 

 

一眼レフカメラを使ったことがある方ならご存知かと思いますが、一眼レフを撮る際に必用な調整機能です。

細かい説明をしてもイメージが取りにくいと思いますので、実際にP20liteで撮影している画像を基に説明させていただきますね。

 

 

カメラの腕に自信のある方はもちろん、初めての方にもモード設定がついていますので、かんたんに以下の映像を撮ることが出来ます。

シャッター速度と露出値、ISOを調整する必要がある、シルキーウォーター機能が搭載されています。

 

 

 

 

シャッター速度を調整して光を採り込む、夜間撮影モードがあるので夜中でも明るくとれます。

 

 

 

 

シャッター速度、露出値を調整してシャッターをあけたままにして車のテールライト、ヘッドライトの軌跡を取り入れることが必要ですが、P20liteならテールライトトレイルモードが搭載されているので、一発で撮れます。

 

 

 

 

シャッター速度を遅く、露出を抑えて、ISOバランスを取ることが必要ですが、P20liteならライトグラフィティモードが搭載されています。

 

 

 

 

 

シャッター解放、ISOを落とす。スマホを固定して、自動シャッター機能を使い撮影する、スタートラックモードがありますので、夜空を幻想的に撮ることが出来ます。

 

 

 

 

ココまで簡単に写真を説明してきましたが、機能の組み合わせで他にもいろんな写真が撮れます。

P20liteで撮影した画像ではありませんが、上記機能を使って、ちょっと難しいかもしれませんが、以下のような写真も撮れるはずです。

 

 

絞りとISO感を調整しシャッター速度を落とし、スマホを動く被写体に合わせて動かす

 

 

 

 

上記に並べた写真達で気づいたとは思いますが、P20liteの写真機能は通常のスマホのカメラ機能とは明らかにレベルが違います。

やっぱり、一眼レフでないと取りにくい画像というものもありますが、1㎏~10㎏もあるカメラを持ち歩くのは本当に疲れます。

 

 

P20liteならポケットに入れて持ち運べるという携帯性が抜群にいいので、「撮りたい」と思った時に必要な機能があって撮れるP20liteはこの写真機能だけでも「買い」です。

 

 

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瞬殺で撮れるスクリーンショット

 

 

 

 

スマホを使ってインターネットを見ていくと、気になるお店の情報や、美しい写真、こころに残るフレーズなど様々な場面に出合います。

 

 

写真ならメモ代わりに撮ることも出来ますが、スマホに表示された画面はカメラでは撮れません。

でもP20liteなら画面そのものを写しておくことが出来るのです。それも覚える必要がないぐらいに簡単に撮れるのです。

 

 

やり方は、画面の中心から下に向かって三本の指でなぞるだけ

 

 

とっても簡単でしょ?必要な情報を必要な時にポンポン撮れる。これもP20liteの魅力のひとつです。

ここからは、本題であるP20liteの通常機能について説明していきます。

 

 

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外部メモリは最大256GB対応だから、容量を気にせずバンバン撮れるので安心です。

 

 

これだけ、様々な手法で写真や画面キャプチャを使っていくと、当然気になるのが保存容量です。

 

 

アップル製の商品だと、外部メモリが使えませんので、使えば使うほどどのくらいの容量になっているのかをチェックしながら、ずっと容量に怯えながら撮るということになっていきます。

 

 

これまでにアップル製のスマホを使ったことがある方は、必ずぶつかる壁だといっても過言ではないと思います。私もその一人でしたから。

 

 

でもP20liteなら、そんな心配は無用です。

 

 

SDHCメモリーカード対応なので、容量を全く気にせずバンバン撮って頂けます。

対応容量は最大256GBなので、写真なら少なくとも256,000枚以上撮れてしまいます。

 

 

好きなときに、好きなだけ撮る。

 

 

P20liteの外部メモリ対応はすっごい味方になりますね。

 

 

P20liteの基本性能のすごさについて語る

 

 

まずは、P20liteの美しさをご覧ください。

 

 

正面からみても、背面を見ても美しいスマホですよね。ブルーもとっても美しいですが、本命はピンクでしょうね。配色とセンスが半端ないです。

背面の真ん中にあるのは、指紋認証ボタンです。顔認証も出来ます。

そして背面の左側にあるのは一眼レフのようなぼかしを実現したダブルカメラです。

 

 

パッとみためだと正面には何もないように見えますが、正面にも様々な工夫と機能が盛りだくさんですが、実際に使ってみると、すんなり使えてしまうところがこのP20liteの凄さだと思います。

 

 

また、画面をギリギリまで広げフチをなくした最新のデザインになっています。

 

 

非常に洗練された機能の配置になっています。必要なものが必要なときにすぐ使えるよう、わかりやすく配置されています。

 

 

また、アンドロイドOSを搭載しており、基本的な配置は同一になっていますので今後、スマホを買い替えるときにはアンドロイドOSを選択するだけで同じ並びで使えるのもアンドロイド端末の良いところです。また画面配置やカラー、デザインなど自分好みにカスタマイズ出来るところもアンドロイドならではです。

 

 

アンドロイドの良さは好みの機能を求めて全世界の中からあなた好みの一台を選択することができます。

 

 

その中でもこのP20liteは日本だけではなく、世界で最高峰のアンドロイド端末になります。

 

 

大容量バッテリー容量3,000mAh!さらに急速充電機能が搭載されているので安心して使えます。

 

 

 

 

 

大容量の3,000mAhのバッテリーが搭載されているので、電池残量を気にせずお使いいただけます。

スマホの中では最大値とも言える容量になっています。

 

 

つまり、連続待受時間最大454時間となります。凄いですよね?

また、容量よりも大切な機能があります。

 

 

急速充電機能です。

朝の多忙な時、充電し忘れた!なんてときも15分程度充電すれば丸一日使えるのが急速充電の魅力です。

 

 

この急速充電機能が搭載されているスマホは思ったよりも少ないですので、要チェックですよね。

 

 

また、この容量にありながら重量はたったの約145g! アイフォン10は174gだということを考えると驚異的な軽さになっています。

 

 

P20liteは凄すぎる!マルチスクリーン表示がスマホで出来る!

 

 

P20liteなら、端末とテレビをWI-FIネットワークに接続することで、マルチスクリーン共有が可能です。

 

 

写真をテレビに映して、友人や家族と楽しい思い出が共有できます。

 

 

 

 

 

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ワイモバイル+P20liteでキャリアメールが使える

 

 

ワイモバイルの特徴として、@yahoo.ne.jpや@ymobile.ne.jpなどのキャリアメールアドレスが使えるということは強力なメリットです。

 

 

他社の格安スマホではキャリアが発行したメールアドレスが使えないことが多いのです。

 

 

何が不便かと言いますと、キャリアメールがないと他社のメールフィルターで【携帯・PHS】からのメールとして認識されるので、

相手にメールが届かない。ということがおきてしまうのです。

 

 

パソコンメールとして認識されてしまう場合は、迷惑メールとして認識されてしまうことがあり、読む前に迷惑メールフォルダに自動で移動されて見られることなく消されてしまうということもあり、メインメールアドレスとして使うには危険ですし、届かない可能性を考えるとそもそも使えないのです。

 

 

ワイモバイルではキャリアメールが使えますので安心して使っていただけます。

 

 

気になる通信量が見えるP20liteは使う方にとってあんしんです。

 

 

どのくらいの通信量をどのアプリで使っているのかが、一目瞭然だから、自分で使うパケット量をコントロールできます。

こういったさりげない機能もしっかり搭載されていますので、あんしんして使うことが出来るようになっていることもP20liteの強さですね。

 

 

 

 

 

あなたの生活に価値を生んでいく、シンプルで使いやすいスケジュール機能

 

 

 

 

 

考えつくされていて、見た瞬間に使えるカレンダー

 

 

 

予定も、過去も一瞬で検索できますし、日、週間、月間で表示させることが出来ますし、時間毎にスケジュールを並べることも自由自在。

ワンタッチで今日の予定に戻ることが出来るので、スケジュールを見落とすことがなくなりますし、これだけシンプルで使いやすいスケジュールだと、機械としてのスマホというよりもはや秘書。

 

 

 

あなたの生活に価値を生んでいくスケジュール機能はとても大切です。

 

 

 

相手の声を聞き逃さない、P20liteはVoLTE対応

 

 

格安スマホなのに、VoLTE機能搭載。

携帯の音声って、実は日々進化しています。

 

 

クリアーな音声で聞き取りやすい音声で話せるようになるため、ストレスなく使用できるのがVoLTEの良いところです。

高品質な音声でストレスなくご使用ください。

 

 

P20liteをつかさどるCPUはKirin659 (オクタコア) 2.36GHz + 1.7GHz

 

 

P20liteを動かしているエンジンは2.36Hhzが4つ!さらに1.7Ghzの4つのエンジンが搭載されています。

つまり、16.24Ghzのエンジンが搭載されているのです。

 

 

どのくらいすごいかといいますと、DVDを再生するのに必要なエンジンは1Ghzと言われていますので、同時に16本の動画を動かせるエンジンが搭載されているのです。

 

 

普段使いには充分過ぎる性能ですが、動画編集や、写真修正など負荷がかかるここぞという時に威力を発揮します。

 

 

また、アプリケーションなど日々進化しているソフトは映像が美しくなればなるほど、CPUに負担が掛かりますが、その処理を支えるメモリも4GBの大容量ですので、サクサク動かせます。

 

 

思った通りに動かせるP20liteは本当にあなたの良い相棒となってくれるに違いありません。

 

 

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HUAWEIのP20liteを使っている方のレビューをご紹介

 

 

ここからは、HUAWEIのP20liteを購入されている方のリアルな声をご紹介していきます。

 

 

ご主人様が購入されて、奥様にも勧めていたりとか、アイフォンからの乗り換えの方もいらっしゃいます。

 

 

それだけ、満足度が高いということの裏返しではないかと考えています。

 

 

量は多いですが、あなたの購入のヒントになると思いますので、是非ゆっくりご覧ください。

 

P20lite 買っちゃいました。

【デザイン】
シンプルなデザインで、縦方向ではなく、横方向のデザインです。
光沢あるデザインなので指紋が目立ちます。
【携帯性】
流行の細長い形状で、握りやすく、ポケットなどにも入れやすいデザインです。
【レスポンス】
メモリが4G、ストレージも32Gもあるので、ゲームユーザーでなければ十分なスペックです。
【画面表示】

液晶にインカメラ部のノッチデザイン。液晶表示も◎です。

【バッテリー】

バッテリー持ちがいい。新品だからということもあるが、3000mA容量で最近のスマホであれば普通のバッテリー容量。
ただ消費電力を最小に抑えるようデフォルトで設定されているので、本当にバッテリーの消費が少ないです。
特に液晶の自動明るさ補正は、暗いところでは眩しくない発光量でバッテリー消費を抑えてるのが分かります。
充電ケーブルはtypeCで、充電時間が短いとも感じました。

 

【カメラ】

この機種の最大の売り、デュアルカメラ+1万6000画素数で本当に素晴らしい。
ピンぼけしそうな撮影でも本当に動きの一瞬をとらえて、抑えてくれます。
動くものに対して非常に有効なカメラだと思います。
また、敢てボケを出して遠近感を作る撮影なんかもでき、改めてカメラのすばらしさにふれました。

 

【総評】

古いNEXUS5からの機種変更で、スペックはどれも2倍。
これでもかって具合で最新機種のすばらしさに触れました。
ミドルスペックモデルらしいですが、ライトユーザーならこのモデルで十分おつりがくるレベルです。
X4と悩みましたが、ワンセグも見ないし、おサイフ機能もいらないですし、防水、防塵機能もいらないのでシンプルで高性能なこの機種が最高です。

音質もいいです。

下手な高性能の機種に高い料金支払うより、こういったSIMフリースマホに料金支払った方が、トータル安いように感じます。

またこの機種、充電器とイヤホンマイク、クリアソフトカバー、SIM取り出しツールが付属されていて、コストパフォーマンス最高です。
シンプルで高性能な機種です。
日本メーカーも見習う必要があると思います。

 

普及機にもダブルレンズ、カメラの進化がうれしい

これまで使っていたスマートフォンが故障したので買い替えを決意、人気機種の本機を選んでみた。

【デザイン】
色はサクラピンクを選んでみた。品の良いピンクで少し高級感も感じられる。お気に入りである。

画面上部がiPhone Xのようなノッチ(切り欠き)のデザインとなっているのも特徴的だ。

メインカメラがダブルレンズになっている。背面のデザインはまるでコンパクトカメラのようである。

【携帯性】
約 71 x 149 x 7.4(mm)、145 g とコンパクト。胸やお尻のポケットに入ってくれるのは、やはりありがたい。

【レスポンス】
きびきび動作してくれる。たとえばゲームアプリではPokemon Goの使用感もよく、特に不足は感じない。

【画面表示】
筐体ぎりぎりまで画面になっていて、解像度も高く、見やすい。ただし、直射日光には弱く、ほとんど何も見えなくなることもある。炎天下の視認性は唯一のマイナスポイントかもしれない。その分マイナスして評価は4とした。

【バッテリー】
Pokemon Goのような、驚異的な電力消費をするアプリを使っても、予想した以上に電池がもってくれて、外部バッテリーの登場機会が減った。バッテリーの性能はなかなか良いようだ。

付属のACアダプターで急速充電ができるのも大変便利だ。ただ、本機の急速充電はHUAWEI独自の方式だそうだ。この規格に対応した充電器は限られるので、追加で充電器をそろえる場合には注意が必要だ。

【カメラ】
HUAWEI Pシリーズには上位機種でLeicaレンズやダブル/トリプルカメラを搭載した機種がある。ついに今回、本機のような普及クラスの機種にもデュアルレンズが搭載された。

本機はLeicaブランドのレンズではないのでグレードは上位機種よりも落ちるが、一眼レフのような背景の「ボケ」の表現も可能である。実際に撮影してみると、スマートフォンで撮ったとは思えないような写真が撮れる。散歩しながらのスナップ写真には、私にはこれで十分である。ますますコンパクトカメラの出番が減ってしまうと感じた。

【総評】
この価格で、この性能。文句なく、お薦めの機種である。

唯一、炎天下での画面の視認性が欠点と書いたが、ちょうどこの夏の記録的な猛暑のおかげで気になっただけであり、屋内で使うのがメインなら全く問題ない。

それ以上に、この普及価格のモデルについにダブルレンズが搭載され、一眼レフカメラのようにボケ味を楽しめる。とてもうれしい進化だ。

HUAWEIは、Appleを抜いて世界第2位の携帯電話メーカーになったという報道があったが、HUAWEIのブランド知名度もさらに上がっていくことだろう。

とにかく、お薦めの機種である。

おしゃれでした。

【デザイン】
おしゃれで、シンプル。かっこよかったです。
【携帯性】
良いと思います。持ちやすいです。
【レスポンス】
非常に良いと思います。
【画面表示】
すっきりきれいです。
【バッテリー】
充電は、早いです。しかしながら、衝撃の事実がありました。いままでアンドロイドの機種は充電の穴が同じ形でした。デジカメなどとも同じで、便利でした。しかしながら、大きいのです。なんなのでしょう、この形は。私が知らないだけなのかもしれませんが、互換性がありません。今までは知人等に借りたり、100円ショップで買った充電を使っていたのですが、共有できません。これだけが唯一の困りポイントです。【カメラ】
反応も良くいいと思います。【総評】
全体的には満足しています。

P10lightから買い換えです。

【デザイン】
iPhoneⅩに似たデザイン
最初は嫌だったけど慣れると大丈夫!!
【携帯性】
胸ポケットに入れても大丈夫な大きさです。
【レスポンス】
オタクコアにメモリー4Gは余裕でサクサクです。
【画面表示】
縦長の5.84インチは見やすいです。
思ってた以上に綺麗です。【バッテリー】
1日、ハードに使っても持ちます。
3000mhでこれからのスマホは普通になるのかな?
これからは4000~5000mhあっても良いかもですね。【カメラ】
綺麗です。【総評】
顔認証システムなんか要らないと思っていましたが、これがなかなか便利です。
顔認証ていちいち顔を認証させてスマホを起動させると思っていましたが一度登録したら
パスワードいちいち入れなくて一瞬にして顔を認識してスマホが扱えます。
これが感動でした。ベンチマークも優秀です。
本来なら日本のメーカー
ソニー、アイワ、NEC、富士通、パイオニア、パナソニック、東芝
これらのメーカーが世界をリードしないといけなかったのに
どこで道を間違えたのか。。。
残念ですね。

最強の3万円スマホ

【デザイン】
ブラックは定番過ぎて面白みを感じず、サーモンピンクは女性向けかと思い、クラインブルーを選びました。光沢が凄くあり、ベゼルの僅かな青も良いアクセントになっていて高級感があります。黒や白は多くの方が使用しているので、自分のスマホが一目でわかるのは良いです。ただ、裏面のパネルのは指紋がベタベタ付きます。クラインブルーでこれですから、ブラックは物凄く指紋が付着して目立つと思います。液晶画面だけではなく、背面にまで指紋がベタベタ付いて目立つので、指紋が気になる方はケース必須かなと思います。
【携帯性】
18:9の画面比率のスマホは今回初めて使用しました。5.8インチというスペックから、どんだけ大きいのだろうと思っていたのですが、前機種のP10 lite(5.5インチの16:9)と全くと言って良いほど同じサイズでした。横幅は同じなので予想はしていましたが、縦までほぼ同じサイズです。これは、上のベゼルがほぼなくなったデザインだからです。5.5インチスマホの上のベゼル部分が無くなり、その場所にも液晶画面がのびたと言った感じです。ちなみに、インカメラが出っ張るノッチですが、慣れれば気にならなくなりました。また、ここはもともとステータスバーだったところなので、どのみちほとんどの人は情報の表示に使っていなかった部分です。それに加え、設定でノッチを目立たないように黒いバーにすることも出来ます。【レスポンス】
レスポンスは明らかにヌルヌルサクサクです。P10 liteでも格安スマホで、ここまで弱点のない完成度の高い物が出たかと驚いたのですが、体感でそれ以上にヌルヌルサクサクなのが分かります。画面遷移はスイスイ行きますし、アプリの立ち上げ速度もポンとすぐに立ち上がります。ゲームをやらない方ならこれで不満を感じることはないはずです。人の感じ方によるとか好みとかの問題ではなく、万人が快適と感じる動作速度です。【画面表示】
2280×1080の18:9の画面は初めて使用しましたが、これまでと全く違和感なく手に馴染み、画面も問題なく見ることが出来ています。よほど縦長かと思ったら、前述したように5.5インチの16:9と変わらないので全く問題ありません。【バッテリー】
バッテリーはP10 liteと同じ3000mAhですが、画面解像度を使用状態に合わせて最適化する設定が、デフォルトでオンになっているので、P10 liteとバッテリー持ちはほぼ同じでした。【カメラ】
カメラはインカメラで1600万画素。アウトカメラで1600万画素+200万画素のデュアルレンズです。試しにプラモデルを撮影してみましたが、デフォルトでなにも弄っていない状態で、手ぶれも気にせず、フォーカスも合わせず、オートで撮影しましたが、かなり綺麗に撮影されました。手ぶれも気にせず、フォーカスもしていのに、全くぶれませんでした。また、輪郭もボケることなく綺麗に撮影出来て驚きました。P10 liteも格安スマホなのに普通に撮影出来て凄いなと思ったのですが、このクオリティなら、旅行の思い出などでガンガン使って保存して全く問題ないと思います。格安スマホでこのレベルですからね。そりゃあ、一般人はデジカメ買わなくなるよな…と。【総評】
格安スマホの中では3万円を超えているので、やや高い方だと思いますが、その分間違いのない機種だと思います。P10 liteでも思いましたが、、HUAWEIさんのこのPシリーズは、格安スマホの中で鉄板だと思います。Pシーリーズを購入して失敗したと思う方はほとんどいないのではないでしょうか。それくらい全ての面で完成度が高いです。

はじめてのアンドロイド

はじめてアンドロイドにしました!
正直凄く不安だったけど結局変えて良かったです。iPhoneとの違い
①安い
iPhoneで一番安いSEよりも安い
なのに性能は高い!②色が可愛い
ピンクってiPhoneにないので、個人的に嬉しかったです!③カメラが優秀
最新のiPhoneなら、もしかしたらもっといいのかもしれないけど、この値段だったらマジコスパ↑

かなりの満足度

iPhone6→VAIOPHONEAからの買い替え

全てにおいてほぼほぼ満足しています。
前のVAIOPHONEAがゴミ過ぎたせいも有るかと思うけど。

気になる点は・・・ボリュームのボタンが重いかな?
けっこー力を入れて操作する感じ。

あと、ブログに数枚写真を張り付けると選択した写真の順が逆に張り付く(笑)

それくらい。

嫁さんにも同じものを買いました。

zenfone3から買い替え

【デザイン】
zenfone3より横幅が狭く持ちやすい。
サクラピンクは上品な色合いで上々。
選べる着信音や壁紙はセンスいい。
アイコン表示もいい。【携帯性】
画面サイズの割に横幅が狭く、十分薄型で軽量。
ポケットに入れてかさばらない。
このサイズでこれ以上は求められないかと。【レスポンス】
ブラウジングするには何も問題なし。
ゲームはやらない。【画面表示】
非常にきれい。
光沢が良すぎるせいなのか目が疲れるので、
アンチグレア保護フイルムを貼ると見やすい。
ラスタバナナの製品を購入。
貼りやすい、サイズぴったり、見やすいのでオススメ。
※割れ防止のためにも保護フイルムは貼ったほうがいいと思います。【バッテリー】
前機種と同じくらいの持ち。1日は十分使える。
泊まりで出かけるなら、充電器やモバブーが必要。
1日持たない人は、スマホ見すぎで目が悪くなりますよ。【カメラ】
zenfone3同様、きれいに写ります。起動速度も問題なし。
いろいろ機能あるようだが、まだ使いこなしていない。
これ以上を望む時はカメラ使います。【総評】
zenfone3を大変気に入って使っていたが、カメラのピントが合わない不具合が発生し、やむなく機種変更。
この機種も完成度高く十分満足しているので、今度は不具合発生せず長く使えたらいいな。
保護ケース付がありがたい。
HUAWEI快進撃ですな。日本製にも頑張ってもらいたい。

今年のベストバイの候補

購入から2か月程経過したので、改めて使用感を簡単に書いていきます。

【満足した点】
・電池持ちが良い。多少ヘビーに使用しても約2日電池が持った。
・顔認証が非常に便利。やや暗い場所でも認識してくれるので、すぐに使用できる。
・顔認証のせいで影が薄いが、指紋認証も便利。印刷した顔写真で顔認証が突破される可能性もあるので。
・液晶が広いので、表示される情報が多い。特にカーナビアプリを使用時は便利と感じた。

【気になった点】
・明るい場所でも、顔認証ができない場合がある。
・スワイプ時に引っ掛かりがある。但し、これは液晶保護フィルムの相性が悪い、という可能性もあり。
・P8Liteで使用できた、ダブルタッチでロック画面を出す機能が無いのがやはり惜しい。手が離せない場面でいちいち電源ボタンを押してロック画面を表示、という動作が煩わしい。

気になる点はあるものの大きなマイナス点にはならず、P20Liteのポテンシャルの高さを改めて思い知らされた結果になりました。個人的意見では、間違いなく今年のベストバイに挙げられる1台です。

以下は、購入当時のレビューです。
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SIMフリー機の火付け役となったP8lite使用してきました。3年近くたちバッテリーの持ちが怪しくなってきたので、思い切ってP20Liteを購入しました。NifMoの機種変更でおよそ28000円でした。P8Liteと比較しながらP20Liteの使用感をレビューしていきたいと思います。

【デザイン】
見た感じはP8Liteを縦長にした感じです。外観は他のSIMフリー機と似たり寄ったりですが、ミドルレンジ機とは言え高級感があります。それから充電ランプが小さくなったので、夜中でも眩しくないのが地味にうれしいです。

【携帯性】
P8Liteより大きいため、携帯性はやや下がっています。ズボンのポケットに入れておくと上部がはみ出そうです。この辺りは機能向上とのトレードオフでしょう。

【レスポンス】
重いゲームや動画を見るのでなければ、スムースに動きます。

【画面表示】
P8Liteが1280x720(5.0インチ)なのに対し、P20Liteが2280x1080(5.84インチ)と大幅に向上しています。実際に液晶の下の部分を合わせて比較すると上部がかなり伸びているため、画面に映る情報量が多いです。試しにYahoo!ニュースアプリでの表示の違いを見てみたのですが、ニュースの項目が1~2つほど多く表示されていました。画面が大きいので文字を大きくしても支障が無く、視認性が高まり重宝しています。

【バッテリー】
P8Liteは2200mAhで当時発売されていたスマホと比較してもバッテリー容量が小さく、待ち受けでも1日持つかどうかの容量でした。P20Liteは3000mAhなので、待ち受けでも最低2日ほど持ちました。

【カメラ】
Leicaではないですが、P8Liteと比べると表現力が増したように思えます。

【その他】
地味ですが顔認証がすごく便利です。顔を上げたら即座にロックが解除されるので、さっと取り出してすぐに使えます。その代わり、画面をダブルタッチしてロック画面を出す機能が無くなったようで、それが残念です。

【総評】
3万円でこれだけの機能を持たせられるスマホは現状そうはないと思います。ファーウェイのスマホはここ1~2年の間にユーザーを増やしてきましたが、発売されるたびに高い評価を得ています。今回のP20Liteも機能的にスキが無く、手頃な価格で入手できるコストパフォーマンスが高い機種だと改めて感じました。今年のベストバイの候補に挙げてもおかしくないと思います。

名機

嫁からnovalite2のカメラが汚いと苦情が入ったので購入です。

【デザイン】
スッキリしていて良いと思います。HUAWEIの特徴的な青が気に入っているのでP10、mate10proも青を使っていました。

【携帯性】
細長くて薄い、軽いので女性でも使えると思います。

【レスポンス】
重いゲームをしない方なら満足出来ると思います。
相変わらず指紋認証は気持ち良いくらい速い。

【画面表示】
novalite2でも綺麗だと思いましたが、それを上回っています。

【バッテリー】
持ちはあまり良くありません。充電口がタイプCになって充電器を統一出来たのは良かった。

【カメラ】
同じ価格帯のnovalite2と比較して、かなり良くなっています。novalite2は屋外では比較的キレイに写りましたが、室内ではザラザラでした。P20liteは手ブレなど気にせず撮ってもキレイに写ります。
【総評】
約3万円でこのクオリティは凄いです。メインの機種として使えます。
防水、おサイフケータイが不要な方にはオススメです。

追記
ZenFone3、novalite2で不満を言っていた嫁が通信が早い、インカメが綺麗と褒めています。
実際、novalite2と比べると通信速度が速かったです。

この価格で普通に使えるというのが素晴らしいです。

honorシリーズとP liteシリーズはコスパ良すぎます!

NEXUS6Pからの機種変です

NEXUS6Pとの比較が多くなります。 7/30 評価変更しました

【デザイン】
良いですね。付属されているクリアのカバーも付属品の割りにしっかりした物で、デザイン性を損なわないです。
※クリアカバーのグリップ性がほぼ皆無のため、結構滑ります。落としやすい方は市販品を買われた方がいいかもしれませんね

【携帯性】
NEXUS6Pよりも細くなっているので、持ちやすいです。しかもかなり軽くなっています。

【レスポンス】
NEXUS6Pよりも、タッチの反応が少し悪いです。しっかりタッチしないと反応しない事が多いです。と思えば、意図しないタッチで反応したりします。(画面の端が少ない事で、NEXUS6Pと同じ感覚で持つとその指があたっている?可能性が高いです。慣れですね)
馴染んできたのか、軽いタッチでもしっかり反応するようになってきました。(そもそも馴染むとかあるのか?慣れてきたのか?)

【画面表示】
とくに問題なしです。 明るさの自動調整はNEXUS6Pよりも精度が高いと思います。

【バッテリー】
nexus6pは3450mAhでしたが、本機は3000mAhと10%強少なくなっています。 私は常時通信しまくりのゲームはしませんが、結構バッテリー消費の多いゲームをしますので結構減りが早いと感じます。
あとはNETFLIXで映画・アニメを見ますが30分ほどみて10%ほどの消費だと思います

【カメラ】
前評判ではあまり評判のよく無かったですが、思っていたほどでもないです。
撮影したものを拡大すると ふちがボケる→かなり拡大すると目立ちますが、元々撮影時点で拡大しておけばそれほど問題ではないです。
動画撮影時に波が入る→ 私の機械ではその現象は起きていません。
まぁあまり使用することもないですので、良くも悪くも無いと言った感想です。
カメラの性能はNEXUS6Pの方が良いと感じました。
カメラ性能にこだわる方は P20 P20PROを買う方が良いでしょうね。(P20LITEはカメラにそれほどこだわりのない人が使う分には問題ないと思います。)

【ロック解除の顔認証】
恐ろしく早いです。 画面消灯状態で電源ボタンを押した瞬間、メイン画面になっています。ロック画面が無いのじゃないか?と思うくらい早いです。ちなみに、口を隠した状態は認証。 口と鼻を隠すと不認証。 顔の右を隠した状態は認証。左を隠したら不認証。 変顔しても、認証したりしなかったり。
中々面白いですね。

※7/30追加
【wifi】5GHz対応ですので、NEXUS6Pよりもダウンロード等は早くなりました。
ただNEXUS6Pに比べwifi電波の掴みが弱いように感じます。
NEXUS6Pは2.4GHzしか対応していませんでしたので2.4GHzでの比較ですが、浴室にて防水カバーに入れて映画を見たりするのですが、NEXUS6Pではwifiの電波強度は落ちるものの、wifiの接続切れはなった事がなかったですが、P20liteは接続切れします(5秒ほどで復帰しますが)。
まぁこれは仕方ない事だとは思いますが少し残念です。

【総評】
NEXUS6Pが本体代約8万 P20LITEが約3万  5万円の差がありますが、正直言って価格の差ほど差があるとは思えないですね。
この機種が3万で買えるとなってくると、8万10万出してハイスペック機を買う必要性が感じられなくなってきます。
3万って事を考えると十分満足できる物だと思います。

nova lite2との比較

今年の2月にnova lite2と出逢い、当面はメイン端末として使うと誓ったばかりですが、最近P20 liteの価格が大分こなれて来たので、ついつい購入してしまいました。自分はau volteのsim(nova lite2では通話不可)を持て余していたので、2台持ちでムダ無く手持ちのsimを使えるようになった状態です。
以下、簡単ですがレビューになります。【デザイン】
高級感のあるデザインですが、背面カメラのレンズが少し出過ぎなので傷付かないか心配です。
【携帯性】
nova lite2よりやや小さく持ちやすいです。重量もこの画面サイズの機種にしては、かなり軽いです。
【レスポンス】
nova lite2と同等です。(スペックがほぼ同じなので当然?)
特にストレスを感じる事はありません。
【画面表示】
画面占有率が高く、広くて見やすいです。ノッチが隠せるのもグッドです。
【バッテリー】
主観ですが、nova lite2に比べて少し保ちが悪いように感じます。ただし、平均的なスマホと比べると、決して悪くはないと思います。
【総評】
au volteが使えて画面サイズやメモリが増量した、nova lite2の上位互換的な存在でしょうか。大多数の人はこの製品で問題ないでしょうが、コスパ優先でau volteを使用する予定がなければnova lite2もアリだと思います。
それにしてもHUAWEIは次から次へと魅力的な機種を投入してくるので目移りしますねw

これくらいで必要十分!

【デザイン】
見た目はほぼiPhoneXと変わらない感じ。
ブルーが鮮やかで良い!
丸みとかは個人的に気にする部分ではないので、可もなく不可もなく。
【携帯性】
さすがにそこそこのサイズがあるので、手の小さい人は使い辛いかもしれませんね。
男性であれば大半の人は特段困らないサイズかなと。
ただし、相応の大きさなので、着座状態でポケットに入っていると取り出しは困難ですね。【レスポンス】
可もなく不可もなく。
スマホゲームはやりますが、特に処理落ちは感じられませんね。
機種変更前に使用していたのがHUAWEI製のhonor6plusでしたが、
多少それよりはレスポンスは良いと思います。
顔認証もスムーズというか、サクッと画面が切り替わるので、良いんじゃないですかねw【画面表示】
私は普通だと思います。
色合い的にも特におかしく感じる部分はありませんね。【バッテリー】
まだ使い始めな上に、スマホゲームをプレイしてるので分かりませんが、
それでも普通に使う分には困らないんじゃないでしょうか?
それに、バッテリーの消耗が激しくとも、モバイルバッテリーがあるので、
そもそもの機械的不具合でも無ければ、まず困る事態にはならないですね。【カメラ】
初のダブルレンズという事で購入したhonor6plusからは格段に良くなっているように感じました。
流石にダブルレンズ、トリプルレンズと機種を多く出しているので、ここに不満は見当たりません。【総評】
性能にこだわらなければ必要十分な性能は兼ね備えていると思います。
人それぞれの用途があるかとは思いますが、普通に使う分には事足ります。
カメラも綺麗に撮れますし、バッテリーも消耗するような使い方するのであれば
モバイルバッテリーを持てば良いですし、応答性も申し分ないように思います。

3万円台でこんなん出しちゃっていいんでしょうか?…

【デザイン】

なんの意地もなく、現代主流に合わせてきた(合わせれた)のは
liteシリーズだからこそ出来ることでしょうね。
逆に、妙なこだわりより一般ユーザーからしたら、その意地のなさこそ
嬉しい対応になったりするわけです。

P20 liteのデザインは、まさにS9の前面デザインと、iPhone Xの裏面デザインの融合。
でも、背面のロゴや小さな英数字がうまく独自性とバランスを保ってくれて
とても良いまとめ方をしたなって感じです。

(私はノッチを隠す設定をしてるので、まさにS9ですね)
流行りに対して、全力で乗っかるコンセプト、いいじゃないですか!
だってliteシリーズだもん、許されるんです。

【携帯性】

これまでの5.2クラススマホと変わらない程度の大きさです。
いわゆるベストオブスマホサイズです。
S7eageやnexus 5x、xperia xzsなんか使っている方でしたら
それより少しコンパクトさを感じると思います。
まったく文句が無いサイズ感。これも独自性とかより一番受けてるサイズ。
いいですねー。

【レスポンス】

無問題。
通常使用、クラウド系ツール利用、何もかも全て問題なし
ゲームはクラロワのみ、これもまったく問題なし

【画面表示】

めちゃくちゃキレイです。このご時勢当たり前ですね
時間指定でブルーライトカットが出来るのもとても素晴らしい。
22時~朝まではブルーライトをカットすることで
ついついやっちゃう寝ながらスマホ時に目が覚めてしまう事もありません。

【バッテリー】

普通に2日持ちます。

【カメラ】

どちらかというと、仕上げ方はGalaxy寄り。
Xperiaのような見たそのままを再現するというより、人が写真を見て「あ、キレイだな」と感じるような画作り。
スマホなんですからそれでいいです。ていうか普通に不満の無いキレイな写真撮れます。

【総評】

そりゃここ数年はコスパスマホ時代と言っていいほど安いスマホが進化しましたよね。
フラッグシップがいいのは当たり前、でも安いモデルでも何不自由なく。という時代において

何不自由なくどころか、これをフラッグシップでも誰もあまり文句言わないでしょレベル。
ベンチは80000以上を叩きだし、二眼カメラで、メモリ4Gですよ・・・。
タイプC搭載で、超急速充電にも対応。
快適な背面指紋認証に、顔認証までついちゃってます。

この機種は間違いなく今後も「名機」と言われる一品になりますし
おそらく、この次のモデルがこれより良くならないだろうと思えるほど大放出しすぎてます。
心の底から「3万円台でこんなスマホ出しちゃっていいの??」と感じる機種です。

はっきり言います。
フラッグシップ含め、スマホ変えたい人がいるなら
このスマホを買いましょう。

現在、価格コムで1位です。でも価格コムの1位なんて、ひいきしてるユーザーの自演ばかりですが
今回ばっかりはガチで幸せになった新規者達の本当の声が集まってます。
ここ数年見てもこいつはとんでもない機種の1つと言えますよ。

p10 liteと比べて

p20 liteをgoo simsellerのセールで購入。
p10 liteも持っているので比較レビューします。
意見の分かれそうな点は省きます。ボディ
ラウンドしている背面ガラスの質感は前作同様、素晴らしいの一言です。側面の金属フレームの素材は大きく変更され、p20 liteでは着色+2本線のような削りが入っています。画面
発色と視野角はp10 liteから若干劣化してるようです。発色は比較的暖色寄りになっています。左右ベゼルはほぼ変わらずです。上下のベゼルは言わずもがな、見た目のインパクトはiphoneXに引けを取りません。
アプリや特定サイトで対応が進んでいない為、黒帯や引き伸ばしなど違和感のある表示が度々あります。物理ボタン
p10 liteはカチカチ大きな音がなるのに比べ、p20 liteは控えめです。クリック感は同等ですが、電源ボタンの滑り止め加工が省略されてます。認証
指紋認証の速さは同等で、ラグをあまり感じません。p20 liteは顔認証も搭載されており、これもまた爆速ですが、信頼できるか不安です。一応画像や動画で認証を欺けるか試しましたが、認証はされませんでした。cpu、gpu性能
p10 lite同様、貧弱です。ブラウジングやメール、line中心なら全く問題ありません。一応、クラロワ、クラクラ、シャドウバース、fullHD動画等を試しましたが、発熱以外問題はありません。発熱
p10 liteと変わらず。ゲームや重い動画を見ればすぐに熱くなります。持てない、というほどにはなりませんが、カバーによっては熱がかなり籠もり、不安に感じるかもしれません。カメラ
p10 liteよりもカタログスペックは大幅に強化されています。…があまり実感はありませんね。ただ、前作同様かなり高性能な部類だと思います。ある程度凝った写真も撮れます。しかし夜景にはめっぽう弱いですね。スピーカー
はっきりと劣化しました。鮮やかさは更に失われ、とても貧相な音です。音量は十分にあるので、割り切って使う…と言うのであれば無問題です。総評
値段の割にかなり進化を感じました。同じ値段で売られているならば、p20 liteを買うべきでしょう。ただ弱点を補う、というよりは強みを更に仕上げた、という進化なので割り切りは必要そうです。

久しぶりのandroid機!iPhone6sから買い替え。コスパ高い~

SIMフリー版を家電量販店で購入しました。
UQモバイルのVolteSIMで利用中です。iPhone6sから差し替えました。【デザイン】
サクラピンクの質感に惹かれこの色を購入。
ノッチも、ノッチの色を黒にして疑似的に隠せるので良かった。
ゴテゴテしてなくて、シンプルで良いです。【携帯性】
画面が大きく、持ちやすさを懸念していましたが
実機を触ってみて杞憂に終わりました。
薄さ&重さはほぼ変わらず。
縦は長くなり左端は届きにくいですが
横幅もほぼ変わらずで、大変持ちやすいです!【レスポンス】
ちょっとしたときに引っ掛かりを感じることがあります。
iPhone6sよりすべてがワンテンポ遅い。
アプリやウェブでデータを読み込む速度もすごいとは言えない。が、
・基本サクサク動いてくれる
・一昔前使っていた頃のandroid機のように突然アプリが落ちるなどが全くない
・読み込みが遅くなったとはいえそれはストレスを感じるものではないフリック感やタップ感は大変満足していて、
こちらが意図したとおりにほぼ動いてくれるので問題を感じていません!レスポンスの問題でiPhoneに戻したいということは全くありません。【画面表示】
画面に奥まった感じがなく、「この値段でコレかぁ!」と驚きました。
詳しい技術的なことは分かりませんが、
実機を触りに行ったときまず画面の見やすさに感心しました。【バッテリー】
普通よりちょっと良い、といった感じです。
ただ、昔android使っていた頃
スリープ時でもある程度消費していってたので今回もそれは不安でしたが
そこが大きく改善されていて、
充電忘れて寝ちゃっても、充電すくないまま夕方まで仕事しても
あまりバッテリーが減ってないので「あ~!充電なくなってたぁ!」てことがない。
ウェブやYouTubeなどしてても、ガンガン減ることはないので
スマホ触ってる時間が長いと自覚してる私の使い方でも2日は余裕でした。【カメラ】
ほぼ使わないので無評価で。【総評】タブレットがiPadなので、連携の素晴らしいiOS同士でまたiPhoneにする気満々でした。
4年前にiPhone6から始まりiPhone6sに変え、
大変満足で(今でもです)同じ機種をぼちぼち長く使っていました。
バッテリー容量が85%になってきたので、次はiPhone8買おうかなと思ったのですが
ふと私の使い方を振り返ってみると、
iOSの連携よりも外部クラウドを多用していたので、
androidでもいけるな?と思い始めました。
iPhoneとiPadで同じアップルIDで、一つアプリ購入すればどちらでも使える利点は消えますが
高すぎることもないしとりあえず一回androidに戻してみようかな?と考えました。■androidスマホはマルチウィンドウが使えますが
こちらが大変便利です!
YouTube見ながらネットしたり、エクセル開きながらウェブ開いてちょっとした処理したり。
iPadでやっていたことを、もっと手軽にどこでも出来るように。
画面が大きく、実用に耐える使い勝手です!嬉しい。■ちなみに、今まで車のナビにiPhoneをつないで(CarPlay)いろんな操作をしていましたが、
androidの(android Auto)は使い勝手が悪くて使わなくなりました。
ナビとの相性なのか分かりませんが・・・。
Bluetooth接続のほうが使いやすいのでそちらでナビに繋いでます!■iPhoneのバックアップ&復元能力は完ぺきに近いものがありますが、
こちらもある程度復元されるんですね!
アプリのログイン等はiPhoneでも再操作必要なものがほとんどだったので
使っていたアプリの自動インストールとある程度の設定が復元されれば
またこちらのブランドのスマホにすればあまりストレスはなさそうです。■指紋認証はiPhone6sより早く、iPhoneと違い触れるだけで解除OK。
iPhoneのようにロック解除以外にも、
対応アプリでの認証にも使え、こちらも気にしていたところなので
望んだ使い方が出来ていて、うれしいです。
顔認証は初めてですが、コレすごい便利ですね!
薄暗いくらいまでなら解除してくれますね。
寝っ転がってても、少々画面から離れていても、
メガネをしてても帽子かぶってても大丈夫でした。
マスクは駄目でした。
冬は手袋でiPhoneの解除には少々ストレス感じてたので
これは大変大きな変化です。冬でも快適に過ごせそうです。■我が家は、
Google Home mini/クロームキャスト/クロームキャストAudioと
Google製品に囲まれてます。
ちなみにFireTVも使用中。
その点でのiOS機器のハンデは、iPhone利用中も全く感じてませんでした。
今回android機に戻してみて、android機のほうが良いということも特になしです。

次はまたiPhoneに戻すかどうか今は分かりません。
ということは今回androidに戻してみて大変満足しているということですね。
OSアップデートに圧倒的ハンデがandroidにはありましたが
こちらの機種はこの値段で満足な使い勝手が出来るので
その時はまた新しい機種を購入すればいいか~と感じています。

iPhoneも今回買ってみたこちらのandroid機も
どちらも好きで、選択肢が増えてしまいましたね。

他の最近のandroid機はよくわかりませんが、
次にandroidを買うならまたこちらのメーカーで検討したいです。
この価格でこの出来栄えという路線が変わらないのを願っています!
(格安SIMでの運用なのでSIMフリーで対応バンドも良く、
お手軽なこちらの機種は最高です)

画面広々!!

【デザイン】

ベゼルレスでノッチ付き、デュアルカメラを縦に並べたり…最近のAndroidスマホの流行りを取り入れた感じですが…

言っちゃえば、丸々iPhone Xのコピーです。

でも、オリジナリティが全くないわけでもないです。

カメラの性能表示やメーカーロゴ等は本体を横持ちしたときにちゃんと見えるように配置されていたり、フレームはサラサラなアルミですが、二本のラインが入っていてアクセントになっています。

ですが、ベゼルの太さやパーツの配置のバランスはiPhone Xと比べて崩れている部分も多いですが、値段を考えればしょうがないでしょう。

【携帯性】

本体サイズは以前のP〇〇 lite シリーズ同等ですが、画面を縦長にして本体縁まで広げるデザインにより、16:9の画面を搭載したスマートフォンよりモバイルフレンドリーな表示を実現しています。

と言っても、iPhoneのPlusじゃないモデルと比較すると一回りは大きいので、5インチ~の画面サイズを大きいと感じる人はキツイかもしれません。

【レスポンス】

Kirin 6xxなんでそんな早いわけでもないですしストレスが貯まるスピードってわけでもないです、ゲーム等をしなければ必要十分ってやつですね。

(どうでもいいですが、ミドルクラスのSoCだとPlay Storeのページ切り替えが少しカクカクしますね…SnapDragonの800番台、Kirinの900番台だとそうでも無いんですが…)

【画面表示】

色の偏りもなく綺麗だと思います。

個体差があっても、設定である程度はカバーできるのもいいと思います。

【バッテリー】

まぁまぁだと思います。

消費量としては、特に重たい作業をせずに使って、10%/h行くか行かないかくらいです。

【カメラ】

ここだけ少し進化の波から取り残されてる感があります。

と言っても、同価格帯のスマートフォンと比較すればいい方なんでしょうが。

【総評】

実は※初期不良にあって、交換品は大丈夫かと心配でしたが、今のところはおかしいな点はありません

※画面の左上と縁の部分にゴミ?が混入していました。ゴミと言っても画面の縁の塗料?が飛び散った跡かもしれないです。

ハイエンドのトレンドをミッドレンジに持ち込めるのは大手であるHuaweiならではですが、よく見ると画面の縁がガタガタしてたり少しツメが甘い感じもあるので、これからに期待です。

色々言いましたが、発売直後なので品質に難がある個体が出回ってるのかもしれませんし、普通に良個体であればこのクラスでは最強のコストパフォーマンスだと思います。

素晴らしい

【デザイン】
P10 liteから気になっていた青色を選びました。とても特徴的な色合いでとてもよく目立つと思います。付属のケースが透明なのでこの色がとてもよく見えて大満足です。
ディスプレイはiPhone Xをまねたようなノッチがあります。この部分は写真を拡大したときや、日常使用においては電池残量などが表示されるスペースとなります。3万円台でここまでついているのは素晴らしいです。これがついてるだけでとても高級な端末に見えてしまいます。
【携帯性】
とても軽いです。iPhone7 plusを日頃使っているのですが、画面のサイズはほぼ変わらないのにとても軽いと思います。ここはとても評価できます。ポケットに入れても7 plusより違和感がありませんし軽いことが実感できます。防水がないことやiPhoneより振動機能が弱いことが影響しているのかもしれません。
【レスポンス】
レスポンスは思ったより動くという感じです。重たいゲームなどは限界があると思いますが、普通に使っている分では特に性能面でとやかく言うことはないと思います。ただ、iOSを使っている身からするとこの機種だけなのか知らないですが、androidのOSの安定性がやはり少し劣ってるのかなと思います。また、ツイッターなどはスライドするとカクツクことがあります。
【画面表示】
とてもきれいなディスプレイです。解像度も高くとても満足なディスプレイだと思います。上のノッチの部分を隠せるというのも有機ELではないからできることですね。これはいいことなのか悪いことなのか…
【バッテリー】
バッテリーは良く持つと思います。かといってもほかのandroid端末を使ったことがないためあまり参考にするものがないのですが。iPhone7 plusを買った当初と同じぐらいもしくはそれ以上持つような気がします。待機しているときの消費電力が少ないですね。【カメラ】
3万円でここまでいいのかといった感想です。外カメラ、内カメラ両方ともに1600万画素。素晴らしい。光学式手振れ補正がついていなかった?と思いますが、これがついていたらもう完璧でしたね。p20 proは次元が違いすぎるので比べられないですが、これでも十分ですね。
【総評】
3万円でこれだけの端末が買えるようになったとは…すごい時代ですね。買って大正解の端末です。p10 lite 同様にヒットすると思います。ただ前より少し値段が高くなっているのでどうなることやら。ただ値段が上がった以上の価値はありますね。
ほかの人もおっしゃっていますが、下のホームボタン的なバーが消すことができるというのはすごいですね。画面が大きくなります
しかも時間差で勝手に下がっていくのではなく、自分の意志でこのタイミングで消すという感じなのもいいです。全体的に素晴らしい端末でとてもお勧めできる一台です。

素晴らしいの一言!

タイトルのとおり、非常に満足度の高い端末です。

簡潔に素晴らしいところを書くと、3キャリア対応、デザイン(質感)良し、液晶キレイ、画面大きくかつコンパクト、レスポンス良し、写真がキレイなど、たくさんあります。

色は、どれも洗練されており、迷いに迷いましたが、ミッドナイトブラックにしました。側面が青みがかった黒で、もの凄く格好良いです。ただクラインブルーも光が当たった時に見せる表情が良く、サクラピンクも白っぽく男性が持っても全然OKな感じで、とにかくどれも良いですね。

さて冒頭に記載した点は、他の方が色々とレビューされておりますので、細かな点も含めて、実際使ってみて良かった点を中心に、所有しているiPhone7 Plusと比較しながらレビューします。

①ナビゲーションバーを隠せる

これにより、画面をさらに大きく使えます。(下からスワイプすれば、ナビゲーションバーが出てきます)
またナビゲーションメニュー(iPhoneのAssistiveTouchと同じようなもの)というものがあり、常時ナビゲーションバーを隠したまま、「前に戻る」「ホームに戻る」等が出来ます。さらに、YoutubeやAmazonビデオやゲームなど、横画面で閲覧する時は、このナビゲーションメニューが消えるという優れものです。(iPhoneのAssistiveTouchは消えません)
これを知った時は、かなり感動しました。

②指紋認証、顔認証同時利用可能

この端末に限りませんが、Huawei端末の指紋認証は一瞬です。また顔認証も搭載されており、指紋認証ほどでは無いですが、とても優秀だと思います。(ロック画面も省略できるため、便利です)
顔認証があるため、机に置いておいても、電源ボタン⇒顔認証で即ホーム画面となります。背面に指紋認証がある場合、どうしても一度持ち上げる不便さがありましたが、この点は解消されます。また指紋認証は、長押しして写真撮影(自撮りに便利)・電話に出る、下にスライドして通知パネルを表示など、様々な機能を合わせ持っています。なお残念ながら、マスクをしている時は、顔認証が機能しませんでした。(諦めて指紋認証で代用しています)

③ツインアプリ

LINEでしか使用していませんが、2つのアカウントを登録出来ます。(ホーム画面にLINEアプリが2つ出てきます)
プライベート用と会社用など、1台で使い分けることができ、大変重宝します。どちらかのアカウントの連絡が遅れるなど、そういったことは今まで一切ありません。

④ノッチの非表示可能

ノッチ自体はiPhoneX(所持していませんが)と比べて小さく、また非表示設定も出来るため、全く問題ありません。

⑤3D touch?

アプリを少し押し込んで、iPhoneの3D touchのようなことが出来ます。便利です。

⑥ほぼ発熱しない

動画を見る、動画の撮影、アプリを大量に更新などをすると、大抵のスマホは発熱しますが、この端末は発熱が非常に抑えられています。(全くしないとは言いませんが、非常に優秀だと思います) iPhone7 Plusも動画見ると発熱しますので、この端末は凄いです。

⑦アプリダウンロード&インストール早い

iPhone7 Plusほどではないですが、かなり早いです。Android端末は遅いイメージがあったので、感動しました。

⑧充電ランプ

小さくて良いです。iPhoneは画面を点けないと、充電しているのか分かりません。。。

⑨Bluetooth

試してませんが、2台同時接続可能です。現在1台接続していますが、人込みの中に居ても、途切れたりしたことは、今まで一度もありません。

⑩付属のケース

TPU素材のものですが、非常に良いです。純正なので、当たり前ですが、充電箇所など、寸分の狂いなく穴が開いています。

⑪Game Suite

このアプリに登録すると、ゲームのパフォーマンスを向上させることが出来ます。ただし、高度な3Dゲームや音ゲーは難しいと思います。なおPUBGは、グラフィックのクオリティをスムーズ、フレーム設定を低にすれば、特に問題無くプレイ出来ました。(ゲームを余りしない、素人の意見ですが)

上記以外にも、スマートアシスト(ミニ画面表示、モーションコントロール)、画面ロックアプリあり(電源ボタンを押さないで済む)、文字サイズ変更可能、画面分割可能(開発者オプションの項目で、LINEなど非対応のアプリも分割可能)、画面解像度変更可能、写真のフォルダを非表示に出来る、カッコ入力すると真ん中にカーソルが行く、ロック画面の写真秀逸(マガジンロック)、急速充電が早い、カメラ良い(Liveフォトみたいのも撮れる等、盛りだくさん)、天気アプリの表示が天気によって変わる、端末管理アプリ(最適化、ウィルスチェック可能)、充電時のデザインが格好良い、エフェクト(画面の切り替え方式が選べる)など、Huawei端末ならではの機能も盛りだくさんです。

それと、DMMのVR動画を試してみましたが、ストリーミング再生は全く問題ありませんでした。ダウンロードの場合、高画質は
(何故か)音が途切れたりします。中画質は問題ありません。

iPhone7 Plusのサブ機として購入しましたが、液晶画面もこちらの端末の方がキレイかつ軽くて大画面のため、主従が逆転して
しまいました。あくまで個人的見解ですが、アスペクト比16:9の端末が、すっかり古臭く見えてきてしまっています。

とにかく、重いゲームをやらない方にとっては、本当に素晴らしい端末ですので、購入を検討されている方にとって、このレビューが
一助になれば幸いです。

ちなみに、あと1万~2万円高くなっても良いので、おサイフケータイ、フルセグ、DSDS、下のスペース(HUAWEI表記部分)を無くしてよりコンパクトに、内部ストレージ増(最低64GB)、NFC対応、防水・防塵、バイブレーションをもう少し強く、謹製の音楽アプリで順番を変えられるようにする(Apple Musicアプリ入れて代用してますが)、この対応をしてくれたら完璧です。HUAWEI社しか出来ないと思いますので、全ては無理かと思いますが期待しています!

買ってよかった

XperiaZ3からの機種変更ですので同じくらいの機種からの変更の方はご参考程度にどうぞ。

【デザイン】
iPhoneに似ている。サクラピンクの色味が子供っぽくなく綺麗です。

【携帯性】
いいです。ひかりTV付属のケースを付けていますが落としそうなのでバンカーリング付きのケースに変える予定です。

【レスポンス】
普通に良いと思います。指紋認証のロック解除がすごく便利です。ロックするときもわざわざ電源ボタンを押したくないのでロックボタンのウィジェットを置きました。ロックまでの時間を2分にしているのですぐにロックしたいときに電源ボタンを押すためにスマホを持ち替えたりしなくてもいいので楽です。

【画面表示】
鮮やかだと思います。初期設定では節約モードになっていたので最初から高画質に変更しました。
画面はZ3よりかなり明るいです明るさ調整をオンにしていて、半分より少し下の明るさに設定されていますが明るく感じます。ノッチはデフォルトにしていますが隠さなくてもあまり気になりませんでした。
Z3とほぼ同じ長さで1センチほど画面が長いです。キーボード表示中に見える範囲が広がったのはとてもいいです。キーボードはGoogle日本語入力ですがキーボードの幅を一番小さくすると開いている画面が三分の二くらい見れます。

【バッテリー】
すごく持ちのいい方ではないかもしれませんが3000mAhですし普通の使い方なら問題ないと思います。

【カメラ】
インカメラの画素数が良くて人物なら補正もしてくれるのでSNSをやっている人にはいいと思います。ワイドアパーチャは内容によっては余計なところまでぼかしてしまったりぼかしが不自然になったりしましたが設定や撮り方など使いこなせたらいい写真が撮れると思います。Leicaでなくても全然いいと思いました。

【総評】
P20と迷いましたが金額的にも買いやすいということでliteを購入しました。
結果的にliteで満足しています。保障などはつけなかったので大切に使おうと思います。
格安simでも各社のAPN設定が用意してあるので設定も簡単でした。
バックグラウンドのアプリを表示する画面で使用中のメモリの表示もありメモリを使いすぎてないかすぐわかるのがとてもいいと思います。
付属の充電アダプターのケーブルを挿す部分に隙間があることが気になります。付属のUSBケーブルの質はちょっと怪しいです。個体差化もしれませんが…。

【追記】
充電アダプターの件ですが、クチコミで質問させていただいたところもっと強く押しこむと刺さると教えていただき解決しました。

P9 liteから乗り換えで驚きまくり!?

【デザイン】
大画面や背面のデザインもお気に入りです!
ノッチ部分は実際に使ってみると全く気にならず、むしろノッチがあって良かったって思えます。
ただiPhoneみたいにノッチが広いと通知などの範囲が狭くなります…
さらに重量もP9 liteより軽く感じます。【携帯性】
画面が大きい分ポケットには入らないズボンなどあるかもしれませんが、殆どはしっかり入ります
携帯性は殆ど問題なしです!【レスポンス】
レスポンスは驚きまくりました。
P9 liteではカメラの起動に10秒以上かかっていたのが、P20 liteでは1秒ぐらいで、かなり快適になりました!
また、アプリの更新やインストール作業もほんの一瞬で、インストールや更新中に重くなるなんて事は一切ありません。
P9 liteでは同時には重すぎて何も出来ませんでした。
アプリも大量に立ち上げても裏でタスクキルされて消えてるなんて事は一切ありません。
日常的な使い方ではハイエンドモデルと同等です。
皆さんが1番気になるゲームですが、高野行動やPUBGの様な3D以外なら基本的に60FPSは出ています。
オセロニア 鉄拳 WE2018 Cytus コンパス ガルパン ツムツム
ポケモンGO Ingress ヘイデイなどなど有名ゲームも快適そのものです。【画面表示】
画面が広くなった分1度に表示できる情報量が増えました!
一部のアプリは対応していないので全画面表示にすると横幅がほんの数ミリカットされて縦長になりますが、違和感なども特にありません。【バッテリー】
急速充電は素晴らしいです!!
1分 2%ぐらいで充電されていきます!
ただし急速充電はHuawei FCPに対応している充電器をお使い下さい。
端末の温度が生暖かいと急速充電されないのでご注意ください。
測定したところ最大で9Vの3A出る時がありました…充電器は2Aまでなのに…何故だろう?
端末の温度は30℃以外なら急速充電がされます。
温度が上がるにつれて充電速度が低下します。【カメラ】
カメラはダブルレンズがとても生かされています!
画素数は18:9の時は10Mで4:3なら最大の16Mです!
基本的に4:3の撮影となると思いますが、画素数が16Mあるのでかなり綺麗です!(拡大するとのっぺりします。)
作例をいくつかアップロードしておきますね。
夜景機能で手軽に綺麗な夜景が撮影出来ます。
編集機能はかなり優秀でフィルターからウェザー曇除去をするだけで素晴らしい写真に変わります!【総評】
この価格でこの性能とは時代の流れを感じます。
iPhoneXとは数値上は掛け離れたものですが、実際に使っていると非常に重いゲームをしない限りどちらも同じぐらいです。
端末の仕様でアプリはSDカードにら移せないが、しっかりデータはSDカードに入っています。
なのでアプリをインストールする前にSDカードを取り付けるのをおすすめします。もしP10 liteやNOVA lite2で迷っているなら私はP20 liteを一番オススメします。

Galaxy S9と比較しても五分五分です。

【デザイン】
スッキリしたデザインで好感がもてます。とにかく国内メーカーとは比べ物にならない仕上がり感があります。【携帯性】
この画面サイズで、重量、本体薄さほぼ限界で仕上げており、現在販売しているスマートフォンの中でも、これ以上不満はないというサイズで完成しています。カバーにもよりますが、薄さは実感できます。 画面サイズは同じ位なのにGalaxy S9と並べておいても1mm位薄いです。【レスポンス】
ゲーム等、性能を追求する方以外はなんの不満も出ないと思います。通常の使い方では全く問題ありません。この価格だったら、これ以上のレスポンスは必要ないです。【画面表示】
鮮やかで綺麗です。室内環境などにもよりますが、 Galaxy S9と並べてみても状況によってはこちらのが勝っている場合もあります。【バッテリー】
素晴らしいです。ハードな使い方をしない人には、多分2,3日は持つと思います。実際に発売後、すぐに購入して満充電したら、3日持っています。とにかくhuaweiの場合はバッテリーの省電力機能が、どの機種も優れていて、この機種の場合は、p10 lite と同等か、それ以上持ちそうな勢いです。素晴らしいです。【カメラ】
まあまあです。特段良いわけではないですが、この価格帯の同クラス機種と比較した場合は、トップクラスだと思います。Galaxy S9+やp20 proと比較するのはかわいそうです。価格が全然違いますし…
でもこの機種のレベルでも暗い環境などでも対応できているので全く問題ないレベルです。【総評】
p10 lite はスマホ史上でも「名機」でしたが、この機種はさらに上回っていました。嬉しいです。とにかくhuawei機種は、カスタマイズ性が高く、通知、省電力のためのきめ細かい設定が可能なんです。この機種もその期待に十分応えていました。本体軽さも優れていて、バッテリーの持ちがとても良い。(Galaxy S9も同じ位持ちが良いですよ。)カメラ性能はmate10 proやP20 proの方が、「ライカ」仕様なので最高部類になりますが、それ以外の操作性は同等かもしれません。レスポンスが若干劣りますが、ストレスが溜まるほどではないです。でも、mate10 proやP20 pro最大のダメな点は、microSDが使えないので、端末が、変わる度に不便なんです!これでワイヤレス充電が出来たら最強なんです。価格的に無理ですが。
でもHUAWEI機種は未だにできる機種が出てこないんです。有線でも「高速充電」を重要視しているんでしょうか?とにかく、RAM 4GB、無線lanはac対応、USBがtype-C になってくれていて、microSD使用可能。本当に良くなりました。これ以上必要な機能はないと言っても良いですね。また、最高傑作を更新しました。こんな機種が発売されると、サムスン、HUAWEIの2強が当面続きそうです。iphoneはとっくに終っています。故障も多いですし…訳もわからず日本人だけが、未だに好んで使っていますが…技術レベルの格差がどんどんひらいていく感じがします。

3万円SIMフリー機 の決定版

amazonにて割引込みで2万9500円で購入しました。
P10liteから順当に買い替えです。これまではASUSのZENFONE3→ZENFONE4と購入しました。
ZENFONE4の電源ボタン不良により、P10liteに乗り換え、今回ZENFONE5かP20liteで迷いましたが、価格とデザイン、品質のバランスでこちらを選びました。P10liteはSIMフリー機でランキングトップを維持していますが、買い替える価値は十分にあると思います。買い替えを検討している方へのおすすめポイントです。【P10liteからの変更点】
○OS
android7.0→8.0○ディスプレイ
5.2→5.8インチ○解像度
1920×1080→2280×1080○RAM
3GB→4GB○カメラ
メイン1200万画素サブ800万画素→メイン1600万画素+200万画素
サブ1600万画素○接続端子
microUSB→USBtype-C○認証
指紋認証→指紋認証+顔認証【購入ポイント】
P10liteからお値段据え置きながら、①流行の縦長ディスプレイ ②ボケ味のあるダブルレンズカメラ
この2点のスペックアップで買い替えを決めました。3万円という価格で、デザインや品質のバランスはライバル機より群を抜いていると思います。
いわゆる中級機ミドルクラスですが、普段使いとしては不満はないレベルです。SIMフリー機でおそらく今年一番売れるモデルになるはずです。3Dゲーム処理やカメラ性能を重視される方は、
P20かP20proレベルを期待されると少しガックリとするかもしれません。細部を詰めると不満点もあるかもしれないですが、
逆に技適マークで国内購入できる3万円のSIMフリー機で、これ以上の機種があったら教えて欲しいくらいです。(追記)数日間使用した感想◎大画面化の貢献度が高く、特にウェブサイト表示やグーグルマップ表示が見やすい◎顔認識の精度が高く、ロック解除スピードが早い。

◎USBタイプCが汎用性がよく便利。

◎下部ナビゲーションバーを隠すことができ、アプリの全画面表示が可能。

△売りであるカメラのワイドアパーチャ機能がイマイチ。写真を拡大するとフチがボケてる。

△下部ベゼルがなければ完璧。アップルの特許?上部ノッチが必要なのは分かるが、下のベゼルは何の意味があるのでしょうか。

△海外では本来Novaシリーズである本機ですが、国内で売られているNova lite 2との差別化が価格差以上ではないです。Huaweiは総じてコスパが高いのですが、今回P20のPro、無印のスペックがあまりに高いが為、松竹梅ランクのバランスがおかしく、梅クラスの当機種だけがかなり下だと思います。P?liteシリーズとして発表会で出なかったのも、何かあやしいなーと勘ぐりたくなります。

ただP10liteがぶっちぎりで売れてるので、後継機のシムフリー機種としては独走するとは思いますし、
買って損は絶対にないです。毎日使うスマホで大きな欠点があるとストレスを感じますし、毎年このシリーズでいいかもと思えるくらい完成度は高いです。

愛用しているP10liteを越えました。

【デザイン】
キレイ、3万円と思えないくらい上出来です。【携帯性】
P10liteとほぼ変わらないサイズ、片手操作もバッチリです。【レスポンス】
スゴイです。使えば[サクサク]の本当の意味が分かります。さすがコスパモンスターです。【画面表示】
P10liteよりキレイに発色してます。【バッテリー】
Huaweiスマホの電池持ちの良さは有名です。【カメラ】
たまに写真を撮るくらい、P10liteよりキレイに撮れました。【総評】
P10liteを愛用してますが、P20liteを一目惚れ、発売当日に購入しました。
一言で言うと、期待以上です。
1、電池持ち
P10liteより長持ちです。
1日ゲームとYouTubeを合わせて5~6時間くらい使うベビーユーザーです。P10liteは寝る前に20%~25%の電池残量、P20liteの電池は30%前後残ってます。通信環境によりますが、自宅で(Wi-Fi状態、データ通信オフ)P10liteとP20liteを試しに比べると、両方100%まで充電して、1時間YouTubeを再生して、P10liteの電池残り95%、P20liteの電池残り96%、電池持ちがよくなりました。2、ロック解除
P10liteは指紋解除だけ、P20liteのロック解除は指紋と顔、両方同時に使えます。ロック解除が速いというより瞬時解除です。
これがめっちゃ嬉しいです。
パソコン操作中、LINEとかメールが来たら、P10liteはスマホの背中の指紋解除ボタンに当てて、ロック解除しないとLINEとメールが見れない、これがちょっとしたストレスです。P20liteは顔で一瞬にロック解除しますので、超~楽です。お気に入りです。3、ノッチの部分が隠せます。
YouTubeで動画を見る時、ノッチの部分が気になって仕方ないです。隠せるがいいです。余談です。
☆私にとって、重要です☆元々YモバイルのP20liteを購入する予定ですが、大阪ビックカメラなんば店のHuawei販売員に各キャリアのP20liteのHuaweiアフターサービスが受けられない以上、Huaweiアップデートも受けられないと教えてくれました。
つまり、
UQとYモバイルとauのP20liteはHuaweiのアフターサービスが受けられない、しかも、P20liteのアップデートは各キャリアが自らやらなければならないです。
HuaweiSIMフリーのP20liteは直接Huaweiに聞いたり、Huaweiがスマホを作ってますので、どこか何か問題あるか分かりますので、すぐにアップデートで改善できますが、
UQ、Yモバイル、auのP20liteは単にHuaweiからスマホを買って、売るだけ、P20liteの性能等が分からない以上、アップデートもHuaweiからデータをもらってからじゃないとアップデートできません。
もちろん、各キャリアのアップデートはHuaweiよりペースが遅いです。さらに、細かい質問の対応と返答ができないと思います。
私にとって、これは大切&重要なことです。私はP10lite(SIMフリー版)を使っている時、連絡先を不注意で全部削除してしまって、めっちゃ焦りながら、大阪駅前第2ビルのHuaweiカスタマーセンターに駆け込んで、すぐ対応して、復活してくれました。本当にありがたいです。もし、UQ等キャリア版なら、多分うまくいかないと思います。
スマホを使っているうちに、何かの疑問、不都合等あるはずです。それをUQ、Yモバイル、auのカスタマーセンターに聞いて、各キャリアのカスタマーセンターからHuaweiに聞いて、答えがもらってからユーザーに返事するのは遅いです。満足の答えも得られないと思います。以上のことが分かってから、HuaweiSIMフリーのP20liteを買って、Yモバイルに契約することにしました。P10liteを使ってから、Huaweiのファンになりました。P20liteも楽しみに使っていますが、
色々キャリアから同じ機種を出して、アフターサービス等を統一しないとヤヤコシイと思います。
http://review.kakaku.com/review/J0000027663/#tab

ワイモバイルのP20liteの口コミ、評判を通して見える共通項とは?

 

何不自由なくどころか、これをフラッグシップでも誰もあまり文句言わないでしょレベル。
ベンチは80000以上を叩きだし、二眼カメラで、メモリ4Gですよ・・・。
タイプC搭載で、超急速充電にも対応。
快適な背面指紋認証に、顔認証までついちゃってます。

この機種は間違いなく今後も「名機」と言われる一品になりますし
おそらく、この次のモデルがこれより良くならないだろうと思えるほど大放出しすぎてます。
心の底から「3万円台でこんなスマホ出しちゃっていいの??」と感じる機種です。

はっきり言います。
フラッグシップ含め、スマホ変えたい人がいるなら
このスマホを買いましょう。

現在、価格コムで1位です。でも価格コムの1位なんて、ひいきしてるユーザーの自演ばかりですが
今回ばっかりはガチで幸せになった新規者達の本当の声が集まってます。
ここ数年見てもこいつはとんでもない機種の1つと言えます。

 

また、P20を購入なら、料金プランMがおススメです。

 

実質負担金ゼロ円がスタートしました。

 

 

 

⇒HUAEWI P20 LITEについてもっと詳しく知る

 

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!
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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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とてもじゃないですが、このページの中ではご紹介しきれませんので、ぜひ下にあるリンクからご確認ください。

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

ヤフープレミアム会員費無料
格安SIMで圧倒的な通信速度
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
ヤフープレミアム会員費無料
キャリア決済が使える
全国に1,000店舗以上ある
料金プランがシンプル
基本料金プランが安い
2018年9月にデータ容量が増量
10分以内の国内通話無料
完全かけ放題プランもあるスーパー誰とでも定額
60歳以上の方はかけ放題
無料でプラン変更可能
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
キャリアメールが使える
家族割で料金割引
光回線のおうち割で月1000円割引
Android Oneの新機種続々
SIMフリー端末も続々発売
iPhone7がついに発売!
iPhone6S・iPhoneSEが買える
LINEも使えてID検索もOK
機種変更で2年間データ増量延長
紹介しきれないぐらいに、オンラインのメリットは盛りだくさんです。
ぜひ、活用してみてください♪