格安スマホでサラリーマンが大損している5つの理由

 

 

格安スマホあるある

大手以外のキャリアだと、ケチだと思われる
格安スマホは繋がりにくい
データ通信や音声の品質が悪いのではないか
今の大手キャリアの解約金がもったいない
格安スマホは通話料が高い

通信費が家計に占める割合は以外に高い

 

 

 

大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクを利用されている方は、全体の8割以上といわれています。

 

 

大手キャリアで共通しているのは、通信費用が機種代金や通話料、通信料などを合算すると、8,000円以上の費用となってしまっていることです。

 

 

電話かけ放題にして、通信量を増量して使っている方は10,000円を超える月額料金を払っています。

 

 

毎月、あなたがスマホの月額料金に10,000円を払っているとしたら、年間で12万円の支払いとなり、5年で60万円もの請求金額になります。

 

 

 

 

もしこれが、家族4名の計算になってくると、年間で48万円、5年で240万円の請求となります。

 

 

結構な金額ですよね?

 

 

家計のリストラの代名詞は通信費

 

 

家計を握る主婦の方で家計簿をつけている方は多いです。

 

 

家計簿を計算していると、やはり気になるのが通信費です。

 

 

ここをキチッと抑えれるかどうかが貯金が出来るかどうかのカギとなってきます。

 

 

家族4人の方だと、スマホだけで月額4万円前後、年間48万円、5年間で240万円、10年間で480万円、30年間だと1,440万円が通信費用として計上されていきます。

 

 

 

 

ご自宅のインターネット回線、電話回線(平均6,000円)、NHK受信料(月額2280円)などの通信量を含めると、30年間で1738万円が通信料として消えていきます。

 

 

通信費は手元に何も残らないから、ちゃんと考えないと危険ですよね。

 

 

賢い人は情報収集で通信料が削減できる可能性がある格安スマホに乗り換えるべきか判断している

 

 

大切な部分なので、もう一度言いますね。

 

 

家族4人の方だと、スマホだけで月額4万円前後、年間48万円、5年間で240万円、10年間で480万円、30年間だと1,440万円が通信費用として計上されていきます。

 

 

 

 

ご自宅のインターネット回線、電話回線(平均6,000円)、NHK受信料(月額2280円)などの通信量を含めると、30年間で1738万円が通信料として消えていきます。

 

 

ココに気づくことが出来る聡明な方は次のステップである通信料の削減方法について情報収集を始めるようになります。

 

 

自宅がマンションであれば、インターネット費用が安くなる集合住宅割引や、そもそもの回線を変更することで費用を安く抑えられる方法がないかを調べ、行動し始めます。

 

 

スマホに関しても、契約している携帯会社を変更することで安くできないかを模索し始めます。

 

 

主婦の方や聡明な方はこのような自然な流れで、格安スマホへの移行を進めていきます。

 

 

 

格安スマホでサラリーマンが大損している5つの理由

 

 

 

それでは本題に入っていきましょう。

 

 

サラリーマンである多くの男性は、主婦のように家計簿をつけていないので、どこを削るべきかが見えていないことが多いです。

 

 

缶コーヒーを買うことに関しては躊躇しますが、スマホ会社を変えることに関しては鈍感なのです。

 

 

この差が後々決定的な差を生むのです。

 

 

大手以外のキャリアを使うと、ケチだと思われる?

 

 

男性に多い、見栄の部分が判断を誤らせる原因になっていると思います。

 

 

自動車で言うと、不要に高級車や大型車に乗りたがる若者と同じで、男性は特に見栄を張りたがる生き物です。

 

 

私自身もそうでした。

 

 

でも、その見栄は何かの価値に繋がるのでしょうか?

 

 

今頭の中に浮かぶ、5人の友達や同僚を思い浮かべてください。

その5人の方がどこのキャリアのスマホを持っているか答えれますか?

 

 

ほとんどの方が答えられないと思います。

 

 

見栄とはその程度のものですし、そんなにあなたが持っているスマホのキャリアを知りたいと考えている人はいないのです。

 

 

ケチである必要はないですが、聡明な方は倹約家であることが多いです。聡明に生きたいですね。

 

 

格安スマホは繋がりにくい?

 

 

これも、よくある誤解なのですが、確かに格安スマホの黎明期は繋がりにくいというイメージがありましたが、すでに大幅に改善していますし、いまどき繋がらないスマホはありません。

 

 

理由は、ドコモ、au、ソフトバンクの回線を使って格安スマホは運営されているからです。

 

 

それに、インターネットが普及してからのスマホ回線とインターネットが普及する以前の電波は異なるので、そもそも比較の対象ではないのです。

 

 

3G回線、4G回線、もしくはLTE回線という言葉を聞いたことがある方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

この回線が繋がらないという状況を改善しているのです。

 

 

なかなか、目に見えるものではないので分かりにくいですが、通信会社の回線は格段に改善しています。

 

 

データ通信や音声の品質が悪いのではないか?

 

 

これも、よくある不安ですが、これに関しては誤解が混じっています。

 

 

この通信速度や音声品質については大手キャリアと同等の品質のまま、月額料金を抑える方法があります。

 

 

現在の携帯会社には、3つの枠組みがあります。

 

 

スマホの速度は3タイプ

大手キャリア=ドコモ、au、ソフトバンクなどの回線設備を持つ業者(高速、高品質回線)
サブブランド=ドコモ、au、ソフトバンクなどの回線をそのまま流用している業者(大手キャリアと同じ電波を使っているので、高速、高品質)
格安ブランド=ドコモ、au、ソフトバンクなどの回線をレンタルして使っている業者(大手キャリア回線を間借りしているので、安いけど遅い)

 

 

つまり、格安ブランドの回線を選択しなければ、速度に関しても問題なくご使用いただけます。

 

 

この違いを知っているかどうかが、通信費を安くともこれまでの大手キャリアと変わらない品質で使えるかどうかの判断材料になってきます。

 

 

音声品質に関しては、回線速度の問題ではなく、Volteと言われる高品質機能を取り扱っているかどうかが問題になります。

 

 

このVolte機能については大手キャリアとサブブランドのワイモバイルが対応しています、格安ブランドではまだこの機能が行き渡っていない現状がありますのでご注意ください。

 

 

 

一度、Volteを使ってみると、音声が聞き取りやすいのでストレスを感じません。

 

ぜひ、Volte機能が付いたスマホを選択してみてください。

 

 

今の大手キャリアの解約金がもったいない?

 

 

 

大手キャリアのスマホを今使っているけど、解約するとなると解約費用が高いから、格安と言われるスマホに乗り換えるのがおっくうだなぁ。

 

 

そう言われる方が多いです。

 

 

でも、そもそも、解約金と機種代金を混同してしまっている方が、非常に多いのです。

 

 

今、契約しているスマホを解約したら数万円単位で解約料金が発生すると思い込んでいる方が多いこと多いこと、

 

 

大手キャリア側もあの手、この手で解約しにくくするよう消費者を仕向けていますので、そうなってしまうのも当然です。

 

 

まず、スマホを解約する際に必要なのは、通信にかかる契約と、スマホ端末代金にかかる契約、この二つがあることを理解することが前提になります。

 

 

通信にかかる契約の解除料

 

 

 

通信にかかる契約に関しては、「二年間の自動更新」という形式で二年ごとに訪れる更新無料期間が3か月ありますが、その期間以外での解約の場合は大手キャリアでは一律9500円(税別)で費用が発生するようになっています。

 

 

スマホ本体にかかる契約の解除料金

 

 

 

 

スマホを解約したら端末代金も一括で請求されてしまうと誤解されている方が多いですが、そもそもスマホ本体には解除料金なるものは発生しません。

 

 

そもそも、端末代金は割賦審査を通して行われているローン契約になっていることをご存知でしょうか?

 

 

端末代金込みという訴求で販売しているスマホ本体の価格はすべてローン契約です。

 

 

気づかずにローン契約を行っている方が多いのも、スマホの契約の特徴です。

 

 

もし、今使っている大手キャリアで端末代金が残っている方は、そのまま機種代金の費用だけが残ります。

 

 

契約内容によって、変わってきますが、1,000円~3,000円ぐらいの間で契約されていることが多く、

 

 

iPhoneを使っている多くの方は2,000円前後の端末代金を2年、もしくは3年の契約で支払っている方が多いと思います。

 

 

そのまま端末代金に関して支払いは続きますが、一括請求されることはありませんので安心してください。

 

 

今使っているスマホを別会社で今まで通り使うことも可能です。

 

 

ココで大切なポイントはSIMロック解除という手続きです。

 

 

つまり、今使っているスマホを今使っている回線ではなく、安い回線に切り替えるために必要なステップになります。

 

 

SIMロック解除とは「他社回線のSIMカードでも使えるように、携帯キャリアが端末にかけている制限(ロック)を解除すること」を指します。

 

 

大手キャリア、ドコモ、au、ソフトバンクのSIMロック解除方法
【docomoのSIMロック解除方法】 ドコモショップの店頭 PCやスマホによる「My docomo」の利用 ドコモインフォメーションセンターに電話する の3通りありますが、①のショップや③の電話ではSIMロック解除手数料として3,240円(税込・2017年3月時点)がかかるので注意しましょう。また、2011年4月-2015年4月に発売された端末のSIMロック解除については、①のショップのみでの対応になり、SIMロック解除の手数料3,240円(税込・2017年3月時点)が必要となります。 SIMロック解除対応端末の調べ方とオンラインでの解除方法 まずは、公式サイトに掲載されている、SIMロック解除対応端末をチェックしましょう。また、PCやスマホの「My docomo」でSIMロック解除の手続きをする場合は、dアカウントでログイン後、「ドコモオンライン手続き」ページ内のSIMロック解除の項目から手続きが可能です。 ---------------------------------------- 【auのSIMロック解除方法】 au端末のSIMロック解除は、2015年5月以降に発売された端末で、端末購入日から181日目以降であることが条件です。また、購入者本人でなくても手続きできるので、中古端末のSIMロック解除も可能です。注意点としては、他のMVNOでの使用は動作保証の対象外となることが挙げられます。さらにiPhoneについては、auで加入した端末保証を受けることができなくなるため、保証が必要な場合はAppleやMVNOの保証サービスをあらたに申し込む必要があります。 SIMロック解除の方法と料金 auでのSIMロック解除方法は、auショップ店頭での手続きと、PCやスマホから「My au」を利用する方法の2通りです。ショップでの解除は3,240円(税込・2017年3月時点)の手数料がかかってきます。 SIMロック解除対応端末の調べ方とオンラインでの解除方法 端末がSIMロック解除に対応しているかは、auサイト内の「SIMロック解除の可否判定」ページにて調べることができます。オンライン上でのSIMロック解除方法は、「My au」にログインして手続きすることが可能です。その際、IMEIもしくはMEIDというシリアルナンバーの入力が求められるので、端末の設定画面で事前に調べておく必要があります。 ---------------------------------------- 【ソフトバンクのSIMロック解除方法】 SoftBankも他社と同様、2015年5月以降に発売された端末は、購入日から181日目以降であればSIMロックが解除できます。2015年4月までに発売された機種は、SIMロック解除機能搭載であれば、購入からの日数は関係なくSIMロックを解除できます。また、回線解約済み端末の場合は、解約後90日以内がSIMロック解除の受付期間となります。auとは異なり、解約済み端末は購入者本人でないとSIMロック解除ができません。 SIMロック解除の方法と料金 SoftBankでのSIMロック解除方法は、ソフトバンクショップ店頭での手続きと、PCやスマホから「My SoftBank」を利用する方法の2通りです。ショップでの解除は他社と同様、3,240円(税込・2017年3月時点)の手数料がかかります。また「My SoftBank」でSIMロック解除手続きをする際は、乗り換え先のSIMカードを用意しておく必要があるので注意しましょう。 SIMロック解除対応端末の調べ方とオンラインでの解除方法 SIMロック解除対応端末は、公式HPに掲載されていますのでチェックしておきましょう。「My SoftBank」でのSIMロック解除は、あらかじめ乗り換え先のSIMカードを用意した上で行います。ユーザーIDとパスワードで「My SoftBank」にログインし、「契約の確認・変更」 > 「SIMロック解除手続き」の画面にて解除手続きができます。 MVNOを利用するにはSIMロック解除が必要 SoftBankの端末は、SIMロック解除をすれば、SoftBankと通信方式が同じdocomo系SIMカードを理論上は利用できます。利用前には、各MVNOの動作確認端末に掲載されているか確認したほうがよいでしょう。 docomo、auに比べてMVNOとの提携が遅れていたSoftBankですが、2017年3月よりようやく日本通信が対応サービスをスタートさせました。SoftBank系MVNOの登場で、SoftBankユーザーもSIMロック解除なしで、格安SIMのサービスを利用することができるようになるでしょう。 ---------------------------------------- 【Y!MobileスマホのSIMロック解除】 SoftBankグループであるY!MobileはMVNOとは違い、自社回線を用いて通信サービスを提供しています。親会社のSoftBankとは違った独自のサービスを展開しており、安く、かつシンプルな料金プランが用意されています。Y!Mobileは、最初からSIMロックのかかっていない端末(SIMフリー端末)も一部扱っており、Nexus 5、Nexus 6などがそれに該当します。その他の端末は、3キャリアと同様にSIMロックがかかっています。SIMロックの解除の条件も3キャリアとほぼ同様で、購入から181日目以降の端末であることや、解約済みの場合は解約日より90日以内に解除手続きをする必要があります。 SIMロック解除の方法と料金 Y!MobileのSIMロック解除も、ショップ店頭での手続きと、PCやスマホから「MY Y!Mobile」を利用する方法の2通りです。ショップでの解除は、他社と同様3,240円(税込・2017年3月時点)の手数料がかかるので注意が必要です。 白ロムスマホのSIMロック解除 SIMカードが入っていない端末(通称白ロム)は、電話番号が登録されたSIMカードを挿し込むことで、端末のROMが情報を認識し、サービスが利用できるようになります。各キャリアのSIMロック解除の条件に適していた場合、白ロムもキャリアでの手続きによりSIMロック解除することが可能です。 大手3キャリアでのSIMロック解除の注意点 大手3大キャリアで白ロムのSIMロック解除をする場合、キャリアで通常購入した端末と条件の違いはありません。3社で大きく違うのは、auのみ端末の購入者本人でなくてもロック解除ができるため、リサイクルショップなどで購入した中古の白ロムでもSIMロックが解除できるということです。ただし、その白ロムが不正入手されたものであると発覚した場合、サービスを受けられなくなるケースもあるため、慎重に購入を検討しましょう。

 

 

 

ドコモ、au、ソフトバンクなどのキャリアで購入したスマートフォンはほぼすべての機種にロックがかけられているので、他社の回線で利用するには、SIMロック解除が必要です。

 

 

SIMロックを解除すると、そのスマホは他社のSIMカードを認識して使うことが可能になります。例えばauのスマホをSIMロック解除すれば、docomo回線を利用した格安SIMで使える可能性があるということです。

 

 

最大のメリットは「別回線を利用した通信会社へ乗り換えるときに、スマホを買い替えずに済む」ことです。新しいスマホを買う必要がなくなるので、そのぶん初期費用を抑えて他社のSIMカードへ乗り換えできるのが最大の強みとなっています。

 

 

現在の大手キャリアが取り扱っている端末はほとんどがSIMロック解除可能です。

 

 

手続きも非常に簡単で、パソコンからの手続きであれば無料で行えますし、店舗でも行えます。

 

 

格安スマホは通話料が高い?

 

 

格安スマホは月額料金が安い代わりに通話料が高いと思われている方がいらっしゃいます。

 

 

結論から言うと、半分正解、半分間違いです。

 

 

 

 

上記は各社の月額基本料金と通話料金に関するシートになっています。

 

 

まず、通話料に関しては、大手キャリア、サブブランド、格安スマホ共に通話料金は同一です。

 

 

格安スマホブランドについては、楽天モバイルのみ条件付き10分以内の通話料無料となっています。

 

 

これは、電話回線を使うのではなく、インターネット回線電話を使った場合のサービス内容となっていますので、本当に通話料金が安いのか?と言われると正直微妙です。

 

 

UQモバイルも一か月単位での通話料無料サービスをうたっていますが、月間で60分ということは、一日の上限通話時間は2分ということになります。

 

 

無いよりもあったほうがいいですが、非現実的過ぎるというか、もはやシュールです。

 

 

ワイモバイルだけが、この通話料金問題に本腰で取り組んでいると言えます。

 

 

基本料の中に回数無制限で、通話10分以内は無料としているのは、ワイモバイルだけです。

さらに、たった1,000円の追加費用で通話制限なしのプランに出来るので、大手キャリア以外ではワイモバイルだけが実施している強力過ぎるサービス内容です。

 

 

ちなみに、大手キャリアの料金プランで通話制限なしのプランに変更する場合、

 

 

ソフトバンク、ドコモので通話制限なしのオプションプランに加入する場合は月額料金2,700円、auの場合は2,980円の追加費用発生となります。

 

 

既に、ワイモバイルの月額料金を超える料金設定になっています。

 

 

どの選択肢が賢い選択なのかは明瞭ですね。

 

 

適正な金額でスマホを利用するのが賢い選択

 

 

 

では、どのくらいの費用でスマホを利用するのが賢い選択と言えるのでしょうか?

 

 

まず、スマホの本体についてですが、スマホにはバッテリーが搭載されています。

 

 

スマホに搭載されているバッテリーは「リチウムイオン電池」という種類のバッテリーが搭載されています。

 

 

このリチウムイオン電池は小型で軽く、かんたんに高電圧を得ることが出来るという高性能なバッテリーです。寿命に関しては、300回の充電で約7~8割、500回の充電で5~7割程度の容量に劣化してしまうと言われています。

 

 

つまり、2~3年で交換時期ということになります。

 

これは、現在最新のiPhoneですが、消費税込みで177,984円という非常に高価な端末です。

 

 

使われているバッテリーは、リチウムイオン電池です。

 

 

つまり、2~3年で寿命となってしまうバッテリーが搭載されているということです。

 

 

どうしてもiPhoneでなければいけないという方は致し方ありませんが、二年程度しか使えないスマホに18万円近くの費用を払うのが妥当なのか?という疑問です。

 

 

写真を撮ったり、動画を撮ったり、インターネットで調べものをしたり、ナビ替わりに使えるスマホですが、どんなに安いスマホでも出来ることについてはあまり大差はありません。

 

 

それなら、端末代金は安く抑えたほうがいいです。

 

 

また、スマホで調べものをするとして、18万円近くするiPhoneと500円で買えるiPhone 6sを比較しても、得る情報は同じです。

 

 

 

 

適正な金額で、上質な情報を手にすることを考えれば安い端末でも、高価な端末でも得る情報は同じです。

 

 

4人家族で年間40万円節約出来れば、大きな資産になる

 

 

 

 

大手キャリアを使っている家族4人の方だと、スマホだけで月額4万円前後、年間48万円、5年間で240万円、10年間で480万円、30年間だと1,440万円が通信費用として計上されます。

 

 

でも、サブキャリアのワイモバイルであれば、家族4人で使ったとして、月額6,933円、年間83,196円、5年で41万、10年で82万、30年だと246万円が通信費用として計上されます。

 

 

差額は年間で39.7万円、5年で199万円、10年で398万円、30年で1194万円の資産があなたの手元に残ります。

 

 

スマホにお金をかけるか、それとも資産として残したいのか、大きな違いです。

 

 

解約金は2.3か月で元が取れる

 

 

ここまで、読んでいただき有難うございます。

 

 

ここからは核心に迫りますので、ぜひご覧いただけたらと思います。

 

 

現在大手キャリアのスマホを使っているあなたは、この記事を読んで、格安系のスマホも悪くはないと思っていただけているはずです。

 

 

とはいえ、実際に今使っているスマホを解約すると解約金がかかるからなぁ、と思っていると思います。

 

 

これこそ、木を見て森を見ず。ということになります。

 

 

確かに、解約に関しては違約金の発生が9,500円+消費税=10,260円発生いたします。

 

 

月額料金の差額は大手キャリアの月額料金約10,000円に対して、ワイモバイルだとSプランで月額1,980円です。通話料を完全無料にするかけ放題プランに加入しても2,980円、通信料を9GBのMプランにしたとしても最終月額料金は3,980円です。

 

つまり、大手キャリアとの月額料金の差は6,000円ほどとなります。

 

 

二カ月程度で充分元が取れます。

 

 

 

 

家計はラクになりますし、大手キャリアと比較しても使用感は変わりません。

 

 

私もドコモから、サブブランドであるワイモバイルに乗り換えをしましたが、操作性、速度など特になにも変わりません。

 

 

後悔したのは、もっと早くに乗り換えておけばよかったということだけです。

 

 

ぜひ、あなたにもこの体験をしてほしいです。

 

 

ワイモバイルはあなたの強い味方になるはずです。

 

 

 

 

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

ヤフープレミアム会員費無料
格安SIMで圧倒的な通信速度
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
ヤフープレミアム会員費無料
キャリア決済が使える
全国に1,000店舗以上ある
料金プランがシンプル
基本料金プランが安い
2018年9月にデータ容量が増量
10分以内の国内通話無料
完全かけ放題プランもあるスーパー誰とでも定額
60歳以上の方はかけ放題
無料でプラン変更可能
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
キャリアメールが使える
家族割で料金割引
光回線のおうち割で月1000円割引
Android Oneの新機種続々
SIMフリー端末も続々発売
iPhone7がついに発売!
iPhone6S・iPhoneSEが買える
LINEも使えてID検索もOK
機種変更で2年間データ増量延長
紹介しきれないぐらいに、オンラインのメリットは盛りだくさんです。
ぜひ、活用してみてください♪