スマホはオンラインで買うのが断然お得!量販で買うと余計なものまで買わされる!

おしながき

スマホはオンラインで買うのが断然お得!量販で買うと余計なものまで買わされる!

 

 

 

 

家電量販店やショップでスマホを購入するのと、オンラインと言われるインターネットでの申し込みはどちらがお得なのでしょう。

 

 

どちらにもメリットとデメリットがあります。

 

 

しっかりと見極めて、お得な方法で申し込みを行いましょう。

 

 

スマホを店舗で申し込むメリットとは?

 

 

スマホを店舗で申し込むメリット
店舗では接客対応をしてもらえる。

直接スマホを確認することが出来る。

 

 

店舗では接客対応をしてもらえる

 

 

 

店舗では当然ながら、接客対応が基本です。

 

 

わからないことや、気になることはその場で質問出来るということが店舗でのメリットになります。

 

 

基本的にきちんと接客に関する教育を受けた方が接客対応を行いますので、不明点をクリアーにしてもらえることが店舗での最大のメリットといっても過言ではないですね。

 

 

直接スマホを確認することが出来る

 

 

 

もう一つのメリット、それはスマホ本体の質感や操作感をその場で確認することが出来るということがメリットになります。

 

 

やはり、触れてみないとわからない質感ってありますよね。

 

 

店舗で、ぜひ商品に触れて体感してみてください。

 

 

スマホを店舗で申し込むデメリット

 

 

スマホを店舗で申し込むデメリット
込み合っていると接客が雑になる。

そもそもスマホの現物があるとは限らない。

店舗では「頭金」と言われる「販売手数料」が発生する。

頭金を減らすために様々なオプションに加入させられる。

待ち時間が平気で2.3時間かかる。

書類が揃っていなかったら、初めからやりなおし。

キャンペーン適用漏れの発生の可能性有。

 

 

込み合っていると接客が雑になる

 

 

 

 

ケータイショップに行くと、いつもお客様が並んでいますよね。新規注文、機種変更、修理受付、支払受付など、業務は多忙を極めます。

 

 

やはり、店員さんも人間なので、基本的なことについて何度も質問していると、「何度もおんなじこと聞くな」と言わんばかりの素振りで雑に扱われてしまうということもあります。

 

 

また、店員さんもベテランばかりとは限らないので、新人さんにあたってしまうと、右往左往するばかりで全然前に進まないというパターンもあります。

 

 

これも、気を付けていただきたいのですが、そもそもケータイショップや家電量販店にいる店員さんは多くの場合、ドコモやau、ソフトバンクなどの直雇用ではありません。

 

 

どこかの代理店さんが雇って、フランチャイズで経営しているのです。

 

 

つまり、その代理店次第で接客の質が変わるのです。

 

 

もはや、店員さんの質とお客様待ちのタイミングは正直、運まかせと言うほかありませんね。

 

 

そもそもスマホの現物があるとは限らない

 

 

 

 

これも、代理店次第になりますが、全てのスマホが展示してあるとは限りません。

 

 

いくつか店舗を回って気付くのですが、全てのスマホを展示している店舗もあれば、全商品モックアップ(ダミー)の店舗もあります。

 

 

正直、モックアップだけの店舗に当たったりすると、「店舗に来た意味がない」ということになりかねません。

 

 

とはいえ、展示品の通信費だけでも毎月数万円かかりますので、代理店さんの運用次第といったところでしょう。

 

 

あと、展示品ではなく、注文品の在庫が薄い店舗もあります。

 

 

その場合は再度店舗に来店して受付ということになりますので、せっかく店舗に足を運んでも二度手間ということもあります。

 

 

もし、提携している近くの店舗に在庫があっても、売上成績にも関わってきますので、「ぜひ、うちの店舗で!数日後には準備出来ます!」とごり押ししてきます。

 

 

そうなってくると、もはや無理矢理購入させられている気分になりますよね。

 

 

店舗では「頭金」と言われる「販売手数料」が発生する

 

 

 

 

店舗販売の最大のネックは、「頭金」です。「販売手数料」とも言われています。

 

 

コレは、通常の購入方法で買う場合は1,000円~10,000円の頭金が発生するのですが、○○サービスや、△△サービスにご加入することで安くすることが出来ますよ。

 

 

という、あのうさんくさいやつです。

 

 

docomoのお店でも、auのお店でも、ソフトバンクでもどこでもやってるあのうさんくさいサービスです。

 

 

私はコレが苦手です。

 

 

なんだか、新興宗教にでも勧誘させられているような気分になってしまいます。

 

 

頭金を減らすために様々なオプションに加入させられる

 

 

 

 

結局、新興宗教のようなノリで頭金を減らすために○○オプションとか○○サービスとか、気が付いたら加入させられます。

 

 

スマホを買えば、一緒にタブレットもどうですか?店舗独自でのサービスを展開しているお店も多数あります。

 

 

気が付けば、スマホを買いに来たのに、そのほかの商品を手にしているなんてことになっていたりします。

 

 

ご注意ください。

 

 

待ち時間が平気で2.3時間かかる

 

 

 

 

これも、店舗でのデメリットになります。

 

 

店舗での接客待ちがひとりぐらいなら、30分程度で順番がまわってきますが、2,3人先客がいたりすると、もう二時間や三時間は当たり前です。

 

 

一生懸命ひとりひとり対応しているのでしょうが、コレはしょうがないですね。

 

 

あなたもケータイショップに行ったら、接客待ちで一日潰してしまった。

 

 

そんな経験ありませんか?

 

 

書類が揃っていなかったら、初めからやりなおし

 

 

 

 

ひたすら、接客してくれるのを待った挙句、注文したいのに、書類不足で注文が出来なかった。なんてことも結構発生しています。

 

 

それも、すぐ確認が出来ていればいいのですが、数時間待たされた挙句、当然のように書類がないので受付出来ません。なんて言われたら本当に涙目になります。

 

 

交通費を掛け、時間をかけ、店舗に向かったのに、書類が無くて自宅に取りに帰って、再度店舗に足を運んで・・・・・

 

 

そんなことしてたら、もうバカバカしくなってきますよね。

 

 

キャンペーン適用漏れの発生の可能性有

 

 

 

 

オンラインショップでの申し込みなら、一切漏れはありませんが、キャンペーンの適用漏れは痛いです。

 

 

中には新規注文の際にしか申し込みが出来ないキャンペーンなどもあるため、適用漏れは死活問題です。

 

 

店舗ではやはり、人が運用しているのでミスはつきものです。しょうがないです。

 

 

スマホをオンラインで申し込むデメリット

 

 

オンラインで申し込むデメリット
実機の確認が出来ない。

直接店員さんからアドバイスがもらえない。

 

 

実機の確認が出来ない

 

 

オンラインでの申し込みだと、実際に実機を手に取って触れることは出来ません。

 

 

質感や操作したときの反応などが確認できないところは、オンラインの弱点です。

 

 

サイズや、重量は今使っているスマホとイメージしながら比較するしかありません。

 

 

直接店員さんからアドバイスがもらえない

 

 

直接店員さんからアドバイスをもらうことは出来ません。

 

 

これも、オンラインでのデメリットになります。

 

 

経験豊富な店員さんならではの切り口が聞けないところもデメリットと言えそうです。

 

 

スマホをオンラインで申し込むメリット

 

 

オンラインで申し込むメリット
頭金を不要に払う必要なし。

半強制的なオプションに加入する必要がない。

交通費0円、送料も0円だからお得。

自宅で申し込めば、書類不備なし。

待たされずに手続きが24時間365日出来る。

オンラインなら相手を気にせずズバリ聞ける。

商品の在庫状況がその場で確認できる。

オンライン限定割引特典が受けられる。

 

 

頭金を不要に払う必要なし

 

 

 

 

店舗で払う、頭金というものがありません。

 

 

店舗では、販売手数料として、1,000円~10,000円の間で支払いが必要になっています。

 

 

これを少ない金額で支払うために様々なオプションや、商品購入を勧められます。

 

 

オンラインなら、このような不要なお金は払う必要はありません。

 

 

月額料金と機種代金だけです。

 

 

お得にスマホを買うなら、オンラインでの申し込みが間違いありません。

 

 

半強制的なオプションに加入する必要がない

 

 

 

 

オンラインなら、半強制的なオプションに加入する必要はありません。

 

 

オンラインだからこそ、金額などを明確にしておく必要があり、不要なオプションに勝手に加入させようものなら、アウトです。

 

 

オンラインなら、必要なものだけ。

 

 

内容をしっかり把握したうえで、必要なものだけ加入することが出来ますし、当然不要なものには加入する必要はありません。

 

 

思い通りのプランで申し込みが可能です。

 

 

交通費0円、送料も0円だからお得

 

 

 

 

店舗にいくなら、交通費がかかります。

 

 

ガソリン代なり、電車代なりスマホとは全く違うところで費用が発生します。

 

 

交通費もですが、移動にかかる時間も費用のうちのひとつです。

 

 

オンラインならその場で申し込みが出来ますし、自宅のパソコンでもその場で申し込みが出来ますので、交通費はゼロです。

 

 

また、オンラインなら送料も無料のところが多いので、申し込み以外に費用が一切かからないところがオンラインの良さですね。

 

 

自宅で申し込めば、書類不備なし

 

 

 

 

せっかく店舗に足を運んだのに、必要な書類がなくて、自宅に取りに帰った。

 

 

なんて経験はありませんか?

 

 

交通費は二重にかかりますし、店舗だと再度初めからの説明になります。

 

 

お客様が多く来店される店舗であれば、さらにここから数時間待たされるなんてことも、普通にあります。

 

 

何もなくても半日はだいたいかかります。

 

 

待たされたあげく、気になっているスマホの在庫がありません。

 

 

なんてことになったら、その日一日が完全に無駄になります。

 

 

オンラインなら、自宅から申し込めますし、スマホからなら免許証を写メすればokです。

 

 

待たされずに手続きが24時間365日出来る

 

 

 

 

オンラインなら、いつでも、どこでも365日24時間好きな時に申し込みできます。

 

 

昼休み、仕事帰りの電車の中、トイレでも、仕事の合間でも、スマホかパソコンがある場所なら、どこでも大丈夫です。

 

 

オンラインなら相手を気にせずズバリ聞ける

 

 

 

 

オンラインのデメリットとして、店員さんと直接話せない事がデメリットだと案内しましたが、この時代はオンラインでチャットでスッキリ解決できます。

 

 

面と向かって、金額のこと、聞きにくいですよね。

 

 

オンラインなら、ズバッと聞きたい事を聞けるのです。

 

 

商品の在庫状況がその場で確認できる

 

 

 

 

オンラインなら、店舗と違い、その場で在庫状況の確認が出来ますし、最短納期でお買い求め頂けます。

 

 

オンラインは店舗のフランチャイズとは明らかに在庫の動かし方が違います。

 

 

オンラインストアは「直営」です。

 

 

オンライン限定割引特典が受けられる

 

 

オンラインなら、オンライン限定割引があります。

 

 

店舗の比較にならない割引が普通に受けられます。

 

 

理由は、シンプルです。

 

 

取り扱う数量が店舗の数十倍、数百倍の数量になりますので、思い切った値引き額が出せるのです。

 

 

家電量販店やショップでスマホを買うのと、オンラインで買うのはどっちがお得?という質問に対しての回答はいわずもがな。

 

 

オンラインショップで申し込みを行うほうが断然おとくですね。

 

 

どこのオンラインショップで申し込むのがお得?

 

 

店舗とオンラインショップで申し込みを行う場合、オンラインショップで申し込みを行うほうが断然お得だということはわかりました。

 

 

でも、どこのオンラインショップで申し込みを行うほうがいいのか?については次の難関があります。

 

 

恐らく、このページでスマホを探しているのであれば、料金がやすくなるスマホを探しているんだと思います。

 

 

そこで、スマホを安く、あんしんして買う方法についてお伝えしたいと思います。

 

 

スマホを安く、安心して買う方法

 

 

 

スマホを安く、安心して買う方法について説明させていただきます。

 

 

ドコモやau、ソフトバンクなど、大手キャリアと言われる携帯会社は、近くにお店もあって、故障したり、画面が割れたり、何かあった時に安心ですよね。

 

 

でも、毎月の支払金額が高くてどうにかならない?とも思っていますよね。

 

 

格安スマホって言葉は聞いたことあるけど、実際はどうなの?

 

 

今回はその点を解消するためにこの記事を書きます!

 

 

お得な情報盛りだくさんですので、しっかり情報を持ち帰ってくださいね

 

 

 

あんどろいど みゆき
最近、安いだけで使えない携帯会社が増えています。しっかりサービス内容を確認して安心して使える携帯会社を選択していきましょう。

 

今の携帯電話を解約しても、番号移行しても今の携帯会社から支払が発生!でも大丈夫

 

携帯電話を解約する、番号移行でワイモバイルに乗り換える時、今の携帯電話会社から解約金や、違約金等という名目で支払が発生します。

 

各社一律で\9,800円の支払いとなります。

 

まずは、下記の表をご覧ください。

 

 

大手キャリアを使うのか、ワイモバイルを使うのかでこれだけの差額が発生します。

 

 

上記の表は、ワイモバイルをご利用頂いた際の金額と、大手キャリアの平均支払金額である¥8,600円の差額を導き出したものになります。

 

既に、2か月目には11320円の差額。だからちゃんと取り返せます!

 

もし、今のスマホの機種代金の残債が残っていたとしても、一括請求ではなく毎月支払は残りますがガラケーなら数百円、他社スマホでも端末代だけなら大きな金額ではないはずです。

 

さらに、年単位でワイモバイルを使った場合、違いが大きな差となって現われてきます。

 

 

ワイモバイルはソフトバンクの格安ブランドではなく、サブキャリアだから電波もサービスも大手と特に変わりません。

 

でも、金額は雲泥の差となって現われてきます。

 

 

一年毎に大手とワイモバイルの違いが決定的な差となってきます。

 

この表を見て、これだけ金額に違いがあるのかわかっていても大手キャリアを使い続けたいと思っているかたは、どうぞそのままお使いください。

家族で乗り換えた場合、ワイモバイルには家族割という強力なサービスが別途付与できますので、さらに差は開いていきます。

 

 

まずは、ちまたで噂の格安スマホの正体を知る、3つの特徴とは?

 

 

ちまたで噂の格安スマホの正体を知る、3つの特徴とは?
特徴1 格安スマホは電波を借りているから安い

特徴2 格安スマホは店舗がないから安い

特徴3 格安スマホの中には安いだけで売りっぱなしの会社が多い

まとめ 店舗も持たない格安スマホと言われる会社から携帯は買わないほうがいい!

 

 

 

 

特徴1 格安スマホは電波を借りているから安い

 

 

 

 

 

格安スマホはドコモやauの回線を借りて営業しているので、設備投資が必要ありません。だからそのぶん安いのです。

 

 

でも、安い代わりに電波が弱いのです。

 

 

たとえば、ドコモの回線を使っている格安スマホとドコモ回線の優先順位はどうでしょう?

 

 

当然ながら親会社であるドコモが優先されます。電話だけでなくインターネットも同じく、親会社が優先されます。

 

 

最優先順位はドコモ回線、その余った回線を使うのが格安スマホなのです。そんな回線プライベートはまだしも仕事では使えませんよね?

 

あんどろいど みゆき
ちゃんと使える回線を選んでおかないと、大事なときに繋がらない。なんてことがあると困りますよね?

 

 

 

 

特徴2 格安スマホは店舗がないから安い

 

 

 

 

 

 

 

格安スマホは店舗を置いていないことがほとんどです。何故かというと人件費がかかると値上げさざるをえなくなるから店舗を置かないのです。

 

 

言われてみればその通りですが、スマホが故障したり、画面が割れてしまって使えなくなったらどうしますか?

 

 

今の時代でスマホがないのは死活問題です。

 

 

スマホが手元になければパソコンを探して修理の依頼をしなくてはなりませんが、パソコンがなければネットカフェにいくとか無駄なことをしなければ修理出来ないのです。

 

 

そんなスマホ契約すると確実に後悔します。

 

 

あんどろいど みゆき
困ったときに相談が出来る店舗がある、まちがいのない携帯会社を選択しましょう。

 

 

 

 

特徴3 格安スマホの中には安いだけで売りっぱなしの会社が多い

 

 

 

 

 

 

格安スマホの会社の中には安いだけで売りっぱなしの会社が多いです。店舗もなければアフター対応も出来ません。

 

 

むしろアフター対応で会社側はクレーム対応とか一円にもなりません。

 

 

だから売るときは聞こえのいいことを並べて、あとは知らんぷり。

 

 

請求さえできればOK。そんな最悪の格安スマホ会社は多いです。

 

 

最悪の場合、スマホが壊れたりしたら、自分で中古のスマホを買ってきて、

 

 

使っているスマホのSIMを差して急場を凌ぐぐらいしかないですが、中古品だといつ壊れるかもわかりません。

 

 

万が一組み合わせが間違っていたら動かないです><。

 

 

そんな携帯を持つハメになんかなりたくないですよね。

 

 

まとめ   店舗も持たない格安スマホと言われる会社から携帯は買わないほうがいい!

 

 

 

 

 

 

つまり、私が言いたいことは、店舗も置いていない格安スマホ会社とは取引しないほうが自分のためですよ。

 

 

ということです。電波が繋がらなくても文句は言えないですし、大切なライフラインであるスマホが壊れたときに対応も交換も対面でやってくれない。

 

 

代替機の貸し出しとか対面対応が出来る店舗でなければ実施してくれるはずがありません。

 

 

また店舗がある格安スマホ会社でも、新規とか、他社からの移行手続き専門で修理対応は一切やっていない。

 

 

そんな格安スマホ会社がほとんどですのでご注意ください。

 

 

 

あんどろいど みゆき
ちゃんと対応してくれるお店がある。店舗も置いていない携帯会社だけは選ばないでくださいね。

 

 

格安スマホではないワイモバイルをおすすめする3つの理由とは?

 

 

筆者が格安スマホではないワイモバイルをおすすめする3つの理由とは?
理由1 ワイモバイルは格安スマホ会社ではないから回線が強い!

理由2 ワイモバイルには取扱店4,000店、修理受付が出来るお店が1,000店あるから安心!

理由3 ワイモバイルは最先端のお客様フォローシステムがあるから24時間対応!

まとめ MNOの中で最安値のワイモバイルはリーズナブルで安心出来る携帯会社!

 

 

 

そこで、私が紹介したいのが、ワイモバイルです。これまでの問題や悩みを解決する手段がワイモバイルにあります。

 

 

これからその理由について説明させていただきます。

 

 

理由1 ワイモバイルは格安スマホ会社ではない!

 

 

 

 

 

MNOは回線事業者(キャリア)となっており、MVNOはMNOから回線を借りてサービスを提供する「格安スマホ会社」となります。

 

 

「格安スマホ会社」の定義は自社回線を持たない回線をレンタルしている会社のことを差します。

 

 

つまり、ワイモバイルは「格安スマホ会社」ではありません、

 

 

ワイモバイルは元々ウィルコムとイーアクセスという会社の回線を自社回線としており、そのうえで株主であるソフトバンクの回線も使っています。

 

 

つまり最強回線なのです。

 

 

だから繋がらないとか、回線が遅いとかというクレームは非常に少ない、ほぼ無いといっても過言ではありません。

 

 

 

あんどろいど みゆき
自社回線を持っているのに安い、これがワイモバイルの凄さなのです。

 

 

 

理由2 ワイモバイルには取扱店4,000店、修理受付が出来るお店が1,000店あるから安心!

 

 

 

 

 

ワイモバイルには販売を行う取扱店と修理受付を行えるお店が1,000店舗あります。

 

 

確かにドコモやauのお店のように町にひとつあるぐらい店舗がひしめき合っているわけではありませんが、きちんと修理対応までしてくれる店舗があります。

 

 

現在の店舗数だからこそ月額料金をググッと抑えることが出来ているのです。

 

 

それにコンビニのように毎日行く必要はありませんから、ちょっと足を伸ばせば行ける。今ぐらいの店舗数でちょうどいいのかもしれません。

 

 

 

あんどろいど みゆき
最近、ワイモバイルのお店はソフトバンクのお店に併設してあることが増えてきました。一気に店舗数も増えていますね。

 

 

 

理由3 ワイモバイルは最先端のお客様フォローシステムがあるから24時間対応!

 

 

 

 

 

 

ワイモバイルには店舗対応も当然可能ですが、ワイモバイルのホームページだけを見てもわからない質問があったりしますよね?

 

 

そんなときはチャットサービスがあります。

 

 

24時間対応してくれて、内容によっては直接オペレーターに聞くことも可能です。

 

 

サービス名称がわからなくても、「○○サービスのことですね?、そのサービスのどういった質問ですか?」と優しくサポートしてくれるから安心出来ます。

 

 

またチャットが終わったあともアンケートがあるのでオペレーターが評価される仕組みなのでチャットとはいえ、本気で相談に乗ってくれます。

 

⇒ワイモバイルでどれくらいやすくなるのか、簡単料金シュミレーション

 

 

まとめ MNOの中で最安値のワイモバイルはリーズナブルで安心出来る携帯会社!

 

 

ワイモバイルの中間料金プランでも大手キャリアの半額以下、再安値プランだと76%OFFで月額1480円!

 

 

ドコモやauと比較して、料金が半額以下で使えて、格安スマホ会社にありがちな店舗なしの売りっぱなし営業ではない販売手法、また困ったときに頼れる店舗。

 

 

デメリットとしてはちょっとだけ足を伸ばさないといけない距離だけど、そのぶん料金にしっかりと反映させてるし、

 

 

先進のチャットシステムを導入しているからほとんどの問題はスマホの中で解決できるという安心感。

 

 

これだけあるべき条件がシッカリ揃っていて、使わない手はありません。

 

 

 

 

 

あんどろいど みゆき
これまでは、Sプランで1GBを契約すると、2年間2GBでしたが、これからは2年間3GBになりました。Mプランだと9GB、Lプランでは21GBもの容量が使えるようになっています。一番嬉しいのは既にワイモバイルを使っている方にも恩恵があることです。新規の方だけでなく既存のお客様にも優しいワイモバイルですね。

 

 

料金設定はシンプルな3パターンのみ。時期と機種によっては機種代コミで上記の金額で使えるスマホもあります。

 

さらに、通信量を増量したギガプランが発表されましたので、もはやワイモバイル以外のスマホ会社でスマホを購入するメリットはなくなりました。

 

 

つまり、

スマホプランS⇒1GBから3GBへ増量!

スマホプランM⇒3GBから9GBへ増量!

スマホプランL⇒7GBから21GBへ増量!

 

 

⇒ワイモバイルでどれくらいやすくなるのか、簡単料金シュミレーション

 

 

ワイモバイルの申し込みをオンライン窓口でおすすめする7つの確かな理由とは?

 

 

筆者が格安スマホではないワイモバイルをおすすめする3つの理由とは?
理由1 店舗が混雑していると待ち時間が長いから最悪の場合、申し込みが完了しない場合も・・・

理由2 申し込み時に店舗特有の不必要な店舗契約事務手数料10,000円がかかる

理由3 申し込み書類がなかったら、家に取りに帰る必要がある

理由4 店舗だと自分のペースで買い物が出来ない

理由5 店舗はスタッフが少ない=人件費を削減しているからしょうがない

理由6 店舗だと交通費がかかる、移動時間もムダ、何より営業時間に合わせる必要がある

理由7 店舗でのメリットはひとつだけ、困ったときの安心出来るアフターサービスは強い  

まとめ 店舗での申し込みはデメリットとメリットがあるので使い分けて!

 

 

あんどろいど みゆき
ここは、ハッキリ言わせてください。店舗に行って無駄なお金を払って契約しないでください。店舗に行って無駄な時間を使わないでください。契約時はオンラインで無駄を省いて申し込み。契約後はしっかりお店を使ってアフターサービスを受ける。これがワイモバイルの賢い利用法です。

 

 

ワイモバイルがちゃんとした対応をしてくれることはわかりましたが、どうやってスマホを手に入れたらいいのでしょうか?

 

 

店舗に行けばいいよね?それはちょっと待ってください。店舗があることでメリットもありますが、デメリットもあるのでここはシッカリ読んでから進んでください。

 

 

理由1 店舗が混雑していると待ち時間が長いから最悪の場合、申し込みが出来ない場合も・・・

 

 

 

 

 

全国には1,000店舗ですが、47都道府県でざっくり割ると、一都道府県に21店舗。東京、名古屋、大阪などの都市圏に一定の人口集中はありますから、通常都道府県では15店舗ぐらいの数になると思います。

 

 

現在多くの方が申し込みをしているワイモバイルですので、店舗で一時間待ち、二時間待ちはザラです。

 

 

営業時間も店舗によって開きがありますが、だいたい11時ぐらいから19時ぐらいまで、待たされた挙句「本日は申し訳ありません、申し込みがいっぱいです」なんてこともあり得ます。

 

 

理由2 申し込み時に店舗特有の不必要な店舗契約事務手数料10,000円がかかる

 

 

 

 

 

店舗では店舗特有の店舗契約事務手数料なるものが発生します。

 

 

金額は店舗での設定があるので10,000~5,000ぐらいで結構幅があります。

 

 

一緒にコレ買いませんか?、オプションに加入しませんか?そうすれば契約事務手数料を値引きしますよ。

 

 

というドコモやauでもやってるアレです。店舗の店員さんはオプションを売るのが仕事だからしょうがない部分がありますよね?

 

 

でも実際に加入させられるのはイヤ。オンラインショップなら店舗契約事務手数料は¥0です。

 

 

理由3 申し込み書類がなかったら、家に取りに帰る必要がある

 

 

 

 

店舗でさぁ申し込み!と思ったら、本人確認に必要な書類がない、カード忘れたから取りに帰る。免許証忘れた。

 

 

なんてことになったら一時間以上待ったのに並び直し、店舗と自宅の往復で約1時間、なんてこともありますよね?

 

 

オンラインでの申し込みなら場所を選ばず、自宅でやれば書類はそろっています。ドタバタせずに申し込み出来るのもオンライン申し込みのメリットですね。

 

 

理由4 店舗だと自分のペースで買い物が出来ない

 

 

 

 

 

店舗が込み合っているとき、後ろで待っている人が「早くしろ」と言わんばかりにイライラしながら待ってるってこともありますし、お客様を待たせながら接客している店員さんもアセアセしながら対応しているから、自分のペースでゆっくり話してもらえるとは限りません。

 

 

スマホはやっぱり長く使うものだからしっかりと見極めて、これだ!と思うものを選びたいですよね。

 

 

オンラインならひとつひとつ自分のペースで商品選定出来ますし、チャットサービスもありますのでわからないこともその場で解決できます♪

 

 

理由5 店舗はスタッフが少ない=人件費を削減しているからしょうがない

 

 

 

 

 

 

ワイモバイルはドコモやauと比較して料金が半額以下だから、当然店舗に配置している人員数も少ないです。これはある程度ガマンすべきことだと思いますが、やはり人手が少ないからドタバタ、質問も最小限にとどめておく必要がある場面も多いです。

 

 

申し込みは済んだけど、スタッフが手薄だから手続きが進まず、帰れないなんてこともしばしば。

 

 

オンラインでの申し込みならサクサク進めるし、最短で申し込み当日にスマホを手にできます。

 

 

理由6 店舗だと交通費がかかる、移動時間もムダ、何より営業時間に合わせる必要がある

 

 

なにより、店舗に行くには交通費がかかりますし、移動時間もかかります。

 

 

なにより営業している時間に行く必要があるので11:00~19:00の間に「余裕をもって」入店しておく必要があります。

 

 

結局店舗に行って丸一日潰れちゃった。なんてことにもなりかねません。

 

 

オンラインなら交通費もかかりませんし、移動時間もゼロです。また商品に関しては最短即日で到着しますし、送料も無料です。オンラインを使わない手はありません。

 

 

理由7 店舗でのメリットはひとつだけ、困ったときの「信頼出来るアフターサービス」は強い

 

 

 

 

 

スマホが壊れてしまった。スマホの画面が割れてしまった。なんて緊急事態の場合は店舗対応のほうが的確に判断してくれます。

 

 

修理に時間がかかると判断した場合は代替機の準備もあります。

 

 

オンラインで申し込みをした携帯だからといって、店舗で対応が出来ないなんてことはありませんのでご安心ください。

 

 

ワイモバイルの会員様として対応していただけますのでご安心ください。

 

 

まとめ 店舗での申し込みはデメリットとメリットがあるので使い分けて!

 

 

 

 

 

 

改めて言いますが、ワイモバイルは最先端の店舗のあり方を提示している携帯電話会社です。

 

 

商品の内容であったり、料金の質問であったり、ホームページでわからないことは専任のスタッフが全力でサポートしてくれますし、交通費も移動時間もかからず、最短即日で新規申し込みや乗り換えサービスを提供しています。

 

 

多くのかたがオンラインで申し込みを行っていることで、月額料金をドコモやauの半額以下で提示出来ている理由です。

 

 

ソコを利用しない手はありません。しかしながらスマホは形あるものだからいつか故障や破損に行きつきます。その時には全国1,000の店舗があなたの困ったを全力でサポートするのです。

 

 

店舗のメリットとデメリットを切り分けて使うのが賢い選択であることは言うまでもありません。

 

 

ぜひ、ワイモバイルショップオンラインストアをのぞいてみてください。

そんなエッセンスがぎっしり詰まっています。

 

 

あんどろいど みゆき
ワイモバイルの本体金額やサービス内容はちょくちょく変動しています。他社との価格競争をギリギリのラインでおこなっているからです。↓の青色のリンクから現時点での価格やサービス内容はしっかりチェックしておいてくださいね。

 

 

⇒ワイモバイルでどれくらいやすくなるのか、簡単料金シュミレーション

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!
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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

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