おしながき

ワイモバイル UQモバイル乗り換えはどっちがおトク?2019完全比較保存版

 

 

ワイモバイルも、UQモバイルも月額基本料金は同じ1,980円。乗り換えするのに、どっちを選んだらいいのかって迷っている方も多いと思います。

 

ワイモバイルもUQモバイルもどっちも速度が速くて、金額も一緒。何が違うんだろう、って思っていらっしゃる方も多いと思います。

 

このページではワイモバイルとUQモバイルの違いは何かを明確にしたいと思います。

 

ワイモバイルとUQモバイルの比較に関しては、当ページが最強だと言われるぐらい比較していますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

 

格安ブランドにはサブブランドと格安ブランドの二種類

 

 

 

 

格安ブランドの中には多くの業者がひしめいており、格安ブランドとサブブランドの二択となっていることを、ご存知でしょうか。
格安ブランドは大手キャリアの空き回線を利用するため、大手キャリアからしても、空き回線を利用して収益を上げてくれるので嬉しいこと、この上ない業者です。
格安で回線をレンタルするので、格安ブランド業者からしても高い回線の費用負担をしなくても良いため、好都合なのです。
ですが、利用者にとっては必ずしもメリットとは言えないのです。
基本料金としては、本当に最安値で使えますが、遅い、繋がりにくい、サービス品質も金額相応であることは、事実です。

サブブランドのワイモバイルとUQモバイルって何?

 

まずは、ワイモバイルとUQモバイルってどんな違いがあるのか、会社の方向性をザックリですがお伝えしていきますね。
ワイモバイルはどんな会社?
・ソフトバンクのグループ企業
・ソフトバンク回線を使った、ソフトバンクのサブブランド
・ワイモバイルのYはYahoo!と連携しているという意味
・ワイモバイル取扱店舗数は4000店舗で大手キャリアなみ
・桐谷美玲、斎藤工、出川哲郎、ピコ太郎、にゃんこスター、TWICE、りかりこ、おおしま兄弟、吉岡里帆、芦田愛菜、Xジャパンのtoshiなど豪華な顔ぶれ

 

UQモバイルはどんな会社?
・KDDIグループ
・au回線を使ったauのサブブランド
・UQモバイルのUQは普遍的と高品質=Universal Qualityの頭文字から名付けられた。 かつ「U」には、ユビキタス=Ubiquitous、「Q」には、大容量=Quantities、高速=Quicknessの意味が込められている。
・回線速度が速い
・深田恭子、多部未華子、永野芽郁、過去には後藤輝基が出演、三人娘が定着
格安ブランドのデメリットは、先程お伝えしたとおりですが、サブブランドはどういう立ち位置なのか、お伝えしていきます。
サブブランドは大手キャリアの回線をそのまま使用しているブランドです。
そのため、回線使用料として月額料金が、格安ブランドと比較すると、最安値でも1980円〜の料金体系となり、格安ブランドの500円とかっていう料金体系には及びませんが、大手キャリアの月額料金8000円と比較するととってもリーズナブルな料金体系となっています。
回線速度も、ほとんど大手キャリアと変わりませんし、音声品質もVoLTE対応なので、これまでどおりの大手キャリア品質で使えることも強みです。
また、インターネットの利用枠も一般的な利用枠を加味して利用料金を設定していますので、過不足なく使い切れる安心感があります。

ワイモバイルとUQモバイルの共通項を確認しよう

 

 

ワイモバイルとUQモバイルでは、訴求している月額料金が全く同じで、CMなどを見ても全く違いがわからないです。

 

そのため、どこにメリットがあるのか、デメリットは何か、共通項と相違項を明確にしてみたいと思います。

 

まずは、共通項を確認してみます。

 

ワイモバイルとUQモバイルの共通項を確認しよう
・基本月額料金がS=1,980円、M=2,980円、L=3,980円の3プランで使用可能ギガ数も同じ
・1年後は月額料金+1,000円に変更になる
・とにかく速度が速い
・家族割サービスが使える【2回線目以降500円割引(最大9回線)】
・2年縛りの契約
・インターネット使用増手続きは500MB=500円
・VoLTE高音質通話対応
・iPhoneを取り扱っている
上記の項目はワイモバイルとUQモバイルの共通項になります。

 

基本月額料金がS=1,980円、M=2,980円、L=3,980円の3プランでデータ容量も同じ

 

 

料金プランに関しては、ワイモバイルもUQモバイルもS、M、Lの三択でS=1,980円、M=2,980円、L=3,980円の3プランとシンプルな料金プランにしています。
大手キャリアにありがちな、この費用は何?という項目を一切排除し、料金体系を明瞭にしています。
つまり、大手キャリアからの移行時に、不要な心配をすることなく乗り換えれます。
また、通信容量もシンプルに料金に合わせた容量になっていますので、使い方によって迷わず選べることも大きなポイントです。

1年後は月額料金+1,000円に戻る

 

 

 

ワイモバイルもUQモバイルも基本月額料金が+1,000となります。

 

 

コレは、ワイモバイルや、UQモバイルに加入する際に訴求ポイントとなる価格にしたいためです。

 

 

継続して使うと損なのか?と思う方もいらっしゃるかとは思いますが、そもそも大手キャリアの場合は基本の月額料金が8,000円前後になってしまいますので、

 

 

その点を踏まえると、月額料金に+1,000円だったとしても、充分それでも安いので大きな問題ではありません。

 

 

他のワイモバイルの記事を読んでも1年を超えたら+1,000という点についてはあまり触れていない記事が多いですが、追加された1,000円よりも、月額料金が4分の1になっていることを理解しておけば、+1,000円はそこまでデメリットではありません。

 

 

もう一度申し上げますが、1,000円高くなったところで、デメリットというには弱いです。

 

 

最初の一年間がボーナスステージだというだけのことです。

 

ワイモバイルもUQモバイルもとにかく速い

 

速度に関しては、サブブランドなので気にする必要はありません。
大手キャリアと変わらない速度で使えることは折り紙付きです。
もはや、速すぎることで他の格安ブランドから苦情が総務省に寄せられている程です。
理由は、サブブランドであるワイモバイルとUQモバイルはそれぞれ、ワイモバイルはソフトバンク回線をそのまま使っていること、UQモバイルはau回線をそのまま使っているため遅くなる理由がないのです。
対して、格安ブランドは大手キャリアから余剰回線をレンタルして使っているので、メイン顧客である大手キャリア顧客を最優先としているため、お昼時や夕方以降など、多くの方がスマホを使用される時間帯になってしまうと、回線の使用優先順位が下がってしまうので、そのまま回線が遅くなってしまいます。
安定して、使いたいときにちゃんと使えるサブブランドとの違いは大きいですね。

ワイモバイルもUQモバイルも家族割が適用できる

 

 

家族割引に関しては、ワイモバイルもUQモバイルも適用可能ですが、他社でも一部取り扱いしています。
ただ、1回線毎に500円も値引きしているのは、この2社だけです。
月額料金の4分の1も家族というだけで値引きするのは、びっくりです。
それも、期間限定ではなく、制限なく値引きです。
家族割が使えて、定額プラン。実は最強です。

 

ワイモバイルもUQモバイルも2年縛りの契約

 

 

 

ワイモバイルもUQモバイルも2年縛りの自動契約更新契約となっています。

 

インターネットの掲示板とかを見てみると、2年縛りの契約は不当だ、とか消費者のためになっていない。

 

なんて書き込みが多く存在しています。

 

その思考回路からすると、「2年縛り=悪」なんでしょうけど、なぜこの2年縛りの契約があるのか、そもそもについて理解しておく必要があります。

 

ワイモバイルも、UQモバイルも、大手キャリアとほとんど変わらない回線やサービスを提供しているのに、価格は3分の1以下。

 

つまり、2年程度は使ってもらわないと元が取れないぐらい安くしてしまっているのです。

 

言い方を変えると、2年縛りがあるおかげで、現在の月額料金が実現しているということです。

 

本質を理解せずに、ただ2年縛りがダメだという薄っぺらい思考回路で物事を捉えるのではなく、

 

なぜ、ワイモバイルやUQモバイルが2年縛りにこだわるのか?

 

そもそもの理解を深めることで、有益にサブブランドを活用出来るというものです。

 

二年契約期間外での解約となる場合は10,290円の解除料が発生する点も同じ。

 

また、通話料についても同一となります。

 

 

通信量増量はワイモバイルもUQモバイルも500MB=500円

 

 

ワイモバイルもUQモバイルも料金プラン毎にSプラン=Mプラン=Lプラン=の通信容量が定められています。

 

もし、定められた通信料を使い切ってしまった場合は500MB毎に500円でリアルタイムに申し込みが可能です。

 

とはいえ、プラン毎の差額が1,000円しかありませんので、ひと月に二回以上通信料を増量するような場面が出てくるのであれば、通信を買うのではなく料金プランを変更したほうがおトクですし、無駄がありません。

 

また、料金プランの変更に関しては、ワイモバイルもUQモバイルも月ごとに変更が可能ですし、変更手配に関しても無料で受け付けしているので使いながら調整していくのがベストです。

 

個人的にはワイモバイルもUQモバイルも契約時にはMプランがおススメです。

 

ちょうど中間の料金プランになりますので、まずは使ってみて、実際に通信料をあまり使っていないようであればSプランに修正すればいいですし、通信料が不足するようであればLプランに修正すればいいと思います。

 

とはいえ、スマホのアンケート結果では月間の通信量は7GBで9割の方が充分だと回答している結果もありますので、SプランかMプランのどちらかを選択していくほうが現実的だと思います。

 

 

サブブランドだから対応できるVoLTE高音質通話

 

あまり聞きなれない「Volte」

 

これは、通話品質のことを指します。

 

衝撃的に音声品質が違うので、体感いただくために動画を用意してみました。

 

 

この動画を見れば、Volteと通常電話回線の違いは明らかです。

 

会話をするのに、聞き取りにくい音声だと、気が付かないうちにストレスがたまります。

 

「え?もう一回、何?」って会話が、会話の中であると、円滑なコミュニケーションが取れませんし、会話に集中できないので会話も弾みません。

 

ワイモバイルもUQモバイルも、そもそもの回線が強く、そういったストレスがたまるようなことがありませんので安心して使えます。

 

iPhoneを取り扱っているサブブランド

 

日本国内ではiPhoneが圧倒的な人気を誇っています。

 

もちろん、アンドロイド端末もiPhoneに追いつけ、追い越せと革新の技術や使い勝手を向上させてきています。

 

今ではアンドロイドスマホの使い勝手はiPhoneを凌駕しているというものも、普通に存在しています。

 

とはいえ、違いをいろいろ調べて自分にベストな判断をする。

 

というのは結構面倒です。

 

そのため、「iPhoneであれば間違いありません」と商品を紹介する店員さんが多いのも事実ですし、オールマイティーに使えるのもiPhoneの魅力ですね。

 

ワイモバイルとUQモバイルなら、iPhoneも取り扱っていますので、あんしんです。

 

さすがに最新のiPhoneにこだわる方であれば、大手キャリアを選択するしかありませんが、端末代金もしっかり抑えて、ちゃんと使える。

 

そういう使い方であれば、サブブランドのiPhoneで充分です。

 

iPhoneそのものの土台となるプラットフォームは最新iPhoneでもサブブランドで取り扱っているiPhoneでも同じですし、操作方法も同じです。

 

サブブランドだから選択できる安心感と低価格が魅力になります。

 

ワイモバイルもUQモバイルも同じ月額料金1,980円、でも違いは決定的

 

ワイモバイルもUQモバイルとの違い
店舗数の違い
無料通話の違い
データ量の使い方の違い
キャリア決済の違い
LINEの使い勝手の違い
メールアドレスの違い
通信制限の違い
購入パケットの使い勝手の違い
デザリングの違い
海外に行ったときの違い

 

ワイモバイルとUQモバイルの店舗数の違い

 

 

 

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
◎ワイモバイルのサポート対応ショップ数は全国に1,000店舗以上
×UQモバイルのサポート対応ショップ数はは全国に50店舗
ワイモバイルは購入後の対応については、大手キャリアを除いて№1のサポート体制を有しています。
店舗数は全国に1000店舗以上、同じサブブランドのUQモバイルと比較しても、20倍以上の店舗数を誇ります。
画面が割れてしまったとき、落として壊れてしまったとき、操作が出来なくなってしまったとき、操作方法がわからなくなってしまったとき、
スマホを使っていると、いろんな「困った」に遭遇することがあるかもしれません。
格安ブランドのスマホに関しては、アフターサービスは皆無だと思って契約してください。
そんな時、サブブランドとして安心感を持って使えるのは、間違いなくワイモバイルですね。

ワイモバイルとUQモバイルの無料通話の違い

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
◎ワイモバイルなら10分間の通話が無料、通話無制限プランもアリ
△UQモバイルには5分間の無料通話プランアリ
通話に関しても、10分間の無料通話を準備しているのは、ワイモバイルだけです。
大手キャリアも含めて、格安ブランドにもこのような10分間通話料無料サービスが無料で付いているスマホ会社はありません。
UQモバイルは5分間通話料無料ですが、他社にも同様のサービスは存在しており、決定的なサービスとは言い難いです。
また、ワイモバイルに関しては、追加で1,000円払うと、通話制限なしのプランに変更することも可能です。
通話制限なしのプランに関しては、サブブランド、格安ブランドで取り扱っているのは唯一ワイモバイルだけ、となっています。
大手キャリアで通話制限なしのプランに変更した場合は以下の料金となります。
各社のかけ放題プランへの変更料金
au     =2,980円
ドコモ   =2,700円
ソフトバンク=2,700円
ワイモバイル=1,000円サブブランド、格安ブランドでかけ放題プランへの変更が可能なのはワイモバイルだけ、それも他社比較で半額以下!
通話料金に関しては、相手があっての通話料です。
思わず長電話になってしまい、電話を切ったあとに「あぁ」となるケースが予想される方は迷わずワイモバイルを選択することをおススメします。

ワイモバイルとUQモバイルのデータ量の使い方の違い

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
△ワイモバイルならデータ繰り越しは出来ないが、シェアプランはある
◎UQモバイルならデータ繰り越しOK、節約モードを活用しよう
ワイモバイルには基本月単位でのパケット計算になりますので、使い切れていない通信量に関しては月末にリセットされてしまいます。
UQモバイルに関しては、高速モードと低速の節約モードが存在します。
上記のようなソフトがUQモバイルでは使えるようになっており、通常は低速の節約モードで使い、動画再生などの高速でデータ通信を行いたいときには切り替えて使うようになっています。
節約モードでは、ラインなどのSNS、ニュースを見るという程度であれば充分に使用できるので若干遅いとはいえ、節約モードで使えます。
ワイモバイルに関しては、通信量を使い切るまでは常に高速モード、使い切ったら低速モードに変更となります。
正直、ワイモバイルの場合は通信料を使い切ってしまって低速モードに突入してしまうと遅くて使えないです。
UQモバイルの場合は、ちょいストレスかかるけど、使えないことはないって速度レベルを低速モードとして使えるので、もし、データ量を使い切ってしまっていても我慢出来るレベルで使えるというところが強みではないでしょうか?
追加費用を払うことなく安価にインターネットをする。ということを重要視されている方はUQモバイルを選択したほうがいいのかもしれませんね。

ワイモバイルとUQモバイルのキャリア決済の違い

 

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
◎ワイモバイルならキャリア決済が大手品質のワイモバイル
△UQモバイルなら一部キャリア決済OK
キャリア決済に関しては、UQモバイルにも付帯していますが、使えるのは
・Google Play Store
・App Store
上記のみとなります。
つまり、アプリ課金、動画や音楽配信の購入のみとなります。
キャリア決済という次元ではありませんが、一応対応しているというレベルです。
ワイモバイルのキャリア決済に関しては、大手キャリアと同質の決済サービスになっています。
スマホでのお買い物に関して、全て携帯電話料金と一緒に合算して支払いが出来るようになっており、非常に使い勝手が良いです。
また、キャリア決済を使うのに初期費用、月額費用は一切かかりませんので安心して使えます。
尚、キャリア決済に関しては格安ブランドではほぼ使えないのでキャリア決済を重要視されている方はワイモバイル一択ということになります。

ワイモバイルとUQモバイルのLINEの使い勝手の違い

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
◎ワイモバイルならLINEID検索が出来る
×UQモバイルではLINEID検索不可
ワイモバイルならLINEでID検索が可能です。
LINE IDの検索に関して対応しているキャリアはドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル、そしてソフトバンクの傘下にあるLINEモバイルだけです。
なぜ、このような状況になってしまっているかというと、回線事業者であるドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイルは自社回線で運用しているためLINE ID検索が可能になっているのです。では、LINEモバイルがなぜ、回線を持たないのにLINEIDの対応が出来るのかについては明確にしておらず、自社サービスとして優位性を保つために連携を拒否しているのではないかと言われています。

ワイモバイルとUQモバイルのメールアドレスの違い

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
◎ワイモバイルならキャリアメールアドレス取得は無料
△UQモバイルはキャリアメールアドレスは200円/月額
キャリアメールアドレスとは、スマホを契約している会社独自で作成が出来るメールアドレスのことを指します。

多くの格安スマホにはキャリアメールがないことがデメリットのひとつとして挙げられます。~@docomo.ne.jp、~@ezweb.ne.jp、~@softbank.ne.jpという会社名がはいったものがキャリアメールと言われます。

格安スマホの場合はこのキャリアメールがありませんので、ブラウザメールやWEBメールと言われる、~@gmail.comや、~@excite.co.jpなどのメールがブラウザメールとなります。

 

このキャリアメールとブラウザメールの決定的な違いは、確実に相手に届くかどうか。この一点となります。メールを送る相手の設定次第ではブラウザメールは迷惑メールとして認識されてしまうので、相手が見ることなく、メールが葬り去られてしまう可能性が高いです。

ワイモバイルに関しては、無料でワイモバイルのキャリアメールアドレスが取得できます。
UQモバイルに関しても取得は可能ですが、200円/月額の費用が発生します。
キャリアメールアドレスを使っている方で、格安系に乗り換えを検討されている方は、ワイモバイルとUQモバイルの二択ということになります。
また、その中でも無料でキャリアメールを使えるのはワイモバイルだけ、ということになります。

ワイモバイルとUQモバイルの通信制限の違い

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
△ワイモバイルは低速通信は128Kbps
◎UQモバイルなら低速通信は300Kbps
ワイモバイルもUQモバイルもプラン毎に使えるパケット量が決まっています。
Sプラン2GB(データ増量無料キャンペーン適用時は3GB
Mプラン6GB(データ増量無料キャンペーン適用時は9GB
Lプラン14GB(データ増量無料キャンペーン適用時は21GB
上記の通信量が毎月ご使用いただけます。
上記の通信量を使い切ってしまったときには各社で通信制限がかかります。
ここで、誤解されてしまうことが多いのですが、通信制限=インターネットが使えない と考えられている方が多いのですが、実際には
通信制限がかかることで、高速でのインターネットが出来なくなり、低速での利用となってしまうというだけで、インターネット事態は使えます。
ここでは、低速になってしまった場合にワイモバイルとUQモバイルではどのような違いが発生するかということです。
ワイモバイルは低速通信は128Kbpsとなっており、一般的な速度制限となっている速度に準じたものになっています。
ニュースを見たり、LINEをする程度であれば、ちょっと遅いなーと感じるレベルですが、Youtubeなどの動画に関しては読み込みにかかる時間のほうが長くて使えない、そんな状況になります。
UQモバイルなら低速通信は300Kbpsと通信制限がかかっているとはいえ、通常のニュース閲覧やLINEなどいつも通りの感覚で使うことが出来ます。さすがに動画は砂時計がちょいちょい出る状態になってしまいますので、動画以外を見るということであれば問題なく使えるという感覚でOKです。
上記の状況を逆手にとり、UQモバイルでは、毎月の通信量を使わず、あえて制限がかかっていない低速モードを活用し、通常では使わない高速データ量を保持できるようにしています。
分かりやすくするために、毎月の通信量にかかる部分を「高速ターボ領域」として、スマホで選択が出来るようにしています。
捉え方としては、UQモバイルではインターネットはちょっと遅いけど無制限でインターネットが使える。というサービスになります。

ワイモバイルとUQモバイルの購入パケットの使い勝手の違い

 

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
△ワイモバイルは500MB=500円で使えるのは月末まで
◎UQモバイルなら500MB=500円で使えるのは90日間
ワイモバイルもUQモバイルもプラン毎に使えるパケット量が決まっています。
Sプラン2GB(データ増量無料キャンペーン適用時は3GB
Mプラン6GB(データ増量無料キャンペーン適用時は9GB
Lプラン14GB(データ増量無料キャンペーン適用時は21GB
この容量を超える通信量を使った場合は、制限速度で使うか、通信量を購入して速い速度で使う。
このどちらかになります。
通信量を購入する場合に、ワイモバイルとUQモバイルでは勝手が異なるので注意が必要です。
ワイモバイルは500MB=500円で使えるのは月末まで
UQモバイルなら500MB=500円で使えるのは90日間
上記の違いになります。
もし、ワイモバイルで月末ギリギリでパケットを500MB購入した場合は、残りの数日でパケットを使い切らなければ、損ということになります。
UQモバイルであれば、購入から90日間は購入した通信量を使うことが出来るので、おトクです。
ワイモバイルでパケットを追加する場合は、追加する日から月末までの通信量を考慮して判断したほうがよさそうです。
また、そもそもの部分にはなりますが、基本格安でスマホを使いたいと考え、ワイモバイルやUQモバイルに乗り換えを検討している方がほとんどです。
月額料金に関しては1,000円の違いで、
Sプラン=3GB⇒1980円
Mプラン=9GB⇒2980円
Lプラン=21GB⇒3980円の通信量が約束されています。
プラン毎の料金差額は1,000円しかないことを考えると、2回以上の通信量購入をするぐらいなら、料金プランの見直しを図ったほうが効率的です。
このあたりは、実際に自分で使ってみて調整していくほうが効率的ですので、ぜひ、月末を過ぎたら自身の通信量をチェックしてみるほうがいいのかもしれません。
ちなみに、スマホを使っている9割の方が7GBで収まると言われていますので、Mプランを目安に契約してみてSプランへ変更するべきかどうかを判断するほうが良いのかもしれません。

ワイモバイルとUQモバイルのデザリングの違い

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
◎ワイモバイルならテザリング無料
×UQモバイルではテザリング200円/月額
ワイモバイルではテザリングが無料になっています。
テザリングとはスマートフォンを軸として、パソコンやゲーム機器など様々な外部機器をインターネットに繋ぐサービスになります。
例えば、自宅にあるノートパソコンがLANで接続が出来ない場合に、無線ルーター代わりに使ったり、
デスクトップを繋ぐ回線がない場合に、スマホを経由してインターネットに接続したり、
今お持ちのiPadに携帯を介してインターネットに接続したりすることが出来ます。
つまり、インターネットの入り口としてスマホを使う方法です。
この使い方であれば、インターネットを必要とする様々な機器に接続が出来るため、従来の固定回線を必要としないので、汎用性が非常に高い状態でスマホを使うことが可能になります。
ワイモバイルではこの機能が無料で使えます。
UQモバイルの場合は月額200円が必要ですが、使用することが出来るようになっています。
この点に関しては、オーナーとなる方がテザリングを必要とするかどうかによって判断が分かれてきますので、一概には言えませんが、
テザリングを必要としている方にはワイモバイルがおススメになります。

ワイモバイルとUQモバイルで海外に行ったときの違い

 

ワイモバイルもUQモバイルとの違いは決定的
◎ワイモバイルなら海外で使う場合は電話もネットも使える(海外パケットし放題)
△UQモバイルでは海外で使う場合は電話とSMSのみ
ズバリ、海外で使うことも検討されている方にはワイモバイル一択です。
UQモバイルの場合は電話とSNSのみの使用となっており、海外で場所やマップを開くことが出来ないのは致命的です。
尚、ワイモバイルで対応している国は以下の通りとなります。
アメリカ アラスカ アルゼンチン
アルバ アンギラ アンティグア・バーブーダ
ウルグアイ エクアドル エルサルバドル
オランダ領アンティル ガイアナ カナダ
キューバ グアテマラ グアドループ
グレナダ ケイマン諸島 コスタリカ
コロンビア ジャマイカ スリナム
セントクリストファー・ネーヴィス セントビンセント・グレナディーン諸島 セントルシア
タークス・カイコス諸島 チリ ドミニカ共和国
ドミニカ国 トリニダード・トバゴ ニカラグア
バージン諸島(アメリカ領) バージン諸島(イギリス領) ハイチ
パナマ バミューダ パラグアイ
バルバドス ハワイ プエルトリコ
ブラジル フランス領ギアナ フランス領サン・バルテルミー島
フランス領サン・マルタン ペルー ボリビア
ホンジュラス マルチニーク島 メキシコ
モンセラット
オーストラリア グアム サイパン
サモア トンガ ナウル
ニュージーランド バヌアツ パプアニューギニア
フィジー
インド インドネシア 韓国
カンボジア シンガポール スリランカ
タイ 台湾 中国
ネパール パキスタン バングラデシュ
フィリピン ブータン ブルネイ
ベトナム 香港 マカオ
マレーシア ミャンマー モンゴル
ラオス
アフガニスタン アラブ首長国連邦 イエメン
イスラエル イラク オマーン
カタール クウェート サウジアラビア
バーレーン ヨルダン
アイスランド アイルランド アゼルバイジャン
アゾレス諸島 アルバニア アルメニア
イギリス イギリス王領ガーンジー島 イギリス王領ジャージー島
イギリス王領 マン島 イタリア ウクライナ
エストニア オーストリア オランダ
カザフスタン キプロス ギリシャ
キルギス クロアチア コソボ
サンマリノ ジョージア スイス
スウェーデン スペイン スロバキア
スロベニア セルビア タジキスタン
チェコ デンマーク ドイツ
トルクメニスタン トルコ ノルウェー
バチカン ハンガリー フィンランド
フェロー諸島 フランス ブルガリア
ベラルーシ ベルギー ポーランド
ポルトガル マケドニア マディラ諸島
マルタ モナコ モルドバ
モンテネグロ ラトビア リトアニア
リヒテンシュタイン ルーマニア ルクセンブルク

 

 

アセンション島 アルジェリア ウガンダ
エジプト ガーナ カナリア諸島
ケニア コンゴ民主共和国 ザンビア
スペイン領北アフリカ セントヘレナ タンザニア
チュニジア ニジェール ブルキナファソ
ブルンジ マダガスカル 南アフリカ
モーリシャス モザンビーク モロッコ

 

基本的な海外渡航先は網羅していますので、複数の国をまたいで利用する場合も安心ですね。

 

 

ワイモバイルとUQモバイルはどっちがおすすめ?のまとめ

 

 

このページで確認してきた共通項と違いについてまとめてみました。

 

 

両者の決定的な違い

・ワイモバイル⇒電話をたくさんかける方はワイモバイルがおススメ
・UQモバイル⇒電話よりインターネットをよく使う方はUQモバイルがおススメ

通話に特化したワイモバイル

 

 

ワイモバイルは10分間の通話料金を回数無制限で無料にし、格安ブランドでは唯一、追加1,000円でかけ放題プランにも対応しています。
つまり、通話に関しては大手キャリアも含めて最強スペックと言ってもいい料金体系を誇っています。

 

圧倒的に通話料金を含めた月額料金が安いのはワイモバイルということになります。

 

対して、UQモバイルでは5分以上の通話料金は有料となっており、完全かけ放題プランの適用もできません。

 

つまり、スマホでの通話を重視する方はワイモバイル一択という選択肢になります。

インターネットに特化したUQモバイル

UQモバイルは、ワイモバイルを追随する方向性は採らず、通信に独自性を持っており、最大300Kbpsという速度に関しては通信制限なしという強みがあります。
SNSなどに関しては実質制限なく利用出来るという環境です。
低速通信時はワイモバイルの128Kbpsの約3倍近い速度で通信網をカバーしているため、非常に心強いことが強みになると言えそうです。

 

 

UQモバイルでは、【高速モード】と【節約モード】がアプリで切り替えが出来るようになっており、通常使用では【節約モード】で充分です。

注意点として、繰り越し可能な容量は増量オプション分を含めたギガ数ではなく、基本データ容量での繰り越しとなります。

つまり、Sプランであれば最大2GB、Mプランであれば最大6GB、Lプランであれば14GBの繰り越しとなります。

 

 

 

 

300Kbpsの速度があれば、ホームページを見たり、facebookやtwitter、LINEなどのアプリに関しては通常速度とあまり変わらない速度で使用することが出来るようになっています。

 

ワイモバイルの場合は通信制限までは爆速での使用が可能ですが、制限を超えてしまうと128Kbpsの速度に制限がかかってしまいます。

 

ワイモバイルの128Kbpsの場合も通信は無制限で使用可能ですが、ホームページを見るのにも時間がかかるなどのストレスを感じることになります。

さすがに、Youtubeなどの動画についてはもたつきますので、ストレスは感じます。

 

動画を見るときだけは【高速モード】へ切り替えることでストレスなく動画をみることも可能です。

 

ポイントは【節約モード】の場合はどれだけ使用しても無制限でインターネットが出来ることです。

速度に若干の遅れはあるものの、無制限でインターネットが出来るということに大きなメリットがあります。

 

ここに、ワイモバイルとUQモバイルの決定的な差があります。

 

実際にワイモバイルとUQモバイル、どちらを選択している人が多い?

ワイモバイルとUQモバイル、どちらを選択している人が多いのかについては興味深いデータがあります。
やはり、通話料金がかかることを意識していることと、アフターサービスの対応がずば抜けて高いワイモバイルを選択している人が多いことがうかがえますね。
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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!
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仕事の都合上、すぐ返信できないことがあるかもしれませんが、わたしでお手伝いできることがあればどんどん言ってください。

ご質問いただくことで、もっとより良いページにしたいと思っています。

 

ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

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