分析してわかった!格安スマホのJ:COMとワイモバイルを徹底比較!

分析してわかった!格安スマホのJ:COMとワイモバイルを徹底比較!

 

 

 

 

 

ジェイコムって、テレビをよく見ていらっしゃる方は一度はきいたことがあるブランド名だと思います。

キャラクターはざっくうというキャラクターで

 

 

 

 

こんなキャラクターのCMをご覧いただいた方もけっこういらっしゃるのではないでしょうか?

今回は、このジェイコムのスマホとワイモバイルのスマホについの違いを確認していきます。

 

 

J:COMとワイモバイル徹底比較7項目!料金、音声通話、アフターサービス比較など盛りだくさん!

 

 

 

比較項目1 J:COMもワイモバイルも基本料1980円、どんな違いがある?

 

 

 

J:COMもワイモバイルも基本料1980円、どんな違いがある?
J:COM   =機種代金別で1,980円、通信容量3GB

ワイモバイル=機種代金込で1,980円、通信容量2GB

 

 

※J:COMには0.5GBプランで基本料980円というものがありますが、インターネット容量が0.5GBという容量を考えると現実的ではなく、また訴求用プランだと考えたため、同額の1980円プランでの比較を行います。

 

 

J:COMもワイモバイルも1,980円プランを用意しています。

 

J:COMのプランにはどんな特徴がある?

 

特徴1 3GB以上の契約だと月額料金の割引がある
  • 3GBでご契約の方:1,000円(税抜)×12カ月=12,000円(税抜)が割引
  • 5GB、7GB、10GBでご契約の方:1,000円(税抜)×24カ月=24,000円(税抜)が割引となります。

条件:0.5GBプランに関しては除外となります。

 

 

特徴2 J:COM指定スマホが実質0円
  • J:COMが指定するスマホであれば端末代金が実質ゼロ円になる。

条件:J:COMTV、もしくはJ:COMネットへの加入、またスマホを分割で購入の方が条件となります。

 

 

特徴3 au以外からの乗り換えなら最大10,000円キャッシュバック!
  • 他社スマホからの乗り換え(MNP)で最大10,000円キャッシュバック

条件:親会社であるauからの乗り換えは対象外

 

 

特徴4 2か月間、5分以内の通話がかけ放題!
  • 5分以内の国内通話がかけ放題

条件:5分以内の国内通話料サービス代金(850円)が2か月間無料。

 

 

特徴5 J:COMオンデマンドだと通信制限なしで動画、スポーツが見れる!

 

 

    • J:COM MOBILEの「J:COMオンデマンド」アプリを使えば、 ドラマやアニメ、スポーツ中継などが視聴できます。 Wi-Fiがない外出先でも「J:COMオンデマンド」アプリ経由で 動画視聴すれば、データ通信量(パケット)を消費することなく 動画を楽しむことができます。

     

     

    ジェイコムに加入されている方であれば、このジェイコムのスマホは使うべきだと考えます。理由として、大変地味な内容にはなりますが、ジェイコムは地域密着の会社の集合体。つまり、地元自治体から出資を受け設立された小さな会社の集まりがジェイコムとなります。お困りごとの際が一番差が出るものと考えられます。

     

     

    ジェイコムの車両、バイク、自転車は幹線道路よりも地域の路地裏を主として走行していますし、何かおこまりごとがございましたら営業のみならず、映像/取材スタッフでも誰でもお声かけして欲しいとジェイコムの方が仰られていました。この泥臭さが弊社の特長でもありまた強みでもあります。とおっしゃっていました。

     

     

    比較項目2 機種代金はいくら必要?グレードに違いはある?

     

    J:COMとワイモバイルの最安値端末比較

     

    J:COMとワイモバイルスマホの違いとは?

     

    J:COMでは、初期不良で返品された電化製品を、メーカーで修理・調整したものであるリファービッシュ品のアイフォン6Sや、ファーウェィのP10 Lite シャープのアクオスL2、LGのX screen、同じくLGの Wine Smartを取り扱っています。

     

    ワイモバイルであれば以下のラインナップとなります。

    選択肢の広さに関してはワイモバイルが圧勝というところですが、J:COMがおススメしているファーウェィのP10 Liteに関しては、ワイモバイルでも取り扱いしています。

     

    P10 Liteで比較すると、ワイモバイルであれば、端末代は100円、J:COMであれば、月額675円×24回となります。

     

    また、ワイモバイルではシャープのS1というハイグレードなスマホを¥0円という価格で提示していますので、性能や全体の質でみていくと、やはりS1に軍配があがってしまうのは事実です。

     

    もし、J:COMのオンデマンドサービス(動画サービス)に加入すれば、端末代金は¥0となります。

    折角ですのでP1のざっくりとしたイメージをお伝えさせていただきます。

     

    もともと、P10 Lite自体はSIMフリースマホとして人気が高く、指紋認証なども搭載されているため非常に人気が高いです。また信頼性の高さに関してもそん色のないつくりになっていますので、安心して使うことが出来ます。

    実際の梱包も非常に高品質な化粧箱に入っており、「あ、いいものを買えた」という気分にさせてくれます。

    また、端末の性能や作りこみもしっかりしています。

    エッジの処理とか、画面から側面に至る作りも非常に高品質に出来ていますので、安い携帯電話を使っているというようなイメージは全くないです。

     

    アンドロイドOSのバージョンの違いについて

     

    今回ご紹介しているP10 LiteのアンドロイドOSのバージョンはアンドロイドワン7.0となっています。

    また、ワイモバイルが力を入れて販売しているS1に関しては、アンドロイドワン8.0となっています。

    アンドロイド8.0の新機能!ピクチャ・イン・ピクチャ!

     

    アンドロイド7.0でも2画面には対応しているのですが、アンドロイド8.0では「ピクチャ・イン・ピクチャ」と言われる機能が追加されており、片方のアプリは全画面で表示、もう片方の画面は小画面にて表示できるようになっています。

     

     

    また、通知機能も改善されています。考え方として、「通知チャンネル」という考え方を取り入れています。

     

     

    例えば、AのアプリはAの通知、BのアプリはBの通知と言った具合に通知をグループ分け出来るようになっています。

     

     

    また、グループ毎に通知のオン、オフを切り替え出来るようになっているので、仕事のグループとプライベートをきちんと切り分けて対応が出来るようになっているところが嬉しいところです。

     

     

    また、ホーム画面でアプリアイコンを長押しすると、メニューを表示出来るようになっています。つまり、アプリのショートカットや通知にアクセス出来るようになっているのです。

     

     

    イメージとしてはアイフォンの3Dタッチのような機能であると言えると思います。

     

     

    アンドロイド8.0の新機能!コピペが使いやすくなってます。

     

     

    もうひとつ、コピペ問題もアンドロイド8.0は改善しているのです。

     

     

    機能の名前は「Copy-Less-Paste」という機能名になっています。これは画面のテキストを長押しすることなく、ダブルタップで必要な範囲を選択してくれるというスグレモノです。

     

     

    さらに、選択範囲に応じて反応してくれるところもスゴイところです。

     

     

    例えば、住所をダブルクリックすると「グーグルマップ」メールアドレスをダブルクリックすると「Gmail」が開くようになっています。

     

     

    もはや至れり尽くせりの新機能です。

     

    スマホの画素数の違いについて

    P10 Liteに関しても、S1に関しても画素数は同じとなります。

    現在のフルHD規格となっていますので、不要にアイコンが大きくなったり、雑な画像にはなりませんので安心して使えます。

     

    CPU(処理性能)の違いについて

    J:COM   のP10 Lite はHUAWEI Kirin658  2.1GHz+1.7GHz

    ワイモバイルのS1    MSM8937      1.4GHz+1.1GHz

     

    上記となっており、P10 Liteのほうが、処理能力は高いと言えます。

     

    J:COMとワイモバイルスマホの違い

     

     

    比較項目3 5分間かけ放題は適用される?

     

    5分以内の国内通話無料サービスについては、J:COMもワイモバイルも適用されます。

     

    ですが、適用期間が異なります。

     

    J:COMの場合は登録月と翌月の2か月間が無料、3ヶ月目から毎月850円が必要となりますが、

    ワイモバイルの場合は期間制限はありません。

     

    無料通話を気にされる方で、ジェイコムのスマホを使うのはキツイと思います。

     

    ちなみに、超えた分の通話料はJ:COMもワイモバイルも一分当たり40円となります。

     

    つまり、こういうことになります。

    どちらが、良いサービスを提供しているかは説明する必要はないですね。

     

     

    比較項目4 10分間かけ放題は適用される?10分通話したら通話料はいくら?

     

     

     

    では10分間のかけ放題はどうでしょうか?

     

    残念ながらJ:COMには10分間の無料通話サービスはありません。

    以下に一覧をまとめてみましたのでご覧ください。

     

    月額料金は1,980で同じ料金なのに、機種代金のわずかな費用や、通話料が積み重なっていくことによって、最終的な支払金額に大きな違いとなって表れてきます。

     

    基本的に携帯電話の契約は二年更新の二年間契約となっていることが多いため、その時間軸で計算すると二年間で30万円もの違いとなってきます。

     

    ここまでの違いを見てしまうと、ワイモバイルのほうが断然有利であることが見えますね。

     

     

    比較項目5 完全かけ放題はいくら?

     

    10分間通話料無料に関して述べた通り、J:COMには5分以上の通話料が無料となるプランはありません。

     

    ワイモバイルであれば、完全かけ放題のプランが存在します。CMなどでも特に触れられていませんが、この通話料無料に関しては、格安スマホと案内している企業では存在していません。

    完全かけ放題プランに関しては、ソフトバンク、au、ドコモぐらいしか取扱いがないのです。

     

    つまり、大手キャリアと同等のサービスを提供しているのです。

     

    月額1,000円のオプションに加入すれば通話料は完全かけ放題にプランを変更することもできますが、一度使ってみて、必要があれば加入するという考え方でも問題はないと言えます。

     

    このかけ放題プランがあるかどうかというのは大きな違いですね。

     

     

    比較項目6 実際に支払う料金はどのくらい違ってくる?

     

     

    ここまで、読んでいくと訴求している料金プランと実際に請求される金額がだいぶ違うということに気づきますよね。

     

    そこで各社の料金プランを一覧にまとめてみましたのでご覧ください。

     

    つまり、携帯電話に加入するとなると、基本的に二年間契約の携帯電話がおおいので、二年契約で比較してみると、これだけ料金が違うということにびっくりしますよね。

    大手キャリアが安心だから、それでもいいと言われる方もいらっしゃるかもしれませんが、実際にこれだけ金額が違うと格安スマホも悪くないなと感じてしまいますよね?

     

    次の比較では困ったときに駆け込める店舗について比較をしていきます。

     

    比較項目7 困ったときに駆け込める店舗はどのくらいある?

     

     

     

    J:COMの場合は全国に69の店舗を置いていますが、いずれの店舗もアフターサービス対応は行っていません。全国にある69の店舗は販売のみとなります。

    実際に故障やトラブルが発生した場合の受付はお住まいの地域の近くにあるカスタマーサービスセンターでの対応となります。

     

    J:COMカスタマーサービスセンター

     

    対して、ワイモバイルの場合はもちろんインターネットでの修理対応も行っていますが、全国に4000店舗、1,000店舗のアフター対応可能窓口を据えています。

    この安心感は非常に大きいですね。

     

    特にスマホの場合は、耐衝撃機能が搭載されていないスマホの場合は落下による画面割れなどの可能性が常にありますので、何か起きた場合に頼れる店舗があることは非常に大きな選択肢となりますね。

     

    結局、J:COMとワイモバイルはどっちがお得?

     

    今回はJ:COMとワイモバイルの比較を行いました。

     

    同じ月額料金1,980円のプランでの比較を行いましたが、

    ・機種代金が上乗せされてしまう。

    ・無料通話の設定の有無

    ・完全かけ放題プランの有無

    ・アフター対応窓口の有無

    このあたりの基本的な部分での比較を行ってみると、サービス内容の違いは歴然という状態でした。

    唯一J:COMで凄いと感じられたのはオンデマンド放送を通信容量を無視して見られるという点です。

    この点以外はワイモバイルの圧勝ですね。

     

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    ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

     

     

    スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

    実は、3パターンあります。

    「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

     

    ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

     

     

    サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

     

     

    店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

     

    双方にメリット、デメリットがあります。

     

    目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

     

    そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

     

     

    ワイモバイル店舗受付のメリット

     

     

    ワイモバイル店舗受付のメリット

     

    店員さんがいるから直接説明が聞ける
    スマホを実際に触れることが出来る

    店員さんがいるから直接説明が聞ける

     

     

    やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

     

    そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

     

    スマホを実際に触れることが出来る

     

     

    スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

     

     

    質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

     

     

    また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

    ワイモバイル店舗受付のデメリット

     

    ワイモバイル店舗受付のデメリット

    店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
    Mプラン以上の料金プラン必須
    待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
    いつ対応してもらえるか分からない
    店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
    在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

    店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

     

     

     

     

    店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

    もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

     

    これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

     

    例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

     

    必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

    個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

     

    何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

     

    最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

     

     

    Mプラン以上の料金プラン必須

     

     

     

     

    こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

    Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

    やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

     

     

    背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

    もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

     

     

    待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

     

     

    これも、店舗ならではのあるあるです。

     

    やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

     

    アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

     

    やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

     

    また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

     

    つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

     

    特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

     

    人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

     

    店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

     

    いつ対応してもらえるか分からない

     

     

     

    上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

     

    新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

     

    自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

     

    店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

     

     

    店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
    私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
    確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
    そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

    在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

     

     

     

     

    月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

     

    基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

     

    ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

     

    やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

     

    店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

     

    ワイモバイルオンライン受付のデメリット

     

    ワイモバイルオンライン受付のデメリット

    店員さんから直接説明は聞けない
    自己責任での申し込み
    実際に手に取って触れることが出来ない

    店員さんから直接説明は聞けない

     

     

    オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

     

    とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

     

     

    また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

     

    そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

     

     

    自己責任での申し込み

     

     

    これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

     

    ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

     

    とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

     

    それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

     

    それは、キャンセルです。

     

    商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

     

    キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

     

    ※ワイモバイルのキャンセルの定義※

     

     

    実際に手に取って触れることが出来ない

     

     

     

     

    オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

     

    でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

     

    商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

     

    通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

     

    私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

     

    中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

    ワイモバイルオンライン受付のメリット

     

    ワイモバイルオンライン受付のメリット

    オンライン限定割引があることが最大の強み
    圧倒的に手軽
    最短当日発送
    交通費がかからないし、送料無料
    不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
    待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
    わからないことはチャットで問い合わせできる
    キャンペーン適用漏れがない
    夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
    子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
    店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

    オンライン限定割引があることが最大の強み

     

    ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

     

    これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

     

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    ワイモバイルは圧倒的に手軽

     

     

     

    オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

    待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

     

    自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

     

    長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

     

    早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

     

    どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

     

    最短当日発送

     

    申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

     

    ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

     

    店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

     

    対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

     

     

    交通費がかからないし、送料無料

     

    店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

     

    必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

     

    それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

     

    オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

     

    あんしんして申し込みが可能です。

     

    不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

     

    オンラインの最大の強みと言える部分になります。

     

    店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

     

    せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

     

    ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

     

    待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

     

    お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

     

    お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

     

    でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

     

    ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

     

    お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

     

    ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

     

    わからないことはチャットで問い合わせできる

     

     

    ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

    基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

    もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

     

    チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

     

    どんどん活用していきましょう。

     

    キャンペーン適用漏れがない

     

    ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

     

    店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

    あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

     

    夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

    夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

     

     

     

    店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

     

     

    オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

     

    オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

     

    また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

     

    店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

     

    ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

     

    そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

     

    ヤフープレミアム会員費無料
    格安SIMで圧倒的な通信速度
    ソフトバンクWi-Fiスポット無料
    ヤフープレミアム会員費無料
    キャリア決済が使える
    全国に1,000店舗以上ある
    料金プランがシンプル
    基本料金プランが安い
    2018年9月にデータ容量が増量
    10分以内の国内通話無料
    完全かけ放題プランもあるスーパー誰とでも定額
    60歳以上の方はかけ放題
    無料でプラン変更可能
    ソフトバンクWi-Fiスポット無料
    キャリアメールが使える
    家族割で料金割引
    光回線のおうち割で月1000円割引
    Android Oneの新機種続々
    SIMフリー端末も続々発売
    iPhone7がついに発売!
    iPhone6S・iPhoneSEが買える
    LINEも使えてID検索もOK
    機種変更で2年間データ増量延長
    紹介しきれないぐらいに、オンラインのメリットは盛りだくさんです。
    ぜひ、活用してみてください♪