分析してわかった!格安スマホのUQモバイルとワイモバイルを徹底比較!

分析してわかった!格安スマホのUQモバイルとワイモバイルを徹底比較!

 

 

 

よくCMで見かけるUQモバイルとワイモバイル。どちらも格安スマホですが、何がどうメリットで、何がデメリットなのか?

 

両方のホームページでは切り口が違うのでちょっとわかりにくいですよね?

 

そこで、今回は格安スマホのUQモバイルとワイモバイルについてわかりやすく、厳選した7項目で比較を行っていきます!

 

UQモバイルとワイモバイル徹底比較7項目!料金、音声通話、アフターサービス比較など盛りだくさん!

 

比較項目1 UQモバイルもワイモバイルも基本料1980円、どんな違いがある?

 

 

 

 

UQモバイルとワイモバイルの基本料1,980円には決定的な違いがある
UQモバイルの家族割は一年間限定500円引き

ワイモバイルの家族割は永年適用500円引き

家族4人で使うとたった5年で105,000円もの違いが出てくる。

 

 

UQモバイルもワイモバイルも基本料金プランはインターネットのデータ容量も同じ2GBで比較すると同額の1,980円になっています。

 

UQモバイルCMはこちら

 

 

 

ワイモバイルCMはこちら

 

ワイモバイルもUQモバイルも基本料金は1,980円となっており同額ですが、両社とも家族割を適用させて2台目からは500円割引の1,480円で訴求しています。

 

ここまでは同じなのですが、家族割のルールがUQモバイルとワイモバイルでは驚く違いがあります。

 

 

家族割の適用金額や期間がUQモバイルとワイモバイルでは決定的に違う!

 

UQモバイルの家族割では一年間限定で基本料金から500円引きとなるのに対し、ワイモバイルの家族割では永年500円割引となってきます。

 

また、ワイモバイルでは親となるスマホと同月内に家族割適用で二台目を購入すると、基本料金から5,000円を更に適用値引きを行っています。

 

 

 

家族割引で4人家族で5年間使うと、UQモバイルとワイモバイルでは家族割適用値引きがこんなに違う!

 

 

UQモバイルも、ワイモバイルも同じ基本料金ですが、同時に適用させる家族割引の内容が全く違っていますね。そもそもスマホは年単位で使う端末だから、長く使っていくものになりますが、5年の使用で105,000円もの違いとなってきます。

 

 

家族で使うのなら、確定でワイモバイルを選択するほうが間違いなく賢い選択ですね。

 

 

比較項目2 機種代金はいくら必要?グレードに違いはある?

 

 

機種代金はいくら必要?グレードに違いはある?
UQモバイルは最安値端末でも31,212円

ワイモバイルの最安値端末は0円

最安値機種比較では、ワイモバイルの最安値端末のほうが断然高性能!

 

 

機種代金とも、端末代金とも言われますが、機種代金にはどのくらいの違いがあるのでしょうか?

 

 

UQモバイルもワイモバイルも豊富なラインナップを訴求しています。

 

 

UQモバイルの商品ラインナップイメージ

 

 

ご覧のとおり、UQモバイルでは9品目のラインナップとなっております。

 

 

 

ワイモバイル端末ラインナップ

 

ワイモバイルでは17機種の取り扱いとなっています。

 

UQモバイルでは9機種、ワイモバイルでは17機種の取り扱いとなっておりますが、数の大小はあまり問題ではありません。

数が多いから良いというものではないと考えているからです。

 

実際に使うのは一種となりますので、その中でも最安値機種での比較を行います。

 

UQモバイルとワイモバイルの最安値端末比較

 

UQモバイル AQUOS L2

ワイモバイル Android S1

 

最安値比較で見てみると、歴然な差となっています。

 

同じシャープ製の端末になりますが、ワイモバイルは端末代金0円となっておりますが、UQモバイルは端末代金が別になり31,212円となります。

 

通常は高額になるほど、端末の性能があるはずですが、唯一UQモバイルのバッテリー容量が2,700mAhとなっており優位。

 

画面はワイモバイルのアンドロイドS1は高画素のフルHDにて上位。

 

搭載されているOSもワイモバイルのアンドロイドS1は最新バージョンにて上位。

 

またカメラに関しても、メインは1,310万画素で変わりませんが、サブカメラは800万画素と上位高画素。

 

端末の選択肢としても圧倒的優位でワイモバイルに軍配が上がりました。

 

 

比較項目3 5分間かけ放題は適用される?

 

UQモバイルとワイモバイルで5分間無料のかけ放題比較
UQモバイルも、ワイモバイルも基本料追加なしで5分間の無料通話が楽しめます。

 

 

UQモバイルも、ワイモバイルも基本料追加なしで5分間の通話は無料となっています。

 

 

ちょっとした、家族との帰宅連絡や買い物のお願いなど何度かけても通話無料となっている点は非常に嬉しいポイントになりますね。

 

 

5分間の無料通話に関してはUQモバイルとワイモバイルは引き分けです。

 

比較項目4 10分間かけ放題は適用される?10分通話したら通話料はいくら?

 

 

 

UQモバイルとワイモバイルで10分間のかけ放題比較
UQモバイルには10分間通話無料は適用外だからUQモバイルは10分の通話で200円/10分

ワイモバイルなら基本料無料で10分間何度でも通話は無料!

 

 

UQモバイルも、ワイモバイルも5分間の通話に関しては無料であることを前項で確認しましたが、10分間の通話料無料についてはどうでしょうか?

 

UQモバイルに関しては、5分間の通話料については無料ですが、5分以上の通話に関しては有料となっています。他社では400円/10分となっているのに対して、UQモバイルでは通話料は200円/10分と奮闘しています。

 

家族との連絡程度であれば5分もあれば充分ですが、友人や会社の同僚などと通話するとなると5分では足りない場合が多いので通話料金がかかってきます。

 

ワイモバイルであれば10分までの通話がなんと無料となっているため、友人や会社の同僚との会話も気にせず話せますね。

 

10分の無料通話ではワイモバイルの勝利となります。

 

比較項目5 完全かけ放題はいくら?

 

 

UQモバイルとワイモバイルで完全かけ放題プランはある?
UQモバイルには完全かけ放題プランは適用外

ワイモバイルなら追加料金1,000円で完全かけ放題プランへの変更可能

完全かけ放題プランで比較するとワイモバイルなら大手キャリアよりも7,000円以上お得

 

時間に関係なく、かけ放題は対応可能でしょうか?

 

UQモバイルでは、非対応となっています。

 

これは格安スマホの各社、同一の状況となります。完全かけ放題プランに関しては、ドコモ、au、ソフトバンクが提供しています。

しかしながら、ワイモバイルだけは違います。ワイモバイルに関しては、月額1,000円の費用は掛かってしまいますが、話し放題のプランが準備されています。

端的に毎月月額1,000円というと高く感じますが、大手キャリア3社と比較するとその差は歴然ですね。

 

 

恋人がいる方、ちょいちょい気づいたら長時間通話になっている方には非常に魅力的なサービスだと言えます。

 

一日換算したら1,000円÷30だから、1日で33円程度、つまり有料通話となる通話を2分でも話したら充分元が取れます。

 

ワイモバイルを選択するとき、10分の通話を超える相手がいるのなら遠慮なく完全かけ放題に切り替えておくことをおススメします。

 

比較項目6 実際に支払う料金はどのくらい違ってくる?

 

 

 

訴求金額と実請求金額は大きく変わってくるので要注意
訴求金額=請求金額ではない

通話料が加算されてくると大手キャリアの金額と変わらない請求金額になる可能性があるので要注意

 

比較項目1でも触れましたが、UQモバイルもワイモバイルも基本料金は1,980円です。CMでも訴求されているのは1,980円です。

 

ですが、実際に使うとなると、機種代金や通話料などがかさんでいきますので、実請求金額についてはきちんとチェックしておくべきだと思います。

 

そのため、リアルな数値を追及して実際に試算してみました。

 

 

 

相手があっての通話ですので、状況によっては無料通話時間を超えてきます。

 

 

通話中に、「ごめんなさい、5分間の無料通話時間を超えるので、一回電話を切ってもいいですか?」と言えるのであれば問題ありませんが、なかなかそうは言えないってこともあるでしょう。

 

 

通話時間については、バラツキが出てくると思われるため、平均1日10分の通話だと仮定して料金計算を行っています。

 

 

日々だと0円~400円の間での小さな金額ですが、積み重なってくると非常に大きな金額になって返ってくることがわかります。

 

 

実際には最低でも10分の無料通話、月間で月に一度でも20分の通話を超える通話時間を使うようであれば、ワイモバイルの完全かけ放題に切り替えておくほうが断然有利ですね。

 

 

比較項目7 困ったときに駆け込める店舗はどのくらいある?

 

 

スマホが修理や破損してしまったときの対応比較
UQモバイル⇒店舗なし、インターネットでの対応のみ

ワイモバイル⇒全国に1,000店舗のアフター対応店舗有、即日交換対応可能

 

 

 

UQモバイルには全国に約50の店舗がありますが、困ったときに行けるアフターサービスを対応する店舗はありません。

全てネットでの手続きになります。

もし、インターネットを行う手段が壊れてしまったスマホひとつだけ、という場合はお手上げです。

近くのインターネットカフェに駆け込んで手配するしか方法がありません。

 

ワイモバイルなら、アフター対応が出来る店舗が全国に1000店舗あります。

スマホしか通信手段がなくても、店舗に行けば即日対応してもらえますので安心です。

もちろん、ネットで申し込みした商品だからとか、他店舗で購入した商品でもサービスは変わりません。

 

安心感で考えると、ワイモバイルが断然有利です。

結局、UQモバイルとワイモバイルはどっちがお得?

 

UQモバイルとワイモバイルではどちらがお得?
同じ1,980円の基本料のUQモバイルとワイモバイル。

通話料無料時間

完全かけ放題プランの有無

実請求金額

アフター対応

どれをとってもワイモバイルの圧勝

 

今回行った、厳選7項目比較では、圧倒的にワイモバイルに軍配が上がりました。

 

同じ1,980円の基本料ですが、通話料無料時間であったり、完全かけ放題プランの有無、実際に請求される金額、アフター対応。

トータルで考えると圧倒的にワイモバイルが有利ですね。

 

実際にあなたの目でワイモバイルの公式ホームページを確認する

 

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

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ソフトバンクWi-Fiスポット無料
ヤフープレミアム会員費無料
キャリア決済が使える
全国に1,000店舗以上ある
料金プランがシンプル
基本料金プランが安い
2018年9月にデータ容量が増量
10分以内の国内通話無料
完全かけ放題プランもあるスーパー誰とでも定額
60歳以上の方はかけ放題
無料でプラン変更可能
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
キャリアメールが使える
家族割で料金割引
光回線のおうち割で月1000円割引
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LINEも使えてID検索もOK
機種変更で2年間データ増量延長
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