Android One S1機種代一括7,560円→540円で92%off!!ワイモバイルサマーセール開催!

Android One S1機種代一括7,560円→540円で92%off!!ワイモバイルサマーセール開催!

 

 

 

 

ワイモバイルが猛暑を吹き飛ばす「サマーセール」を開催!

 

ワイモバイルオンラインストアにて、2018年7月20日から新規・MNP申込時、人気の端末を特価にてご提供する「サマーセール」を実施します。

 

 

 

ワイモバイルが猛暑を吹き飛ばすサマーセールを開催!3つのポイント!
①ワイモバイルオンラインストア限定!

②2018年7月20日から新規・MNP申込限定!

③人気の端末を92%OFFの超特価にて提供!

 

 

 

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ワイモバイルオンラインストア限定!

 

 

ワイモバイルオンラインストア限定販売品で、

 

 

ワイモバイルの店舗では手に入らないアウトレット商品を提供しています。

 

 

また、アウトレットだから数量限定!それも540円の超格安企画!

 

この企画に乗らない手はないですよね?

 

 

スマホが壊れてしまって困ってる、そろそろスマホを買い替えたいけど、端末代金が結構かかるから・・・・

 

 

なんて手が出せないでいた人には、またとない最高のチャンスです。

 

 

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2018年7月20日から新規・MNP申込限定!アンドロイドワン・S1

 

 

 

また、このAndroid One S1機種代一括7,560円→540円で92%off!!ワイモバイルサマーセールにはプレミア感が満載です。

 

 

アンドロイドワン・S1の新品商品は販売好調で既に完売。

 

 

アウトレットでしか手に入らない状況です。

 

 

元々、31,644円で販売していたモデルでもあり、アウトレット品で7,560円!

 

 

さらに価格にして540円で92%OFFという破格値での販売となっています。

 

 

通常価格では1,296円×24ヶ月+540円だから31,644円となります。

 

 

下の図は通常新規での価格設定の場合の明細となります。

 

 

 

 

そのため、新規、もしくはMNPでの契約限定となっています。

今回は、92%OFFでたったの540円!凄すぎませんか?

 

 

 

 

 

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人気の端末を超特価にて提供!

 

 

2017年にワイモバイルで一番売れたモデルはアンドロイドワン・S1です。

 

 

ここからは、アンドロイドワン・S1はどのような商品なのかについて説明させていただきます。

 

 

【スペック】Android One S1ってどんなスマホ?

 

 

まずはAndroid One S1のスペックを見てみましょう。

 

 

■Android One S1のスペック

 

本体サイズ 約 幅69mm×高さ143mm×厚さ8mm
重量 約134g
ディスプレイ 約 5.0インチ フルHD(1,920×1,080)IGZO液晶ディスプレイ
OS Android™ 8.0
CPU Qualcomm Snapdragon 430 1.4GHz+1.1GHz(オクタコア)
RAM 2GB
ROM 16GB
外部ストレージ microSDXC™ 最大256GB
バッテリー容量 2,530mAh
カメラ メイン:約1,310万画素/サブ:約800万画素
その他 防水(IPX5/7)防塵(IP6X)

 

 

スペックはここ最近のスマホと比べるとミドルスペックで、ゲームなどをガッツリするには厳しい性能です。

 

 

保存容量が16GBと少なめなので、通常使う分には問題ないのですが、動画や写真をたくさん撮る方には別途microSDカードを使って容量を増やすことをおすすめします。

 

 

なんと最大で16倍の256GBまで増設対応出来ますので大きな問題ではありません。

 

 

前作の507SHと比べて画面外枠のベゼルが細くなり、シャープのIGZOディスプレイだから、操作性も画面解像度も向上して不満点が解消!

 

 

CPUはSnapdragon 617→Qualcomm Snapdragon 430に変更されてスペックが落ちたのではないかと心配でしたが、動作も思った以上にサクサク動いています

 

 

ライトユーザーなら必要十分の性能ライトユーザーなら必要十分の性能

 

 

普通に使う分なら必要十分の性能を有しています。

参考までにAntutu Benchmarkの結果は44,168点。数年前の最高級モデルと同じレベルの品質です。

 

 

インターネットやフェイスブックやラインなどのSNSの利用なら引っかかることなくスムーズに動作しますが、複数のアプリを同時に立ち上げると若干ですがもたつきを感じます。

 

 

とはいえ、特に問題はないです。

 

 

Android Oneシリーズとは何か?

 

 

Android One S1は、その名の通りAndroid Oneブランドを冠したスマホです。

Android OneとはGoogleが新興国市場向けに展開するブランドのこと。

 

 

 

発売から最低2年間のセキュリティアップデート、18ヶ月間までOSアップデートを最低でも1回以上の提供することが保証されています。

 

 

Googleの基準に従い、メーカー独自機能やキャリアアプリはほとんど入っておらずAndroid OSの「標準形(AOSP)」に近いシンプルな中身になっています。

 

 

Nexusブランドとの違いは、基準を満たせばメーカー独自のカスタマイズが多少できるようになったこと。

 

 

これまでのNexusシリーズではなかった防水・防塵機能や、microSDカードなどが搭載できるようになりました。

 

 

【外観・デザイン】アンドロイドワン・S1は手に馴染むラウンドフォルムで持ちやすい

 

 

ベゼルが細くスッキリとした見た目
ベゼルが細くスッキリとした見た目

ベゼルが細く、イマドキのスッキリとした見た目

片手でもしっかりと握れるサイズ
片手でもしっかりと握れるサイズ

 

 

本体前面にはロゴや装飾が一切ないシンプルを突き詰めたデザインとなっています。

 

 

左右の画面外側枠のベゼル部分が細くなっており、5インチのディスプレイでも、片手で握って操作しやすいサイズが持ちやすさに貢献しています。

 

 

薄型軽量で丸みのあるボディは長時間持っていても疲れにくいです

 

 

また、重量はたったの134gとなっているので、持った瞬間に「かるっ!」と驚く人も多いです。

 

 

高精細かつ反応レベルが最高と言われるIGZOパネルが高品質かつ超省エネになっているので

 

 

大きな電池を搭載する必要がなくなったことが、この軽さに影響しているのです。

 

 

つやつやボディは指紋が目立つ
つやつやボディは指紋が目立つ
つやつやボディは指紋が目立つ

背面は艶やかな光沢の樹脂製。ブラックは傷や指紋が目立ちやすいので、気になる方はホワイトを選ぶといいでしょう。

サイドボタンは適度なクリック感がある
サイドボタンは適度なクリック感がある

右側面には電源・音量ボタンを配置。左手で持ったときに丁度人差し指の位置にボタンがあるので押しやすいです。

SIMトレイはmicroSDスロットと兼用
SIMトレイはmicroSDスロットと兼用
SIMトレイはmicroSDスロットと兼用

SIMスロットは左側面上部に配置。microSDスロットが一体化されており、このようにそっと乗せて使用します。

 

最大で256GBまで対応していますので、保存容量が少なくて困る、なんてことはありません。

 

 

上部にイヤホンジャック

 

 

非常に高品質な作りになっていることがこの一枚の画像からも伝わってくると思います。

角をラウンドフォルムで削り取り、触れたときの安心感を醸成していますし、持ちやすさもこのあたりの触れやすさからきているのです。

 

 

下部にmicroUSBコネクタとスピーカー
上部にイヤホンジャック、下部にmicroUSBコネクタとスピーカー

本体上部にはイヤホンジャック、下部にmicroUSBコネクタとスピーカーが付いています。

 

 

スピーカーの音質はまずまずといった感じ。音量を上げても不要に自己主張しない印象。

 

 

必要に応じてBluetoothスピーカーなどを検討してみるのもいいのかもしれません。

 

 

ストラップホールが付いている
ストラップホールが付いている

国産端末の特徴としてストラップホールが右側面についています。ストラップを付けて操作することで落下防止に一役買ってくれます。

 

 

【ソフトウェア】中身はほぼ素のAndroidで無駄がない

 

 

Android Oneのコンセプト通り、ほぼ素のAndroidの中身で無駄のないシンプルな構成です。

ホーム画面はドロワー1面とGoogle Nowホーム画面はドロワー1面とGoogle Now
ホーム画面はドロワー1面とGoogle Now

 

プリインストールアプリは28個プリインストールアプリは28個
プリインストールアプリは28個だけ

 

 

ホーム画面は1画面表示で左側にGoogle Nowが付いた「Google Nowランチャー」が使用されています。

 

 

Google関連サービスとY!mobile関連のメールや設定ガイドなど、厳選したアプリがインストールされています。

 

 

キャリアで販売されているAndroid端末にありがちな「プリインストールアプリが大量に入っていて消すことができない」といった不満が解消されます。

 

 

無駄をなくし、そこそこの性能を最大限引き出すことがAndroid Oneの魅力です

 

 

それだけではありません。アンドロイドシリーズのもうひとつの魅力は、ずっと使っていて、もうそろそろ機種変更したいな?と思ったときに効果を発揮します。

 

 

同じアンドロイドワンシリーズは同じOSを使っているので、最新端末に乗り換えた際にまた、1から操作方法を覚える。

 

 

なんて、切ない時間を浪費する必要がないのです。

 

 

新しい端末を持ったその瞬間から、いままでと同じ動きが出来るようプラットフォームを作りこんでいる。

 

これがアンドロイドワンシリーズの強みなのです。

 

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【カメラ性能】超シンプルな直感で使えるカメラ機能で写真を撮ってみる

 

 

ここ最近のスマホのカメラはデジカメ並の高画質を売りにしたり、シャッタスピードやISO感度をマニュアルで調整できたりと多機能をアピールする傾向があります。

 

しかし、Android One S1に標準で入っているカメラアプリは直感で使えて超シンプル

 

使えない機能をたくさんつけるより、使い切れる性能のほうが楽しいに決まっています。

 

 

カメラのUIはすっきりしている
カメラの操作ボタンはすっきりしていて直感で使っていただけます。

 

 

カメラの操作ボタンはは左側に設定項目やライト・グリッドのON/OFF切替やタイマーなどが並び、右側にシャッターボタンと動画切替というシンプルな配置になっています。

 

 

直感的にどんな操作ができるのか分かりやすいので、誰にでも簡単に扱えます。

 

 

設定項目は位置情報や解像度設定のみ
設定項目は位置情報や解像度設定のみ
アウトカメラは最大1,300万画素、インカメラは800万画素アウトカメラは最大1,300万画素、インカメラは800万画素
アウトカメラは最大1,300万画素、インカメラは800万画素
動画は最高1,080Pで撮影可能動画は最高1,080Pで撮影可能
動画は最高1,080Pで撮影可能

設定項目は位置情報のON/OFF切替と解像度の設定変更のみ。物足りない方はGoogle Playストアで配布されているアプリを探す必要があります。

 

 

ここでは、この標準アプリを使用して撮った作例をいくつかご紹介します。写真はクリックまたはタップすると大きいサイズで表示できます。

 

 

アンドロイドワン・S1で食べ物を撮影してみた

 

 

Android One S1 カメラ作例:食べ物・オムライス
Android One S1 カメラ作例:食べ物・オムライス
オムライスを全体・側面から撮影

デミグラスソースがたっぷりとかかったオムライスを撮影。卵の照りやソースのシズル感が食欲を誘う素敵な写真になりました。フォーカスを当てたい対象をタップすると背景もしっかりとボケて視線を誘導できます。

Android One S1 カメラ作例:食べ物・麻婆豆腐
Android One S1 カメラ作例:食べ物・麻婆豆腐
麻婆豆腐を接写してもしっかりとピントが合う

今度は麻婆豆腐を全体と接写で撮影。ズームすると赤みが強調されて飯テロに向いた写真ではないでしょうか。ここまで接近してもきちんと中央付近にフォーカスが合っています

Android One S1 カメラ作例:食べ物・サラダ
Android One S1 カメラ作例:食べ物・パスタ
みずみずしさが伝わる写真に

暖色系の照明で落ち着いた雰囲気の飲食店で撮影したサラダとペペロンチーノ。撮る前は色かぶりしてしまいそうだと心配でしたが、実際に目で見ている自然な色味に仕上がりました。

Android One S1 カメラ作例:食べ物・ホットドッグ
パンのふわふわ感が伝わるでしょうか

某バーガーチェーン店での1枚。パンの焦げ目や柔らかさなど質感をリアルに描写できていると思います。食べ物を撮ったとき自然と暖色寄りの色味になるので、SNSへシェアするときも補正なしで綺麗にアップできます

 

 

アンドロイドワン・S1で風景・夜景を撮影してみた

 

 

Android One S1 カメラ作例:風景・工事現場
Android One S1 カメラ作例:風景・植物
細かい部分まで潰れずに写っている

工事現場の写真と木の年輪部分は拡大してみると分かる通り、拡大しても細かいところまでほとんど潰れずに描写できています。デジタルズームを使わず、高解像度で撮影した写真をトリミングして綺麗に拡大するといった使い方も可能。

 

Android One S1 カメラ作例:風景・ウッドテーブル、チェア
曇り空でも十分な明るさを確保

曇り空だと写真が暗くなりがちですが、オートで撮影しても自動的に最適な明るさに補正してくれました。

Android One S1 カメラ作例:風景・ネオン
ネオンも白飛びせずに撮影可能

明るさの差が激しい夜間のネオンも白飛びせず撮影できていますが、周りの部分は黒つぶれしてしまいました。こういった撮影が難しいシーンではHDR機能などがあると綺麗に撮影できるのですが…。

Android One S1 カメラ作例:風景・夜
Android One S1 カメラ作例:風景・夜
夜景撮影はノイズが目立つ

最後に夜景の撮影。専用モードの無いAndroid One S1ではノイズが目立ち、ライトが白飛びしてしまっています。写真の明るさは目で見た明るさとほぼ同じくらいです。

 

 

まとめ:アップデートで長く使える1台が欲しい方に

 

 

Android One S1を一通り触ってみて、必要最低限なアプリや機能に加えて徹底的に無駄を省いたシンプルな見た目など飽きのこない設計がいいですよね。

 

 

2017年ワイモバイルで一番人気だった理由がこのあたりからも垣間見えますね。

 

 

悪く言えば無個性となってしまいますが、カスタマイズは思いのままですので、自分好みに設定することでより自分らしく使いやすくなる自分だけのスマホにもなります。

 

 

Android Oneは最新のAndroid OSがいち早く使えたり、毎月配信されるセキュリティアップデートで長期間サポートしてくれる安心感は他にない強みです。

 

防塵・防水、デザインもスリムで持ちやすい安心する作りにもなっているので、スマホを長く使いたい方に最適です。

 

 

Android One S1は最新OSのAndroid OS8.0が使えるので、最新端末としてご利用頂けます。

 

 

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