5分で解決!ワイモバイルで、通常の速度に戻すための料金はいくら?

5分で解決!ワイモバイルで、通常の速度に戻すための料金はいくら?

 

 

通信量の上限を超えてしまったら、追加料金はいくら?

 

 

 

 

気になるワイモバイルの通信量の追加料金目安について記載したものです。

 

まずは、ご確認ください。

 

料金プラン 月間の
通信量
追加料金
(1回あたり)
スマホプランS 2GB 500円/500MB
スマホプランM 6GB 500円/500MB
スマホプランL 14GB 500円/500MB
データプランS 1GB 500円/500MB
データプランL 7GB 500円/500MB
シェアプラン

  • 親回線との合算は
    2ヵ月目からとなります。
加入当月 3GB 500円/500MB
親回線:
スマホプランS
2GB 500円/500MB
親回線:
スマホプランM
6GB 500円/500MB
親回線:
スマホプランL
14GB 500円/500MB
親回線:
データプランS
1GB 500円/500MB
親回線:
データプランL
7GB 500円/500MB
データSIMプラン 1GB 500円/500MB
Pocket WiFiプラン2 7GB 500円/500MB
Pocket WiFiプラン2 ライト 5GB 500円/500MB
ケータイプランSS 2.5GB 500円/500MB
4G-Sプラン データ定額3-S 3GB 2,500円/2GB
データ定額3-S

  • データ定額
    得割適用時
5GB

 

一番上の部分にあるスマホプランSMLがスマホを使う際にメインと皆さんに該当すると思います。

 

つまり、500MBで500円ということになると思います。

 

500MBで500円、この金額をどうとらえるかが料金プラン見直しのカギ

 

 

 

以下はワイモバイルスマートフォンの料金プランになります。

 

料金設定は非常にシンプルでSMLの三種類だけとなっています。

 

Sプランは3GB

 

Mプランは9GB

 

Lプランは21GBになっています。

 

 

 

加入者数が多いMプランとSプランに絞って考えますと、

 

SプランとMプランの差額は家族割などの値引きを考えなければ、

 

Sプラン=1,980円

Mプラン=2,980円

 

差額は1,000円となります。

 

つまり、ちょうど1G分の追加となります。

 

もし、毎月1,000円以上の通信量追加が続くようであれば、Mプランに切り替えたほうがお得ですね。

 

Sプランの通信量は3GB、Mプランの通信量は9GBですので、1,000円以上の価値があると思います。

 

でも、Sプランで収まる通信量であればそのまま格安のSプランで使って問題ないと思います。

 

 

ガラケーからスマホに移行する方は、どのくらいの通信量になるのかがわからない

 

 

 

 

料金プランをどのプランにしたらいいのかわからない。

 

 

スマホを購入するときに迷う大切なポイントですよね。

 

 

実際に使ってみないとわからない部分も多いですし、スマホを初めて使うかたなら、なおさら迷いますよね?

 

 

自分自身の使い方にぴったり合ったプランはどのプラン?

 

下にある、スマホプラン診断を活用してみると、イメージが湧くかもしれません。

 

あんどろいど みゆき
「スマホプラン診断」をつかって、自分にとってどのプランがぴったりなのかを確認してみると、料金プランのイメージが取れると思います。ぜひ、つかってみてください

 

わたしにぴったりなのは、どのプランか確認しましょう!

 >>>スマホプラン診断はこちら<<<

 

 

上記のスマホプラン診断でSMLのどのプランが自分に合っているのかを確認したら、次は通信量を使いきった後、増額した場合の料金についても確認しておきたいところですね。

 

 

 

ワイモバイルは良心的なプランだから、勝手に課金して請求するようなことはしないので安心

 

 

 

併せてご説明しておきますが、ワイモバイルの料金プランはauのピタッとプランのように自動的に加算されていくようなプランではないので、非常に良心的です。

 

あんどろいど みゆき
私は、auのピタッとプランて利用者には優しくないと思っています。気が付いたら8980円ってちょっとずるいですよね。

通信量上限まで使ってしまったら、インターネットが使えない?

 

 

 

ここで、もうひとつ誤った認識をされている方が多いようですので、念のためお伝えしておきます。

 

 

例えば、スマホプランSで3GBを使いきってしまったら、全くインターネットが出来なくなると思っている方が多いのですが、高速通信として3GBがつかえないだけで、

3GBを超えたからといって、自動的に課金されることはなく、ただ遅くなるというものです。

ラインやメールなどは低速でも十分使えますので、ご安心ください。

 

 

格安系にありがちな、通話料金というフシ穴に注意

 

 

 

ワイモバイルは何度でも10分以内の通話料無料
スマートフォン、ケータイ、固定電話(IP電話含む)への1回あたり10分以内の国内通話が、回数の制限なく無料でご利用いただけます。1回あたり10分を超える国内通話は、10分超過分において、30秒につき20円(税抜)の通話料が別途かかります。

 

 

 

通話料金については確認必須です。毎月通話料も確認しましょう。

 

 

当月の利用料金の集計はだいたい翌月の10~12日前後に確定します。

 

 

請求が確定したら、総合計請求金額の確認も必要ですが、もうひとつ確認頂きたい箇所があります。

 

 

それは通話料です。

 

 

ワイモバイルでは、10分以内であれば通話料は何度かけても通話料は無料になっています。

 

逆に言えば、10分を超えたら通話料金が発生します。

 

もし、10分以上の通話料金が1,000円を超えるようであれば料金の見直しが必要です。

 

 

あんどろいど みゆき
スマホの通話料って見落としがちですが、ホント重要です。特にワイモバイルでは毎月の月額料金の変動があるとすれば通話料金ぐらいなのでココをしっかり押さえておくかどうかが、ワイモバイルのお得な料金を使いこなすのに非常に重要なポイントになります。

 

大手以外で完全かけ放題を提供しているのはワイモバイルだけ

 

 

ワイモバイルであれば、スーパー誰とでも定額というプランがあります。

 

格安ブランドの中では唯一話し放題プランを展開しています。

 

 

 

現在、話し放題プランを提供しているのは、ドコモ、au、ソフトバンク、そしてこのワイモバイルだけです。

 

スーパー誰とでも定額プランに関しては、月額1,000円となっていますので、請求額を確認して1,000円を超えるようであれば、このスーパー誰とでも定額プランに加入してください。

 

あんどろいど みゆき
「スーパー誰とでも定額プラン」は誰とでも何時間でも話し放題!格安ブランドでこのサービスを提供しているのはワイモバイルだけ!

 

私の場合は、元々Mプランに加入していましたが、月間の通信量が3GB以下だったので、Sプランに変更して、月額料金を1,000円下げて、

 

その代わりに通話料が1,000円を超えていたのでスーパー誰とでも定額プランに加入しました。

 

快適に使えていますし、使いきれる安心感があります。

 

 

料金プランの見直しの一例となりますが、あなたの使い方に合わせた料金プランをきちんと調整出来るのが、ワイモバイルの魅力ですね。

 

ワイモモバイルの公式サイトでは料金シュミレーションも出来るようになっていますので、ご紹介しておきますね。

 

ぜひ、ご活用ください。

 

 

 

 

>>ワイモバイルの「かんたん」料金シュミレーションはこちら<<

 

あんどろいど みゆき
「かんたん」料金シュミレーションは細かな設定が行えるようになっていますので、ぜひ活用してみて頂きたいシュミレーションです。

 

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!
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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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ほかにもたくさんのキャンペーン・おすすめ情報があるので、ぜひご覧ください。
とてもじゃないですが、このページの中ではご紹介しきれませんので、ぜひ下にあるリンクからご確認ください。

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

ヤフープレミアム会員費無料
格安SIMで圧倒的な通信速度
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
ヤフープレミアム会員費無料
キャリア決済が使える
全国に1,000店舗以上ある
料金プランがシンプル
基本料金プランが安い
2018年9月にデータ容量が増量
10分以内の国内通話無料
完全かけ放題プランもあるスーパー誰とでも定額
60歳以上の方はかけ放題
無料でプラン変更可能
ソフトバンクWi-Fiスポット無料
キャリアメールが使える
家族割で料金割引
光回線のおうち割で月1000円割引
Android Oneの新機種続々
SIMフリー端末も続々発売
iPhone7がついに発売!
iPhone6S・iPhoneSEが買える
LINEも使えてID検索もOK
機種変更で2年間データ増量延長
紹介しきれないぐらいに、オンラインのメリットは盛りだくさんです。
ぜひ、活用してみてください♪