HUAWEIのP20liteで美白自撮り!大画面5.8インチ・一眼レフカメラ機能搭載!今なら機種代金108円!!

おしながき

HUAWEIのP20liteで美白自撮り!大画面5.8インチ・一眼レフカメラ機能搭載!今なら機種代金108円!!

 

 

 

 

 

このロゴってみたことありますか?案外ご存じない方も多いのではないでしょうか?

 

 

福岡ソフトバンクホークスの工藤監督のキャップのロゴにも同じマークが入っています。

 

 

 

 

福岡ドームにも同じマークがシッカリ入っています。

 

 

 

このロゴの会社名は「HUAWEI」ファーウェィという会社名です。

 

 

HUAWEIって何者?どんな会社なの?

 

 

 

HUAWEIって何者?どんな会社なの?
通信関連機器のシェアは世界2位、世界のSIMフリースマートフォンで堂々の世界第一位メーカーはHUAWEI

 

 

どんな会社かといいますと・・・・・

 

 

ブリティッシュ・テレコム、ドイツテレコム、テレフォニカ、テリア・ソネラ、アドバンスト・インフォ・サービス、シンガポール・テレコムなど

 

 

ヨーロッパのみならず、東南アジアの大企業向け事業を手がけており、通信関連機器のシェアは世界2位の規模でエリクソンに次ぐ規模となっています。

 

 

日本ではNTTドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル向けに端末を提供しており、ワイファイルーターや携帯端末、タブレット製品など、

 

 

数多くの商品を提供しています。

 

あんどろいど みゆき
docomo、au、ソフトバンクに商品を納入しているぐらいだから、信頼度は高い企業なんでしょうね。

HUAWEIって信用できる会社なの?

 

 

まず、スマートフォン世界シェア第三位の成長企業です。

 

 

元々、スマートフォンを販売する前は、携帯電話の通信基地局、中継局供給やネットワーク構築など、

 

 

通信機器のインフラ(基盤)事業において世界でも指折りの企業なのです。

 

 

 

 

創業は1987年と30年を超える世界有数のICTソリューション企業です。

 

 

その凄さについて見てみましょう。

 

 

2017年のスマートフォン、シリーズ別販売台数シェアトップ20です。

 

 

 

 

あんどろいど みゆき
アップル社の間にHUAWEI社が食い込んでる!、シャープやソニー、京セラ、サムスンよりも上位にいるってことにはビックリです。ギャラクシーやエクスペリアよりも売れているってことになりますね。

 

 

 

世界のSIMフリースマートフォンで堂々の世界第一位メーカーはHUAWEI

 

 

皆さんがご存じのアイフォンシリーズが名を連ねる中、HUAWUEIの文字がアイフォンの間に入っています。

 

 

アイフォンの機種によってはアイフォンを凌駕する販売台数を誇っていることが見えると思います。

 

 

この表で何が言いたいかと言いますと、SIMフリースマートフォンでは世界第一位ということです。

 

 

2016年にはスマートフォンの出荷台数が「一億台」を突破しており、サムスン、アップルに次いで世界第三位です。

 

 

スマートフォン市場でじわじわと名乗りを上げるHUAUEIって実は凄い企業なのです。

 

 

あんどろいど みゆき
2016年に一億台を突破しているということは、一台あたり1万円の利益だとして、一兆円規模の売り上げを上げているということになりますね。規模が大きすぎてイメージできないです・・・・

 

 

HUAWEIのPシリーズから世界を席巻した経緯を知る

 

 

 

HUAWEIのPシリーズから世界を席巻した経緯を知る
HUAWEIのP8シリーズがHUAWEIを世界に知らしめた

HUAWEIのP9シリーズが格安スマホから、プレミアムスマホブランドへ

HUAWEIのP10シリーズが、世界で不動の人気を掴んだ

 

 

⇒HUAEWI P20 LITEについてもっと詳しく知る

 

 

 

HUAWEIのP8シリーズがHUAWEIを世界に知らしめた

 

 

2015年に発売した「P8」シリーズは日本市場で品質の高さから高い支持を受けました。

 

 

 

 

 

 

 

 

しっかりとした作りこみを行っているため、評価も非常に高く、HUAWEIのブランドをこのP8で確立しています。

 

 

以下は、P8に関するカスタマーレビューです。

 

 

 

 

この数値をみるだけでも、非常に高い満足度をお客様から頂いていることが垣間見えます。

 

 

HUAWEIのP9シリーズが格安スマホから、プレミアムスマホブランドへ

 

 

次に2016年に発売した「P9」シリーズは、カメラの世界で名前を知らない人はいないというライカレンズを搭載したスマートフォンで市場を驚かせ、「格安スマホメーカー」から、「高品質スマホメーカー」へと変貌を遂げていくのです。

 

 

ライカと言えば、戦前からドイツ製カメラとして人気で数多くの芸能人や著名人も使っています。

 

一例を以下に挙げておきますね。

 

木村拓也
なぎら健壱
長瀬正敏
大塚寧々
東儀秀樹
福山雅治
松たか子
岡田 准一
本庄まなみ
オダギリジョー
金子貴俊
松任谷正隆
木村佳乃
小山薫堂
鈴木杏
玉木宏
妻夫木聡
中尾彬
仲谷昇
坂崎幸之助
深澤里菜
渡辺貞夫
間下このみ
宮崎あおい
安田美沙子
吉岡美穂
緒川たまき
ミラ・ジョボビッチ
ブラット・ピッド
リドリー・スコット
ジョニー・デップなどなど、多くの方に愛されているライカ。

 

 

実際のスマートフォンとしての販売実績でも、日本のSIMフリースマートフォン分野では後継機の「P10」が発売されるまでの11か月間、一度も自社、他社を含めても一度も販売台数一位の座を明け渡すことはありませんでした。

 

それほど人気だったのですね。

 

 

「HUAWEI P9」と「HUAWEI P9 Plus」イギリス、フランス、フィンランドをはじめ、ヨーロッパの多くの国々で成功をおさめ、

 

 

P9シリーズだけで出荷台数はなんと世界中で1200万台を超えています。

 

 

「HUAWEI P9」はヨーロッパのEISAと言われるスマートフォン2016-2017年の部門で受賞もしています。

 

 

さらに言うと、このEISAでのHUAWEIとしての受賞は4年連続となっています。

 

 

競合他社からも、新製品がひしめく中でこの数値は脅威としか言いようがありません。

 

 

 

 

「安価スマホ」というラベルから、「プレミアムスマホ」と呼ばれるようになったのもこの時期となります。

 

 

結果、2016年の出荷台数は1億台を突破、アップル、サムスンに次ぐ世界第三位の市場シェアを誇るようにまで成長していったのです。

 

 

2017年には1億3900万台で対前年比29%増という大躍進を遂げています。

 

 

この時期のP9の評価は以下となります。

 

 

 

 

既にこの時期に一定の評価と信頼を勝ち得ていることが、上記の表からご理解いただけると思います。

 

 

HUAWEIのP10シリーズが、世界で不動の人気を掴んだ

 

 

そして爆発的人気を誇る「P10」の登場となります。

 

 

「HUAWEI P10」及び「HUAWEI P10 Plus」が、TIPAが発表するTIPAアワード「Best Photo Smartphone」賞を受賞。

 

 

TIPAのトーマス・ガーワーズ会長いわく、

 

 

「P10とP10 Plusは技術委員会とTIPAのメンバーにその革新的な機能とデザインを印象づけた。鮮明なイメージを提供し、Leicaの高速レンズとツインセンサーの連携により、P10とP10 Plusはスマートフォンの写真品質を向上させる画期的な製品となっている。」と評価しています。

 

 

日本でも実績を伸ばしており、2017年6月国内で有名なIT業界紙(株)BCNが発表した「SIMフリースマートフォンカテゴリ」で第一位を獲得。販売台数は前年同月比で300%を達成しています。

 

 

また、同誌にて「HUAWEI P10 lite」と「HUAWEI P9 lite」がそれぞれ第1位、第2位を獲得するなど、破竹の勢いで販売台数が伸びていることがわかります。

 

 

 

 

このHUAWEI P10の登場で、HUAWEIの人気は国内、国外問わず、不動のものとなりました。

 

 

爆発的な人気を誇り、価格ドットコムの評価を見てもわかるとおり、非常に高い品質と高い評価で世界を席巻しています。

 

 

指紋認証をはじめ、高品質な作りこみ、初めて商品を手にしたときの箱に至るまで商品を手にするオーナーの気持ちを揺さぶる商品開発に力をいれ、そして高い満足度を手に入れてきました。

 

 

 

 

HUAWEIのこだわりとは?

 

 

HUAWEIのこだわりとは?
HUAWEIは年間総売上高の10%以上を開発に充てている

HUAWEIの開発者数は79,000人以上

HUAWEIの累計開発費用は4兆4520億円

 

 

 

 

HUAWEIは年間総売上高の10%以上を開発に充てている

 

HUAWEIのこだわりは、企業姿勢に貫かれています。

 

 

年度売り上げの10%以上を商品開発に充てているHUAWEI

 

 

2016年度のHUAWEIの総売上高は87,316億円、つまり、8,000億円超もの費用を商品開発に充てているのです。

 

 

HUAWEIの開発者数は79,000人以上

 

 

開発には79,000人以上が携わっているとされています。

 

 

世界各地16カ所に研究開発拠点を設置し、その地域の特色を生かした研究開発を行い、継続的に取り組む姿勢があるからこそ、現在の評価があるのです。

 

 

世界を牽引していくレベルでの高機能、高品質な製品を世界に輩出している理由はこのようなHUAWEIの姿勢と言えそうです。

 

 

HUAWEIの累計開発費用は4兆4520億円!

 

 

累計での商品開発に充てている費用は約4兆4,520億円とも言われており、文字通り世界を牽引していると言っても過言ではありません。

 

 

そして、満を持して発表したP10 liteは絶大なる信頼と評価を得ました。

 

 

 

 

 

あんどろいど みゆき
HUAWEIってすっごい頑張っている企業だということがわかりましたし、信頼性が高い企業だということもわかりました。何よりも研究開発費に売り上げの10%もの費用を掛けている向上心にびっくりですね。

これからの世界のスマホをリードするHUAWEIのP20シリーズ

 

 

そして、HUAWEI P20liteの登場です。

 

 

 

 

 

まだ、発売して日が浅いですが、既にP10 liteの3倍の勢いで注文が殺到していると報じられています。

 

 

 

 

なぜ、これほどまでにHUAWEIのP20シリーズは脚光を浴びるのか?

 

 

なぜ、これほどまでにHUAWEIのP20シリーズは脚光を浴びるのか?
ドコモの動きから見えるHUAWEIのP20シリーズの凄さ、販売しないことのリスク

 

 

過去、アイフォンが日本でデビューした際、ソフトバンクを皮切りにauが参入、そしてドコモが最後発でアイフォン販売へと動きました。

 

 

ドコモは非常に冷静かつ慎重な販売戦略を取っているため、当時国外企業であるアップルに消極的でした。

 

 

今回、P20シリーズはソフトバンク、au、ドコモが一斉に参入します。

 

 

これは、何を意味するのか?

 

 

ドコモの動きから見えるHUAWEIのP20シリーズの凄さ、販売しないことのリスク

 

 

結果から申し上げますと、

 

 

P20シリーズに関して、販売に出遅れることはドコモにとってリスクなのです。

 

 

まだ、発売してどうなるかなど発売してみないとわかりません。

 

 

でも、参入しないことのほうがリスクだとドコモに判断させるP20シリーズは、これまで紹介した通り世界の基準を変えるスマートフォンだと認知されているからに他ならないのです。

 

 

それだけ、注目を浴びていることの証明なのです。

 

 

ここからはP20 lite の魅力に迫っていきます。

 

 

⇒HUAEWI P20 LITEについてもっと詳しく知る

 

あんどろいど みゆき
HUAWEIがスマホを販売するというだけで、アイフォンのときに動かなかった大企業のdocomoが動くなんてHUAWEIのちからって凄すぎます。

 

 

世界が注目するHUAWEIのP20 liteはどんなスマートフォン?

 

 

世界が注目するHUAWEIのP20 liteはどんなスマートフォン?
大画面!5.8インチなのに持ちやすい

一眼レフの世界を体現する1600万画素のダブルカメラ

使いやすい機能が満載されているから、本当に使いやすい!

 

 

HUAWEIのP20 liteは大画面!5.8インチなのに持ちやすい

 

 

 

 

P20 liteの重量はわずか145g

 

 

最新のアイフォンXの重量は174g

 

 

約30gもの重量の違いがあります。

 

 

決して、アイフォンXの174gが重いのではありません。

 

 

HUAWEIの努力が凄すぎるのです。

 

 

だから、大きいにも関わらずその大きさを感じないぐらい軽いため、手に収まる感覚があります。

 

 

HUAWEIのP20 liteには一眼レフの世界を体現する1600万画素のダブルカメラ搭載

 

 

一眼レフの世界を体現する1600万画素のダブルカメラ
一眼レフさながらの背景ぼかし機能で「写す」から「撮る」へ

ビューティーモードがあるから、美肌で美しい笑顔で撮れます!

AR機能搭載だから、とってもコミカルな写真が撮れます!

 

 

一眼レフさながらの背景ぼかし機能で「写す」から「撮る」へ

 

一眼レフの凄さって何でしょう?

 

 

 

 

手前や奥のひとつの部分にピントを合わせ、その他の部分をぼかして撮影したい対象そのものを際立たせる、ぼかしというものが一眼レフの醍醐味です。

 

 

このぼかしの技術をP20 liteは持っています。

 

 

理由はダブルレンズ搭載カメラです。

 

 

 

 

光の加減によっては、プロが撮ったような写真がP20 liteなら、あっという間に撮れます。

 

 

 

ビューティーモードがあるから、美肌で美しい笑顔で撮れます!

 

 

 

 

自撮りや友達の写真を良く撮るという方は、ファーウェイ一択になると思います。

 

 

上記に記載したぼかし技術とあわせ、ビューティーモードなるものが標準搭載されています。

 

 

私自身も自分で撮ってみたのですが、確実に10歳は若返ります♪

 

 

肌荒れなどはキレイになりますし、レンズの解放値が高いので、暗い場所でも明るく撮れますし何よりも美白!

 

 

残しておきたい写真はこのP20 liteで撮っておきたいですね。

 

 

本当に凄い機能です。

 

 

AR機能搭載だから、とってもコミカルな写真が撮れます!

 

 

HUAWEIならではの機能、AR機能が搭載されていますのでコミカルな写真や動画が撮れます。

 

 

 

どんなにシリアスな顔をした方でもお茶目に映してしまう、この機能はとっても楽しいです。

 

また、写真に写真を重ねるなんてこともクリックひとつで出来るので、同じ写真の中に同一人物が4人とか現実ではありえないARの世界がひろがります。

 

 

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HUAWEIのP20 liteには使いやすい機能が満載されているから、本当に使いやすい!

 

 

使いやすい機能が満載されているから、本当に使いやすい!
指紋認証も顔認証も使えるから、触れた瞬間から使える

急速充電器や、スマホケースヘッドフォンが標準装備だから手にした瞬間から最高の性能で使える!

手が小さくて、画面に届かないという方も安心

画面キャプチャーは3本指でなぞるだけ

 

 

指紋認証も顔認証も使えるから、触れた瞬間から使える

 

 

 

 

P20 liteなら、指紋認証も使えますし、顔認証機能もついていますので、スマホに触れた瞬間から画面を開くことが出来ます。

 

 

顔認証があっても、これまでに多かったマスクをしたままの顔認証が出来ないことがありましたが、P20 liteならマスクをしたままでもちゃんと認証してくれるので、冬場やマスクをよく着用されるかたも気にせずご使用いただけます。

 

 

急速充電器や、スマホケースヘッドフォンが標準装備だから手にした瞬間から最高の性能で使える!

 

 

 

 

 

通常、スマートフォンを購入した場合、充電器は別売りとなっており、パソコンとつなぐUSBケーブルだけ、というものが多いです。

 

 

HUAWEIは、急速充電器を標準装備していますので、手にしたその日から急速充電を使うことが出来ます。

 

 

10分間で24時間分の充電が出来ますし、完全充電なら90分で完了します。

 

 

また、通常スマホを購入した際には、別途スマホケースを購入する必要があるのですが、HUAWEIなら標準でクリアースマホケースが標準装備として付いてきます。

 

 

P10では硬質なプラスチックケースでしたが、P20はやわらかい素材のクリアケースになっていますので、手にしたその日から美しいスマホ本体にキズをつけることなく、楽しんでいただけます。

 

 

 

手が小さくて、画面に届かないという方も安心

 

 

 

画面が大きくなって見やすくなったことはいいことだけど、画面の端まで、指が届かずタイピングがやりにくい、と思う方もいらっしゃるかと思います。

 

 

P20 liteは画面の場所と大きさを変えることにより解決しています。

 

 

 

 

通常は上記のような画面になっているのですが、画面下のあたりを寄せたい方向に指をスライドさせると、

 

 

 

 

あら、画面が小さくなって右側に寄りました。

 

 

これは、操作したい側に左も右もずらせますので、是非活用したい操作方法になります。

 

 

こういった配慮があると満足度が相当変わりますよね。

 

 

他にも様々な機能がありますので、動画でご覧ください。

 

 

 

 

 

 

画面キャプチャーは3本指でなぞるだけ

 

 

 

 

メモ代わりに画面を保存したいときってありますよね?

 

 

今までの画面保存(画面キャプチャ)の方法は向かって右側の電源ボタンと音量ボタンを一緒に長押ししないといけませんでしたが、

 

 

P20なら画面を三本指でなぞるだけ、

 

 

かんたんに画面を保存することが出来るようになっています。

 

 

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ライバルはiphoneX!既に凌駕している性能と価格!

 

 

ライバルはiphoneX!既に凌駕している性能と価格!

P20 liteなら重量は同じ画面サイズで約30グラムも軽い

P20 liteならバッテリー容量もmAhも大容量

P20 liteならCPUは8コア、アイフォン10は6コア

P20 liteならアイフォン10と比較して、バッテリー容量が284mAhも大容量

P20 liteならCPUは8コア、アイフォン10は6コア

P20 liteならメインカメラは1600万画素、アイフォン10のメインカメラは1200万画素

P20 liteならサブカメラも1600万画素、アイフォン10のサブカメラは700万画素

P20 liteならアイフォン10と比較しても半額以下!

 

 

P20 liteなら重量は同じ画面サイズで約30グラムも軽い

 

 

P20 liteはアイフォン10と比較しても同じ画面サイズ、正確にはP20 liteは5.84インチだからアイフォンよりも大きな画面サイズになっていますが、重量はP20 liteが145gなのに対して、アイフォン10は174g、約30gも重量に違いがあります。

 

 

つまり、1.2倍もアイフォンは重いのです。

 

 

日々使うスマホだから、寝転んで使うときに手首や指がしびれてしまうようなスマホって正直しんどいですよね。

 

 

P20 liteなら大画面でなおかつ軽いから、長く使えばつかうほどその良さを体感できますね。

 

 

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P20 liteならアイフォン10と比較して、バッテリー容量が284mAhも大容量

 

 

P20 liteなら、バッテリー容量がアイフォン10と比較しても284mAhも違います。

 

 

割合にしてアイフォン10の110%の容量を誇る大容量バッテリーです。

 

 

ここぞ!という時に踏んばってくれる大容量バッテリーは気づかなくても大きな差となってきます。

 

 

バッテリーを気にせず使えるP20 liteは頼もしい味方になってくれるでしょう。

 

 

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P20 liteならCPUは8コア、アイフォン10は6コア

 

 

P20 liteならCPUが8個、アイフォン10は6個ついています。

 

 

最近のトレンドですが、スマホの最新機種には8個のCPUが搭載されているスマホが増えています。

 

 

アプリひとつにしても処理能力が使い勝手となって表れてくるからです。

 

 

カメラ、フェイスブック、地図、インターネット、ゲームと様々なアプリがスマホには搭載されています。

 

 

モサッと動かないスマホより、断然サクサク動くスマホのほうが使い勝手がいいです。

 

 

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P20 liteならメインカメラは1600万画素、アイフォン10のメインカメラは1200万画素

 

 

P20 liteのメインカメラは1600万画素、対してアイフォン10のメインカメラは1200万画素、

 

 

つまり、アイフォン10と比較して、1.3倍もの高画質を誇ります。

 

 

どんな時でも、超高画質で撮影できるから、どんどんカメラを使いたくなるP20 liteです。

 

 

超高画質なうえに、ダブルカメラで美しいボケをつけた画像を撮ることが出来るので、ただ撮るではなく、

 

 

もはや、作品として撮ることが出来るレベルの完成度です。

 

 

是非、どんどん持ち歩いて、美しい画像を撮りましょう。

 

 

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P20 liteならサブカメラも1600万画素、アイフォン10のサブカメラは700万画素

 

 

最近SNSで良く使う自撮り写真。でも、写した画像の画素数が少ないとキレイには写せませんし、

 

 

何より、SNSへも投稿したくなくなります。

 

 

P20 liteなら、メインもサブも1600万画素、アイフォン10だとたったの700万画素です。

 

 

単純比較しても、解像度が228%も違うのです。

 

 

これからのスマホはP20 liteの時代になりそうですね。

 

 

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P20 liteならアイフォン10と比較しても半額以下!

 

 

毎月の月額料金に跳ね返ってくる、機種代金。

 

 

金額が髙ければ、そのぶん毎月の月額料金になって跳ね返ってきます。

 

 

アイフォン10の端末代金が112,800円なのに対して、P20 liteは半額以下の45,900円です。

 

 

これまでに書いてきた性能を加味して考えると、アイフォン10って高すぎではありませんか?

 

 

HUAWEIのP20 liteなら、アイフォン10の60%の費用で購入することが出来ます。

 

 

コストパフォーマンスが抜群だから、月額料金も抑えることが出来ます。

 

 

どう考えても、P20 liteのほうがコストパフォーマンスが優れています。

 

 

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あんどろいど みゆき
HUAWEIのP20LITEとアイフォンXを比較したら、完全にコストパフォーマンスはP20LITEの勝ちですね。それに背面パネルもとても美しいですね。実際に実機も使ってみましたが、性能も高いのでサクサクといろんなことが出来ます。

 

 

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p20lite_guide

 

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ワイモバイルは店舗とネットどっちがお得?メリット、デメリット全部お伝えします!

 

 

スマホには、大手キャリアと言われる、ドコモ、au、ソフトバンクと格安スマホの2種類だと思われている方が多いかもしれませんが、

実は、3パターンあります。

「大手キャリア」、「サブブランド」、「格安スマホ」の3種類になります。

 

ワイモバイルは格安ブランドの中でも、サービスレベルが上位となるサブブランドです。

 

 

サブブランドであるワイモバイルは料金が安い上に店舗を準備していることもあり、店舗とネットふたつの申し込み方法があります。

 

 

店舗で申し込みしたほうがいいのか、ネットで申し込みすべきか、迷うところですがやはりネット申し込み、店舗申し込み、

 

双方にメリット、デメリットがあります。

 

目的に合わせて、ベストな方法での手配を行うようにしたいですね。

 

そこで、店舗とネットのメリット、デメリットについてご案内させていただきます。

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

 

ワイモバイル店舗受付のメリット

 

店員さんがいるから直接説明が聞ける
スマホを実際に触れることが出来る

店員さんがいるから直接説明が聞ける

 

 

やっぱり、対面での接客はその場で回答をもらえることもありますし、悩みや相談に乗ってくれるので有難い存在ですね。

 

そのまま購入まで順序立てて説明してくれるので、嬉しいですよね。

 

スマホを実際に触れることが出来る

 

 

スマホの本体の重さや、感触などを実際に触れることが出来るのは、店舗の最大のメリットだと言えます。

 

 

質感や重さなどの感覚を重要視されているかたは、店舗での確認をおすすめします。

 

 

また、格安ブランドに関しては、ほとんど店舗を置いていないので商品確認は出来ないです。

ワイモバイル店舗受付のデメリット

 

ワイモバイル店舗受付のデメリット

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる
Mプラン以上の料金プラン必須
待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い
いつ対応してもらえるか分からない
店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある
在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

店舗事務手数料を減らすために様々なオプションへの加入を迫られる

 

 

 

 

店舗ならでは、といったところになりますが、店舗には契約事務手数料、もしくは頭金の名目で5,000~10,000円の間で料金が発生します。

もちろん、この契約事務手数料や頭金を減らすという名目で様々なオプションの加入をうながしてきます。

 

これはワイモバイルに限ったことではありません。大手キャリアでも全く同じ動きになっており、ドコモ、au、ソフトバンクでも全く同じ温度感でオプション加入を促してきます。

 

例えば、格安でのタブレット端末購入、アプリインストール、スマホに付随するオプションサービスへの加入、光回線変更など様々なオプション加入となります。

 

必要なものであれば喜んで加入すべきですが、そもそもスマホ料金を安くするためにサブブランドを選択しているのであれば、不要なオプション加入は本末転倒です。

個人的には、スマホの申し込みは店舗ではすべきでないと考えています。

 

何よりも、サービスが高質なワイモバイルを低価格で使うことに最大のメリットがあるので、オプションまみれの高額なワイモバイルになってしまっては本末転倒です。

 

最大限のメリットを引き出せるオンラインショップでの申し込みがおすすめです。

 

 

Mプラン以上の料金プラン必須

 

 

 

 

こちらも、オプション加入と同じ温度感で店員さんがけしかけてきます。

Sプランを選択したい方でも、店舗申し込みであればMプランに加入することを余儀なくされてしまいますので注意が必要です。

やはり、店舗の方も料金プランを少しでも高いものにすることがノルマとして求められていますので、店員さんが悪いということではありません。

 

 

背景として、店員さんの給与を支払うための手段としてオプション加入、料金プランはMプラン以上と言われていますのでしょうがない部分です。

もちろん、ハッキリと断れる方であれば店舗での契約でも問題はありませんが、微妙な空気になること間違いなしです。

 

 

待ち時間が1時間以上、時間な無駄が多い

 

 

これも、店舗ならではのあるあるです。

 

やはり、上記に記載したオプションに加入させるためにいろんなアプローチを試みてきます。

 

アプローチの仕方が、どの店舗でもだいたい同じということを考えると、すでに店舗側でマニュアル化しているものと考えたほうが自然です。

 

やはり、そのアプローチと交渉がありますので、開通までの時間を含めると、一時間程度は受付に時間がかかってしまいます。

 

また、待ち時間がなくても一時間程度かかりますので、先客がいる場合の待ち時間は人数分の時間数がかかります。

 

つまり、1時間~2時間待ちは普通にあり得ます。

 

特に、ワイモバイル店舗に関しては月額料金を極限まで安くしていることもあり、店舗にいる人員数は少なめです。

 

人数が少ないからと言って、くれぐれもクレームにはしないでください。

 

店舗で受け付けをするということはある程度の時間に余裕をもって受付するものなのです。

 

いつ対応してもらえるか分からない

 

 

 

上記のような状況となりますので、いつ対応してもらえるのかは、神のみぞ知るというレベルです。

 

新規のお客様であれば登録手配を進めることと、オプション加入をすすめるだけですので、一時間ほどで完了しますが、番号そのままで使えるようにするMNP手続きに関しては、これまでつかっているスマホ会社からMNP番号を取得する必要があるため、一時間で終えることは至難の業です。

 

自分自身の順番の前に新規登録や、MNP受付が発生している場合は一度店舗を出て、他の用事を済ませてから再入店するほうが効率的かもしれません。

 

店舗の最大のメリットである、実機確認ができないことがある

 

 

店舗のメリットとして掲げている、スマホ本体の実機確認が出来ないことも多いです。
私が住んでいる近くのワイモバイルショップでは、動いている実機はなく、全てモックアップ(模型)の展示だけでした。
確かに、重量や質感は感覚としてわかりますが、やはり、動かない実機に触れても意味がないと思います。
そのような店舗もありますので、あまり期待値を高くしていくとガッカリしてしまうことにもなりかねません。

在庫切れで契約が出来ない可能性がある。

 

 

 

 

月間販売台数を考えると、1店舗あたり、朝10時~18時までの営業時間だとして、ずっとお客様がひっきりなしに来たとして、ひとりあたり8件の申し込み受付が最大です。

 

基本的に2~3名体制のお店がほとんどなので、休憩時間を考慮すると、8時間-休憩1時間なので、7時間体制×3名=最大21件の申し込みということになります。

 

ただ、これはずっとお客様がお待ちという最大値での計算ですので、説明に時間がかかったり、結局成約に至らなかったりすることもありますし、アフター対応サービスを承っていることも考えると、一日の申し込み件数は半数の10件もあれば大繁盛なのではないでしょうか?

 

やはり、売れ筋のスマホに関しては一定の在庫は確保していると思いますが、そうでないスマホは品薄になっている可能性が高いです。

 

店舗としても在庫を抱えることはリスクでしかありませんので、至極当然のことだと思います。

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のデメリット

店員さんから直接説明は聞けない
自己責任での申し込み
実際に手に取って触れることが出来ない

店員さんから直接説明は聞けない

 

 

オンラインの申し込みに関しては、当然ながら直接接客ということはできませんので、直接店員さんに聞くことはできません。

 

とはいえ、ワイモバイルに関してはチャットサービスなるものがあり、購入に関する様々な質問をリアルタイムで疑問を解消出来るようになっています。

 

 

また、このチャットサービスについてはチャット対応完了後にアンケートに回答するようになっており、この内容が業務内容の評価として反映されるようになっていますので、オンライン窓口のチャットサービスを行っている方は、責任をもって、誠実に対応する必要があります。

 

そのため、店員さんから直接聞くことはできませんが、チャットサービスは高品質な対応を目指していますので、ぜひ活用いただければと考えます。

 

 

自己責任での申し込み

 

 

これは、ワイモバイルに限らず全ての通販事業に言えることになります。

 

ネットでの申し込みは自己責任で進めることになります。

 

とはいえ、申し込み自体は非常にシンプルで明快、チャットサポートもあるため、そんなに難しい申し込み方法ではありません。

 

それに店舗申し込みでは出来ないことがあります。

 

それは、キャンセルです。

 

商品到着後、8日以内であれば一定の条件内ならキャンセルが可能なのです。

 

キャンセル方法については以下をご覧いただければと思いますが、あんしんして申し込みが出来ることもワイモバイルならではの良さだと考えます。

 

※ワイモバイルのキャンセルの定義※

 

 

実際に手に取って触れることが出来ない

 

 

 

 

オンラインならではのデメリットになりますが、やはり実機の確認はできません。

 

でも、ネット申し込みだからこそ、到着までのワクワクもあるのです。

 

商品が到着するまでのワクワクは店舗では味わえません。

 

通販やネット申し込みが人気なのは、そういったワクワク感があるからだと思います。

 

私は既にネットでのスマホ申し込みは何度もありますが、やはり商品が到着して、箱を開ける瞬間がやっぱり一番ドキドキします。

 

中に何が入っているのかなんて、わかっているクセにイメージと実物が融合する瞬間だからかもしれませんね。

ワイモバイルオンライン受付のメリット

 

ワイモバイルオンライン受付のメリット

オンライン限定割引があることが最大の強み
圧倒的に手軽
最短当日発送
交通費がかからないし、送料無料
不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る
待たされない24時間好きなタイミングで購入できる
わからないことはチャットで問い合わせできる
キャンペーン適用漏れがない
夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく
子供が寝静まった深夜に契約内容・オプションをじっくり考えながら手続きする
店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

オンライン限定割引があることが最大の強み

 

ワイモバイルではオンライン申し込みに力を入れています。

 

これは、店舗での業務ひっ迫を軽減することにも繋がりますし、人件費が発生しないオンラインに注力するのは当然のことだと思います。

 

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ワイモバイルは圧倒的に手軽

 

 

 

オンラインでの申し込みは、自宅にいながら申し込みが出来ますし、必要な書類はそもそも自宅にあるので圧倒的に手軽です。

待たされることもありませんし、自分のペースで進めれるから急かされることもありません。

 

自分自身が納得できるペースで進めることが出来るので安心して進めることが出来ます。

 

長い方で一週間ほど申し込みに時間をかけてゆっくり申し込みされているかたもいらっしゃるようです。

 

早いかたであれば、10分程度で申し込みをされている方もいらっしゃいます。

 

どちらにしても、手軽にじぶんペースで進めることが出来るのは手軽で良いですね。

 

最短当日発送

 

申し込みが終わったら、今度は一日も早く商品を受け取りたいですよね?

 

ワイモバイルなら最短当日発送なので、地域によっては最短翌日には到着します。

 

店舗だと、在庫がなければ一週間程度待たされる場合もありますが、オンラインなら在庫は豊富です。

 

対応している件数が店舗とは桁が違いますので、やはり対応速度は最速だと思います。

 

 

交通費がかからないし、送料無料

 

店舗にいくには、交通費がかかりますし、移動時間も必要です。

 

必要書類が無ければ、最悪の場合自宅に取りに帰る必要がありますし、店舗に戻ってきても即対応してもらえるとは限りません。

 

それに、自宅に戻るなんてケースの場合は交通費と時間が倍かかってしまいます。

 

オンラインなら、交通費や移動時間はゼロ、不要な出費を抑えたいワイモバイルなので、送料ももちろん無料です。

 

あんしんして申し込みが可能です。

 

不要なオプションに加入しなくていいから最安で無駄のないプランに出来る

 

オンラインの最大の強みと言える部分になります。

 

店舗の半強制オプションに加入する必要がないので、本気で最安値で申し込みが可能です。

 

せっかく、月額料金が安くて維持費が魅力的なワイモバイルなのに、不要なオプションに加入させられまくって高額なスマホになってしまっては元も子もありません。

 

ワイモバイルの価値を最大限引き出すためにも、オンラインでの申し込みを強くお勧めします。

 

待たされない24時間好きなタイミングで購入できる

 

お子様の年齢が保育園とか、それ以下の年齢の場合、自宅から出るのは結構大変です。

 

お買い物だけでも大変なのに、ショップに行って子供に泣かれた日には、説明を聞くどころか周りのお客様のことを考えると落ち着いて話を聞くこともできません。

 

でも、オンラインなら待たされない、気遣う必要もない、自分自身のペースでゆっくり、自分のタイミングで申し込みが可能です。

 

ちょっと気になることはチャットで聞けばいいですし、不安もしっかり解消しながらストレスフリーで申し込み。

 

お化粧をする必要もありませんし、着替える必要もありません。

 

ライフスタイルに合わせた申し込みが出来るのもオンライン申し込みの良さですね。

 

わからないことはチャットで問い合わせできる

 

 

ワイモバイルにはチャットサービスがあります。パソコンはもちろん、スマホでの申し込みでもチャットサービスが使えます。

基本的に24時間対応出来ますが、オペレーターでの対応を希望される場合は9時~18時までの時間となりますのでご注意ください。

もちろん、チャットサービスでの対応は無料になっていますので、気になることはしっかり確認してください。

 

チャットサービスの良いところは、料金面など対面では聞きにくい部分がチャットだと遠慮なく聞けることです。

 

どんどん活用していきましょう。

 

キャンペーン適用漏れがない

 

ワイモバイルなら、店舗とは違って専用のフォームでの申し込みとなりますので、キャンペーンの適用漏れはありません。

 

店舗の場合はずっと続くお客様の対応で、やはり適用漏れや案内漏れなどの発生の可能性がありますが、オンラインでは適用漏れは皆無です。

あんしんして申し込みが出来るところもオンライン申し込みの良さですね。

 

夜に空いてるキャンペーンはさらにおとく

夜21時以降に始まる「タイムセール」などは、毎日少しずつラインナップが変わっていきます。

 

 

 

店舗のサポートは当然対応してくれるので安心だし、営業時間もわかる

 

 

オンラインで申し込みをしたら、店舗では対応してくれないのではないか?という不安をお持ちのあなた!

 

オンラインで申し込みを行っても、店舗で申し込みを行ってもワイモバイルのお客様であることに変わりはありませんので、故障や破損、電池の交換など、何か困ったことがあれば店舗でも受け付けは可能です。

 

また、店舗でメリットがあるとしたら、修理対応であったり、操作方法がわからない場合はちゃんと対応をしてくれるところです。

 

店舗とオンライン、双方にデメリットもありますし、メリットもあります。

 

ちゃんと切り分けてお付き合いするのが賢いやり方です。

 

そもそもワイモバイルへ申し込みを行うメリット

 

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キャリア決済が使える
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料金プランがシンプル
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LINEも使えてID検索もOK
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紹介しきれないぐらいに、オンラインのメリットは盛りだくさんです。
ぜひ、活用してみてください♪